Memo

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  • 初期の女王陛下。

    20190916(月)16:47
    過去絵を発掘。雰囲気を出来るだけそのままにして髪型を変更しました。

    落書き

  • セイコーミュージアム。

    20190915(日)12:15
    今回は日本が誇る時計メーカー、セイコーが開設したセイコーミュージアムへ行ってきました。
    場所はスカイツリーが望む東向島駅の近く。
    セイコーの時計は鉄道時計(懐中時計みたいなもの)を持っていますが、文字盤が見やすいので重宝しています。しかしこの日着けていったのはスイスミリタリーの腕時計だけれども…
    腕時計はラグジュアリーなものよりもメカニカルでクラシックなデザインが好きです。文字盤はアラビア数字派。

    主に時と時計に関する研究資料や、人類がいかにして時間を目に見える形にし、正確に時を計ろうと試行錯誤してきたのかを学べます。
    こちらの博物館は入館料は無料ですが、事前予約が必要になります。ホームページから簡単に予約出来ますが、スタッフの方に館内を案内してもらう場合は電話での受付となります。
    今回は自由見学にして、受付にて記帳をしてから館内を見学。私の他にも何組かの見学者がいました。丁度良くからくり時計の時報が鳴るタイミングでしたので、館内では時計の鐘がぽーんぽーんと鳴り響いていました。人によっては時計のカチカチ音は気になって嫌なのでしょうが、規則正しく刻まれる音は嫌いではありません。

    様々な時計が展示されている中でもやはり好みなのは壁掛けの振り子時計。実家にゼンマイで巻き上げて動く振り子時計がありましたので、レトロな振り子時計には憧れますが、賃貸ですと壁掛け時計を設置するのは難しい…和時計も格好良い。
    個人的にはクォーツ時計の内部機構を見れたので満足。人工水晶の切り出しから製造の流れを段階毎に展示してあったので多少は理解が深まりました。

    何故かパンフレットが全部ばらばらだったのがとても気になりました。一冊の冊子になっていなかった為、ラックから一枚一枚抜き取るのがちょっと面倒でした。

    展覧会・博物館・その他催事等

  • 切手の博物館。

    20190908(日)11:21
    台風が近付いているせいなのか、残暑も厳しい中でしたが目白にある「切手の博物館」へ行ってきました。
    最近博物館へ行っていないので記事も久々。記録は手帳に残しているとはいえ、過去ブログの展覧会関連の記事だけでも移動させればよかったなあと少し後悔しています。

    場所は目黒駅から程近くの線路沿い。博物館の入り口には、既視感のある目、そしてやたら目立つ赤と白のボーダーで塗装されたポストが設置されていました。2016年に20周年を迎えた記念として楳図かずおがデザインしたものだそうです。グワシ!

    入館料は大人200円。毎月23日の"ふみの日"は入館料が無料になるとの事。
    インターネットが普及した現代では、手紙を出す習慣も廃れつつありますが、職場に届く封筒に貼られていた可愛いデザインの切手を見ると、どこで買ったのかと気になってきます。
    切手の始まりは19世紀のイギリス。その手軽さと便利な所から、瞬く間に世界中に広がり、今や切手を発行していない国はないという程。

    今回の展示は蝶をテーマにしており、日本のみならず世界中の蝶をモチーフにした切手がパネルに展示されていました。
    切手はお国柄が表れますので、その国の原産の蝶のデザインです。ほんの数センチの大きさでしかないのに、まるで博物画のような精緻さ。

    2階は図書室となっており、世界最初の切手"ペニー・ブラック"と、日本最初に発行された切手"竜文切手"が展示されています。展示品の中には、年号が変わったので令和初の郵便や、平成と令和を跨いだ消印の手紙も。これ絶対に狙って送っているのでは…

    ミュージアムショップでは世界各地の切手が売られていて、テナントとして切手の売り買いをしているお店も入っていました。
    切手収集は世界的にも古くからあるメジャーな趣味で、貴重な切手だと一枚で数十万、数百万で取引されるのもざらな世界だそうです。史上最高額はアメリカのオークションで950万ドル(日本円で約9億7千万円)の値が付いた、南米ギアナ発行の1セント切手。現存するものはそれ1枚のみ。
    お土産として鉱物のデザインされた切手シートを2枚購入。


    展覧会・博物館・その他催事等

  • 最後にスキャンしたもの。

    20190905(木)23:33
    Camscannerアンインストール前に最後にスキャンしたオリキャラ落書き。表情練習。

    落書き

  • 愛用のアプリ。

    20190905(木)18:21
    イラストはアナログで描いていますが、PCもスキャナーも持っていない為、サイトに載せる時はスマホのスキャナーアプリを使用しています。線もくっきり出て綺麗ですし。
    ただ今日になって、Googleの方からスキャンアプリに対する警告(マルウェアが仕込まれているとの事)が届いたので仕方がなくアンインストール。長く愛用していましたが、代わりとなるアプリを探す事になりました。取り敢えず良さそうなものをいくつかダウンロードして試してみようかと思います。

    雑録

  • 過去絵。

    20190901(日)10:18
    漁っていたら出てきたので。頭髪の色などは変更になりました。透明水彩を使っていた頃。

    落書き

  • 描かないと忘れる。

    20190830(金)07:42
    カイム君。ちゃんと描いていないと自分のキャラの顔を忘れてしまいます。

    余談ですが、暗チにアサシンクリードとかスカイリムの闇の一党とかディスオナードのコスをさせたい衝動に駆られています。闇の一党の軽装鎧はピチピチなのでリーダーが着たら色んな意味で凄い事になりそう。体格的に似合うのはメローネ辺りだと思います。暗チをスカイリムにトリップさせる誰得な妄想をしているこの頃。暗殺者は裏切り・裏切られる展開が多い気がします。

    落書き

  • ちょくちょく描いています。

    20190826(月)07:58
    暗チ落書きを連投していますが、キャラクター紹介用のオリジナルイラストも描いています。
    女王陛下の髪型を変えました。纏め髪の方が高貴な感じが出ると思ったので。レシルはハーフアップ。部屋の中を整理していたら、いつ買ったのかも覚えていないイラストボードが出てきたのでその内何か描きたいと思います。


    宝石の国最新刊読みましたが、周りの宝石達が変化して順応していく中で、個を保ち続けているフォスがひたすらに辛い。孤独な彼は目的にしがみついているしかないのですかね…
    特装版だったので小冊子が付いてきました。こちらはポップでサイケデリックでした。

    サイト・創作

  • ゆべしは味佳嵯が好き。

    20190818(日)20:34
    従姉妹の結婚式へ出席する為に東北へ戻っていました。今回は日帰りという強行。台風が来ていたのでどうなる事かと心配しましたが、何の問題もなくてほっとしました。最寄り駅に着いてから、結婚式場の場所が分からなくなり地図を見ていたら親切なおじさんに助けられました。

    久々に親戚一同が揃った訳ですが、私自身ろくずっぽ連絡も取らず里帰りもしていなかったが故に、家族の近況も全然知りませんでした。寧ろ私が生死不明者扱いされていました。東北は好きですし嫌いじゃないんですけどねー。
    皆かなり変わっていたり逆に全く変わっていなかったり。兄はDIYにはまり、次男は何考えているのか分からず、末の弟は相変わらずのおちゃらけぶりを発揮していました。私は石狂いとなってジョジョ5部に熱を上げています。後で他の部も原作揃えます。兄弟達は相変わらずでしたが、初めて兄のお嫁さん(義姉)を紹介されました。籍を入れたとは聞きましたが兄の結婚祝いしていないや…

    カービィのウェディングケーキがとても可愛かったですが、後々ピンク色の切り身となって各テーブルに並んでいました。勿論美味しく頂きました。何だかんだで楽しい結婚式でした。従姉妹よ末永くお幸せに。

    お土産にかもめの玉子とごま摺り団子、くるみゆべしを購入。(主にジョジョの影響で)仙台のイメージが強いですが、ごま摺り団子は岩手の一関の銘菓。ごまというと亀の子せんべいもオススメ。南部せんべいはさきいかが乗っているのが良い。
    くるみゆべしは味佳嵯のくるみゆべしが好きですが、入った土産物店では売り切れていたので、三全のくるみゆべしにしました。

    雑録

  • 行かないつもりが。

    20190816(金)22:19
    今月に入ってからというもの、しこたま石に金を注ぎ込んでいます。暑いので冷たさと癒しがほしいのです。夏場は部屋に籠って、見た目も涼しげで触ればひんやりしている鉱物を愛でるのが一番です。

    用事があったので出掛けてきましたが、そういえば日本橋でミネラルフェスタがあったのを思い出し、ちょっと覗いてみようと思ったが最後。石を買っていました。

    ハッピーギフトにて、ダイアナマリア鉱山の新産、パープルヘイズポケットから取れた紫色の蛍石をお迎えしました。全体的に渋味のある紫ですが、中央部分は緑色。太陽光で濃い紫色に蛍光します。ポケットの名前がパープルヘイズなのでジョジョを連想。産地はイギリスですが。
    それとイタリア産のエッチングした蛍石。Zognoと書いてゾーニョと言います。ここで取れる蛍石は鮮やかな紫色をしていて表面が溶けているのが特徴との事。劈解で割れてしまっている部分があるので安くしていると言われて購入。帰ってから光で透過してみたらかなり面白い石でした。どこから見るかで印象が異なります。これは蛍石沼にはまってしまう…
    後はいつものパキスタンのお店でアイオライト(コーディエライト)のルース2点と双晶のスピネル原石。

    雑録