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*不思議な二人
〜ハルルを出てすぐ〜
リタ「全く……なんなのよさっきのやつら!」
エステル「多分、フレンを狙っている暗殺集団だと思います」
ユーリ「ったく、変な因縁つけられてたまったもんじゃねぇぜ」
カロル「ユーリのことだから……なんかやらかして追いかけられてる気しかしないよ……ボク」
リタ「あぁ、それなら納得できるわ」
ユーリ「……お前ら、オレのことなんだとおもってんだよ」
アリシア「ユーリのこと初めて見た人からしたら妥当な判断だとぼく思うよ?」
ユーリ「……アリシア、お前後で覚えとけよ……?」
アリシア「約束忘れる人に言われたくないでーす!」
ユーリ「は…?約束??」
アリシア「………本気で忘れてるし………ユーリのバーカ!」
〜アリシア退出〜
ユーリ「あっ!おい!アリシア!!待てよ!!」
〜ユーリ退出〜
カロル「………あの二人……あれで付き合ってないんだよね………」
リタ「はぁ?嘘でしょ?どっからどう見てもバカップルよ?」
エステル「あはは……そのうち、付き合うんじゃないです?」
リタ「…ま、どっちでもいいけどね」
*元のお話に戻る
*手紙と指名手配
*次のお話に進む
*エフミドの丘に潜む魔物
〜ハルルを出てすぐ〜
リタ「全く……なんなのよさっきのやつら!」
エステル「多分、フレンを狙っている暗殺集団だと思います」
ユーリ「ったく、変な因縁つけられてたまったもんじゃねぇぜ」
カロル「ユーリのことだから……なんかやらかして追いかけられてる気しかしないよ……ボク」
リタ「あぁ、それなら納得できるわ」
ユーリ「……お前ら、オレのことなんだとおもってんだよ」
アリシア「ユーリのこと初めて見た人からしたら妥当な判断だとぼく思うよ?」
ユーリ「……アリシア、お前後で覚えとけよ……?」
アリシア「約束忘れる人に言われたくないでーす!」
ユーリ「は…?約束??」
アリシア「………本気で忘れてるし………ユーリのバーカ!」
〜アリシア退出〜
ユーリ「あっ!おい!アリシア!!待てよ!!」
〜ユーリ退出〜
カロル「………あの二人……あれで付き合ってないんだよね………」
リタ「はぁ?嘘でしょ?どっからどう見てもバカップルよ?」
エステル「あはは……そのうち、付き合うんじゃないです?」
リタ「…ま、どっちでもいいけどね」
*元のお話に戻る
*手紙と指名手配
*次のお話に進む
*エフミドの丘に潜む魔物
