〜質問&座談会〜
Name Change
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
夢主ちゃん達に彼氏について質問!
[--]ということで、今回は『星降る夜に』と『ヴェスペリア学園』の夢主ちゃんに来てもらいました!
星「え、これ何するの?」
学「うぇ……唐突すぎ〜……」
[--]ただの質問なんで、気軽に答えてくださいね〜!
星「いやまぁ、うん、別にいいけどさ?」
学「需要あるかな……」
[01]ではまず、お名前を教えてください
星「アリシア・ラグナロクです」
学「アリシア・アルギヌスだよ〜」
星「ちなみに、君はあだ名、あったりする?」
学「ユーリはシアって呼んでくるよ?」
星「じゃあシアちゃんって呼ばせてもらおうかな〜」
[02]おいくつですか?
星「私は22だよ」
学「わたしは16になったばっかだよ〜」
[03]付き合ってる人いたりします?
星「ユーリと付き合ってるけど?」
学「……わたしも……ユーリ、だよ//」
星「……反応がめちゃくちゃ初々しい……」
[04]付き合い始めてどのくらい?
星「んー……4年、くらい?」
学「……わたし、まだ2ヶ月も経ってない……かな?」
星「あー……だからか」
[05]どんな所が1番好き?
星「そうだね……色々あるけど、やっぱり1番は必死で私を守ろうとしてくれるとこかな」
学「…平然とそういう事言えるの……すごい……」
星「言いまくっていいなら、もっと出てくるけど?……で、シアちゃんはどうなの?」
学「うっ……////どこって言われると、迷うけど……いつも一緒にいてくれるとこ……かな//」
星「あー……私もあったなぁ、こんな純粋な時期」
[06]容姿ならどこか好き?
星「うっわ、難しいの来た……うーん……強いて言うなら全部?」
学「わたしは……手、かな……//ユーリに撫でられるの、好きなんだ//」
星「あ〜、それは私もわかるかも」
学「でもこれ……容姿、にいれていいのかな?」
星「いいんじゃないかな?」
[07]どんな人?
星「無理無茶常習犯、面倒くさがるくせに、困ってる人をほっとけないから、しょっちゅう厄介事抱え込んでる。負けず嫌いだし意地悪なとこもあるし、後私に対して極度の心配性。自分だって無理無茶するのに、私がすると怒るんだよね〜。……まぁ、たま〜に寂しがったりする可愛いとこもあるけど」
学「んー……負けず嫌いで過保護で心配性……かな?体育祭じゃ負け知らずだし。……後、最近はちょっと意地悪なところ増えた……かも?」
星「あ、やっぱそっちも心配性なんだ」
学「心配してくれるのは嬉しいけど……でもさぁ、わたしが学校で嫌がらせされてるからって、家でまで警戒してるのはちょっと、ね?」
星「それはさすがにうっとうしいね……」
学「後、結構恥ずかしがり屋なところもあるよ?よく顔赤くして、わたしから顔背けたりする」
星「……そっちはユーリも純粋だったか……」
[08]ここはちょっと……という所はありますか?
星「自分は無理無茶するくせに怒ってくるとこ……くらいかな?」
学「過保護過ぎるとこかなぁ……わたしが1人でいるの嫌がるし、わたしに近づこうとする人にしょっちゅう威嚇してるし……」
星「うわぁ……めっちゃ過保護だね……」
学「後、意地悪なとこもちょっと……わたしが顔赤くしたりすると、すぐいじってくるんだもん……余計恥ずかしくなる」
星「あー……うん、それはわからなくはないかも」
[09]記念日やイベント事、一緒に過ごしますか?
星「いつもシレッと一緒にいるかな〜。というか、ずっと一緒にいるから、そもそも特別な日って感覚あんまりないんだよね〜」
学「……わたし、まだ付き合ってからそうゆう日来たことないから……」
星「まだ2ヶ月だもんね?まぁ、この先いくらでも来るから、楽しみにしてたらいいと思うよ?」
学「…あ、でもこの前、お祭りには行ったよ!浴衣着て、2人で屋台回って、花火見て……楽しかったなぁ♪……あれ?どうしたの?」
星「……あー、うん、ごめん……あんまりにも初々しいと言うか、健全と言うか……」
学「??」
星「懐かしいって、思っただけだから、気にしないで?」
[10]デートするならどこに行きますか?
星「んー……のんびりできるところがいいかな〜最近ゆっくりできてないし」
学「付き合う前に行った水族館……かな?また熱帯魚とかイルカショーとか、2人で見たいな〜」
星「……さすが子ども……体力あるなぁ……」
学「6つしか年変わらないのに、なんか子ども扱いされてるの複雑……」
[11]お揃いの物、買うなら何を買いますか?
星「ネックレスかブレスレット、かなぁ。……いい加減、指輪買ってもいいかなとも思うけど…」
学「んー……ユーリはあんまりアクセサリーとかつけないから、無難にキーホルダー……かな?」
星「まだ学生ならそれが無難かもね〜アクセサリーはもう少し大人になってからでもいいと思うよ?」
学「そう、かな?」
星「アクセサリーは、大人になってからの楽しみに取っておいたほうがいいよ、きっと」
[12]告白されたとき、なんて言われた?
星「あ、これ私まだどこでも話してないからパスで!」
学「えっ!?ずるい!!」
星「話すとユーリ、怒るんだよねえ……まぁ、いつかどっかで話すよ。……それで?シアちゃんはなんて言われたの??」
学「うぅ……///……『昔からずーっと好きだったよ』……って/////」
星「意外とベタだなぁ……まぁ、まだ子どもだしね」
学「うー……//なんか、わたしだけ恥ずかし思いしてる……/////」
星「仕方ないなぁ……シアちゃん、ちょっと耳貸して?」
学「……?」
星「ーーーーーーーーーー」
学「……えっ」
星「ふふ……内緒だよ?」
学「……それ、告白って言うか、プロ」
星「あー!!ダメダメ!!それ以上は言っちゃダメー!!」
[13]それではここからは2人で好きに会話してください!
星「うっわ、丸投げしてきたよ……好きにって言われても……」
学「……わたし、アリシアさんが、ユーリさんのどんなところが好きなのか、もう少し聞きたい、かも?」
星「……しまった、そうきたか……」
学「なんて告白されたか言ってないし、聞きたいな」
星「……ま、それもそうだね」
学「さっきの以外で、どこが好きなの?」
星「私が腕広げると嬉しそうに抱きついて来るとことか、普段他の人には見せないような笑顔見せてくれるとことか、人に見られてないところだと甘えてきたり、私の前では寂しがったり」
学「……ホントにいっぱい出てくる……」
星「私が料理作ると嬉しそうに食べてくれるのも好きだな〜。作った甲斐があるからね。あの嬉しそうな顔見ると、また作ってあげたくなるんだよね」
学「あ、それはわかるかも。こっちのユーリも、わたしがご飯作ると嬉しそうだから」
星「子どもみたいに喜んでるとこ、可愛いよね〜
まともに手入れしてないのにさらさらな髪も好きだし、いたずらっ子みたいに笑うところも好きだし、私の前だと意外と表情豊かなとこも好きだし、案外細いのにガッシリとした腕も好きだし……あげたらキリないかも?」
学「……平然とそう言えるのがすごい……」
星「さすがにユーリ本人の前ではあんまり言わないけどね〜おちょくられるのわかってるし?私が顔赤くすると、すーぐいじろうとしてくるからね」
学「やっぱりユーリさんの方も、そうゆうことするんだ……」
星「あー……後、撫でられるのもいいけど、抱きしめられるのも好きなんだよね〜。ユーリの腕の中だと、なんか安心するから」
学「それも……わかる。心地いいって言うか……なんか眠くなっちゃうんだよね」
星「……ホント、純粋な子だな〜。ちょっとそっちのユーリに同情しちゃいそう」
学「???なんで??」
星「あ、いやごめん、シアちゃんは、まだまだ知らなくていいよ?もー少し、そのままでいて?」
学「????」
[--]あ、そろそろお迎え来たみたいなんで!この辺りで終わりにしましょう!
星「……ユーリでも来たのかな?」
学「言われてみれば……ちょっと長くいちゃったかも?」
[--]それでは、今日はお疲れ様でした!
星「はーい、お疲れ様〜」
学「お疲れ様です!」
ーーーーー
星ユ「おい、シア!!//お前言ったな?!」
星「言ってない言ってない、シアちゃんにしか教えてないもん」
星ユ「いやそうだとしてもだろ……っ!//なんで言うんだよ……っ!//」
星「いやぁ……あんまりにもあの子が純粋で可愛くて、つい?」
星ユ「くっそ…っ////頼むから、これ以上は言わないでくれよ……っ//」
星「はいはい、わかったわかった、しょうがないから言わないであげるよ」
学「すごい……平然とユーリさんの頭撫でてる……」
学ユ「いや別にすごかねえと思うけどな?」
学「えー……それ、ユーリだからでしょ?」
学ユ「ははっ!シアは恥ずかしがって、中々自分からオレに触れてこようともしないもんな?」
学「〜っ!//もう!!そうゆうこと言わなくていーのーっ!//」
学ユ「へいへい、悪かった悪かった」
星「わ〜……ほんと純粋……」
星ユ「シアにもあったな、あんな時期」ギュー
星「懐かしいね〜今じゃ、こうやって後ろから抱きつかれてても平然としてられるんだけど…」
星ユ「たまには、またあーゆー反応してくれてもいいと思うんだがな?」チュッ
星「こーら、頬でも純粋な子たちの前で、それはやりすぎだよ?ユーリ」
学ユ「……どっちも冷静だな……あれが大人の余裕ってやつか……?」
学「…ユーリ、真似したらわたし、怒るよ…?/// 」
星「ダメだよ、ユーリくん、こうなっちゃ」
星ユ「おいコラシア、どう意味だよ、それ」
星「どうって……そのままじゃん?まだまだ純粋な子でいて欲しいじゃん?」
星ユ「……さすがにちと、あいつが可哀想だと思うが…?」
星「……それは、否定しないけどさ」
星ユ「……ホント、シアにもあったよな、あーゆー時期……」
星「んー……そだっけ?」
星ユ「自覚なしかよ……ホント、同情するわ……」
学ユ「……同情するって言うんなら、どーにかできる方法ないっすか?」
星ユ「あん?そりゃ……気合いで耐えろ」
学ユ「全然宛になんねえ返答来やがった……」
星「まぁ……たしかにそれしかない、かも?」
学ユ「……あんたらのその余裕が羨ましいわ……」
星ユ「はっはっは、こればっかは、慣れるしかねえって」
星「だね〜」
学「???3人とも、どうしたの??」
星「んー?なんでもないよ〜?シアちゃんはそのままでいてねって話だから」
学「?????」
ーーーおまけーーー
[--]はい、来てらっしゃるんで、ついでにユーリさんたちに彼女について手短に質問です!!
学「はっ!?」
星「おいおい……唐突だな……」
[01]彼女さんはどんな人?
星「無理無茶しまくるわ無鉄砲だわで、目が離せねーやつ。1度決めたことは、中々考え変えようともしてくんねえしな……けど、子どもっぽいとこもあって可愛いやつだな」
学「……体弱いっつーのに飯食うの忘れるわ薬飲むの忘れるわ、髪乾かさねーで寝ようとしやがるし、エアコンはつけっぱ、玄関の鍵かけねーわで、目が離せないやつだな……」
星「そりゃ過保護にもなるわな……」
学「おまけに1度キレると一人称変わるし口調かわるし、駄々っ子になるしで、子どもみたいなやつだな。……まぁ、そこも可愛いんだけど」
星「……そっちはそっちで大変そうだ」
学「それに、あいつモテるから。オレと付き合ってるっつってんのに、未だに狙ってるヤツいんだよな……どうしたもんか……」
星「そりゃ威嚇しとくしかねえわな。『近づいたら殺す!』くらいな勢いで睨みきかせとかねえと、いつまでも寄って来るぞ?」
学「その言い方……あんたのとこもそうなんすか?」
星「付き合いたての頃はしょっちゅうだったな。今じゃさすがにもうねえけど……若干1名、まだ諦めてなさそうなのもいるけどな……」
学「……それもそれで大変そうだわ……」
[02]どんな所が1番好き?
星「1番……か。全部好きだが……やっぱ、オレが傍にいるだけで嬉しそうに笑ってくれるとこかね。ホント、他のやつには見せたくねえくらい、かわいー顔して笑うんだよな」
学「そう……だな……寝ぼけて抱きついてくるとこか?気持ちよさそうな顔して引っ付いてくっから、離れられねえんだよな。……正直、若干困ってんだけど……」
星「……既に頑張って耐えてたわけか……なんか、悪かったよ……」
[03]容姿ならどこが好き?
星「全部!……と言いたいとこだが、やっぱ髪が1番だな。いつ見ても綺麗に手入れされてるし、サラサラしてて触り心地いいんだよな」
学「……手、だな……本人は気にしてるが、意外と小さいあの手、可愛いんだよな。指細いし綺麗だし」
星「そっちのアリシアも、さっきお前の手が好きとか言ってなかったか?」
学「……無意識に同じとこ好きらしいっすね……」
[04] お揃いの物、買うなら何を買いますか?
星「……いい加減、指輪買ってやんねえと、そろそろ拗ねちまいそうだな」
学「ブレスレット……とかって思ってたんだが……」
星「別に今急いでアクセサリー買う必要はねえと思うぜ?まっ、稼いでるっていうなら話は別だがな?」
学「それ、関係あるんすか?」
星「アクセサリー買うっつーなら、安モンよりちゃんと良いもん買ってやった方がいいぜ?その方が物持ちもいいしな。……後、シアが言うには、あげるもんによって、意味があるとかって言ってたな」
学「え、意味??」
星「たしか……イヤリングとかピアスは『どこに居ても自分の存在を感じていて欲しい』、指輪が『永遠の愛』、ブレスレットが『ずっと一緒にいて欲しい』で、ネックレスが『あなたのことを心から想っています』……だったか?……って、なんで顔隠してんだよ?」
学「……付き合う前の誕プレで、ネックレス……渡したわ……/////」
星「意外と大胆だな……」
学「し、知らなかったんだっつーの////」
星「ま、そりゃそうだろうな?けど、そういうのプレゼントすんなら、ちゃんと調べた方がいいぜ?」
学「……正論すぎて言い返せねえ……////」
[05]彼女のここが可愛い!
星「オレが作った飯食ってるとこ、オレと手合わせしてる時、楽しそうに笑ってるとこ、夜星空を眺めてるとこもだし、オレが抱きつくと嬉しそうに口角あげてんもの可愛いな。ま、シアはいつだって可愛いんだけどな」
学「すぐ顔赤くさせるとことか、真っ赤な顔して見上げてくるとこ、何するにも必死でやってるとことか、小動物っぽいとこともだし、オレの隣に居るだけで嬉しそうにしてるとことか、オレ見つけると嬉しそうに駆け寄って来るとことか、オレの為にって一生懸命なんか作ってくれるとこか……あぁ、後寝ぼけて抱きついてきて、『好き』って言ってくるとこも可愛いな」
星「急にめちゃくちゃ喋るな……」
学「あげ始めたらキリないんでね。そう言うあんたは、本当にそれだけなんすか?」
星「あー……いや、あるにはあるんだが……」チラッ
学「……逆に知りたくなるような言い方だな…」
星「……いや、そりゃあ……ヤッ「ユーリっ!?!!」……ちっ……ダメか……」
学「……何言おうとしたかわかったが……たしかに今それ言われっと、殺意芽生えそうだわ……」
星「はっはっは、んま、もうちょい先の楽しみに取っとけよ?」
[06]最後に自由に話してください!
星「こいつ……また丸投げかよ……」
学「なぁ、あんたさ?告白した時、なんて言ったんだよ?」
星「なっ!?!!なんでそれ知りたがるんだよ……っ!!」
学「いや……シアがさっき、『プロ』って、言いかけてたもんだから、ちょい気になって、な?」
星「…ったく……シアのやつ……だから言うなって言ったのに……」
学「…告る前に、プロポーズでもしたのか?」
星「……ノーコメントだ。そうゆうお前は、ちとベタ過ぎんじゃねーの?」
学「なっ……!いや、あれは……っ!………色々あったんだよ………」ボソッ
星「ふーん、色々ね……顔、赤いぞ?」
学「んな…っ!////」
星「いや〜、ホントお前ら見てっと懐かしいわ。オレらもあったな、そうゆう時期」
学「〜〜っ!//くっそっ//その余裕が羨ましいわ//」
星「慣れだよ、慣れ。……最近じゃ、あんまああゆう反応してくんねえから、ちと寂しくもあるが……まっ!今しかねえから、存分に味わっておけよ?」
[--]お疲れ様でした!
星「おぅ、おつかれ」
学「……おつかれ//」
ーーーー
星「ユーリっ!!何言おうとしてるのさっ!///」
星ユ「あー、いや、だって、な?」
星「もうっ!!//バカっ!////」
星ユ「顔赤いぜ?シア」
星「誰のせいだ、誰の…っ!////ダメだって言ったでしょ?!純粋な子の前でっ!////」
星ユ「……あっちは純粋って程でもなさそうだが…?」
星「……ここに純粋な子いるの、忘れてるでしょ?」
学「あのー……なんでわたし、耳塞がれてるの?」
星「あっ、ごめんごめん。気にしないでね?」
学「????」
学ユ「……なるほど、さすがにその手の話になると、赤くなんのか……」ボソッ
学「ユーリ?どうしたの?」
学ユ「別になんでもねぇって、気にすんな」
学「????」
星「もう……まだまだ今のままでいて欲しいんだから、余計な事しないよ、ユーリ?」
星ユ「へいへい、わかりましたよ」ギュー
学「またくっついてる……」
学ユ「引っ付いていいなら引っ付くけど?」ギュッ
学「いいって言う前に引っ付いてるし……それに、ダメって言ってもやるじゃん」
学ユ「バレたか」
学「もう……//」
星ユ「ホントあれ見てっと、付き合ったばっかの時思い出すわ」
星「懐かしいよね〜」
星ユ「ホント、たまにゃあーゆー反応してくんない?」
星「んー……してあげてもいいけど……」チュッ
星ユ「っ!?!!///」
星「そしたらこれ、してあげないよ?」
星ユ「……やっぱいいわ、このままで//」
学ユ「おーい、オレら、まだ居んのにいいのかよ?」
学「……////」
星「あ、やっちゃった」
星ユ「忘れてたろ……ったく、ホント可愛いやつ」
〜あとがき〜
お久しぶりの短編です!
久しぶりにヴェ学の方も書き進めていたら、なんとなーく夢主ちゃんたちを話させてみたくなって、勢いで書いてしまいました(笑)
後半はただただいちゃつかせたかっただけです(笑)
本当は下町ちゃんも混ぜてあげたかったんですけどね〜……
あちらはまだまだくっつきそうにないので、とりあえず星降るちゃんとヴェ学ちゃんに来てもらいました(笑)
どちらもユーリ大好きですけど、星降るちゃんの愛が若干重いかも……?
また下町ちゃんがくっついたら書いてみるのもありかな〜なんて思ってます(笑)
ではでは、短いですがこの辺りで!
次にどの話を更新できるかは未定ですが、また別のお話でお会いしましょう!
4/4ページ