小ネタ(刻)
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アマルテ「相手の頭を潰す感覚が好きで……何度味わっても勃っちゃいます。リーダーもそうですよねぇ?」
ドラスティア「私はそういうのではない」
アマルテ「うっそだぁ。物足りない時はマスターに体で慰めてもらってるんだからそういうことでしょう?」
***「ち、ちが、あれは私がその方法しか思いつかないだけで……!」
アマルテ「……。(見下ろしながら意味深に笑って)マスターは何かありますか? 好きな勝ち方……」
***「わ、私は思いっきり攻撃力上げて、一気にトドメ刺すのが好きかな……」
アマルテ「成程……。ちなみにそれをボクの性癖分析システムに当てはめると、マスターの好きなプレイは」
ドラスティア「おい」
アマルテ「巨大な魔羅で最奥を」
ドラスティア「やめろ」
ドラスティア「私はそういうのではない」
アマルテ「うっそだぁ。物足りない時はマスターに体で慰めてもらってるんだからそういうことでしょう?」
***「ち、ちが、あれは私がその方法しか思いつかないだけで……!」
アマルテ「……。(見下ろしながら意味深に笑って)マスターは何かありますか? 好きな勝ち方……」
***「わ、私は思いっきり攻撃力上げて、一気にトドメ刺すのが好きかな……」
アマルテ「成程……。ちなみにそれをボクの性癖分析システムに当てはめると、マスターの好きなプレイは」
ドラスティア「おい」
アマルテ「巨大な魔羅で最奥を」
ドラスティア「やめろ」