小ネタ(終)3
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※オベロンの脳内がうるさい
「そういえばさ、やっぱりサーヴァントってキスマークつかないのかな」
「……は?」
「サーヴァントの肉体には生半可な攻撃は効かないんだからさ、内出血であるキスマークもつかないんじゃない? 実験してみよーよ!」
「(シてもないのに何を言い出すんだこいつ距離感バグってるのか俺以外にこんなことしないのは分かってるけどそれでも心配だなあ! あーあ! 待てなんで勝手にシャツのボタン開け)」
〜数時間後、戦闘終わり〜
「あー、攻撃で服破れちゃったなー」(自分でシャツの胸元をビリビリに裂く)
「ちょっとなんでキスマークついてんの!? さっき試した時つかないって分かったじゃん!! 翅つけたり外したりするのと同じであるように見せかけてるんでしょ!!? 消してよ!! ハベにゃんに言いつけて服直してもらうからね!! オベにゃん!?!」
(スタスタ)
「そういえばさ、やっぱりサーヴァントってキスマークつかないのかな」
「……は?」
「サーヴァントの肉体には生半可な攻撃は効かないんだからさ、内出血であるキスマークもつかないんじゃない? 実験してみよーよ!」
「(シてもないのに何を言い出すんだこいつ距離感バグってるのか俺以外にこんなことしないのは分かってるけどそれでも心配だなあ! あーあ! 待てなんで勝手にシャツのボタン開け)」
〜数時間後、戦闘終わり〜
「あー、攻撃で服破れちゃったなー」(自分でシャツの胸元をビリビリに裂く)
「ちょっとなんでキスマークついてんの!? さっき試した時つかないって分かったじゃん!! 翅つけたり外したりするのと同じであるように見せかけてるんでしょ!!? 消してよ!! ハベにゃんに言いつけて服直してもらうからね!! オベにゃん!?!」
(スタスタ)