小ネタ(終)3
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「ハァハァ……もう林檎かじって周回するの疲れた……かじるのつらい……顎が……」
「しっかりしなよ、素材集めないといけないんだろ」
「林檎、ジュースにしてくれない……? オベロンの手で……それならなんとか飲めそう……」
「は?」
「お願い!! オベロンのその虫竜の左手でぐしゃっと潰した林檎のジュース飲みたい!!!」
「ハァーッ…………。しょうがないなぁ……」(ボウルを用意し、その上で金林檎を左手で握り潰す)
「……ほら、飲んだらすぐ行きなよ」
「やったーーーーー!!! ……またどうしようもなくなったらやってほしい」
「気が乗ったらね」