小ネタ(終)12
夢小説設定
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※他のサーヴァントをダシにしてるような形なので注意
「フフ……これからよろしく。……と言ったものの、なんか警戒されてるね……」
「クラスがプリテンダーってことは悪いやつかもしれない」
「なにか以前酷い目に遭ったのかな……。そして……さっき急に簡易召喚して……君の盾にされてる彼は誰……?」
「オベロンだよ」
「ああ、妖精王であり『夏の夜の夢』でも有名な……。こういうタイプのサーヴァントもいるんだ……」
「うちにとっての元祖プリテンダーで一番強いサーヴァント!」
「そうなんだ……あれ、イメージの悪いプリテンダーの元祖なら……なんで頼ってるの……?」
「酷い目に遭わされたから好きになったの〜❤︎」
「語弊があるだろ」
「それで今では恋人同士で毎日一緒に寝てるんだ〜、落ち着かない時にはこうして来てもらうの〜❤︎」
(フフ……どうしよう……ホテルはホテルでもラブの方にされそう…………)
「フフ……これからよろしく。……と言ったものの、なんか警戒されてるね……」
「クラスがプリテンダーってことは悪いやつかもしれない」
「なにか以前酷い目に遭ったのかな……。そして……さっき急に簡易召喚して……君の盾にされてる彼は誰……?」
「オベロンだよ」
「ああ、妖精王であり『夏の夜の夢』でも有名な……。こういうタイプのサーヴァントもいるんだ……」
「うちにとっての元祖プリテンダーで一番強いサーヴァント!」
「そうなんだ……あれ、イメージの悪いプリテンダーの元祖なら……なんで頼ってるの……?」
「酷い目に遭わされたから好きになったの〜❤︎」
「語弊があるだろ」
「それで今では恋人同士で毎日一緒に寝てるんだ〜、落ち着かない時にはこうして来てもらうの〜❤︎」
(フフ……どうしよう……ホテルはホテルでもラブの方にされそう…………)