⭐︎
【#再会1/1.『もう一度』①】
P.2
冒頭、エリウリアスさまの言葉なんだろうけど、どうしてもあさの先生の語りに思ってちょこんと三角座りの気持ち。
望むのでとても聞かせて欲しい。
『生き抜く事を諦めなかった二人のことを』
…は、今作のことと受け取っていいのかな?前作のことかなぁ…。今作だとしたら希望が持てる!
↓Google AI抜粋↓
「桜の園」は、19世紀末のロシアを舞台に、没落しつつある貴族のラネーフスカヤ夫人が、借金のために売却が迫る屋敷と「桜の園」を失う悲劇を描いたチェーホフの戯曲。この物語は、古い秩序が崩壊し、新しい時代が到来するロシアの社会変動を、旧時代の貴族階級の悲喜劇として描いている。
なんばーしっくすやぁ(˙-˙*)!
P.6
出だしっ、出だしの本一冊取り出すその始まり方がもう好き!!その本は何の本?無知なのでなんの戯曲なのか有識者様おしえてほしい。そしてその一節をそのまま紫苑の気持ちにあてはめても良いだろうか?だいたい、物語りの始まりのご本の内容は主人公の物語になぞらえてるって昔ばっちゃんが言ってた!(言ってない))
紙の本を推奨されなかったNO.6の執務室に書棚…と_φ(・_・*メモメモ
その本、地下室からって事で良いかな?
P.7
トーリ情報ありがとうございます!!!
細身/背の高い青年/目につくほどの見事な赤毛/頬にソバカス/赤毛のトーリ/丸い眼鏡/眼鏡押し上げるプラス何度も吐息を零す/感情コントロールの際の癖/紫苑より三つ年上の秘書官/癖は働き始めてまもなく紫苑に気付かれた
多い多い!いきなり情報量多い!ずっと隠されてきた子のプロフィールどんどん追加されていくっ、ありがとう!!せっかくなら挿絵にしてシルエット公開してほしかったよ!?いやシルエットもないけど!!(心の目))
髪ガタァ!髪型情報くれぇ~!!orz 個人的には天パだと嬉しいかなぁ(*´꒳`*) 『赤毛のトーリ』って、なんだか天パっぽくないですか??なんか全体的にもさもさしてるイメージ。
感情を露わにしないだけの自制心…。
((びよんどのトーリに思いを馳せる))
ちょっとここらへんで一度びよんどを再履修した方が良さそうなのでちょっと行ってくるね!!あの楊民の島流しのお話し読んでこなくちゃ!
・*.°
うーん?? 楊民が横領したものを保管していたのはNO.4。紫苑が銀行から預金(?)を全て押収。たぶんNO.4はNO.6に全然良い印象無いよね?いきなりそんな莫大な資金取られたら…銀行も困っちゃうよね???
そんな多額の資金を預けられたら何かあるって分かると思うけど引き受けたのは4の裏事情絡んでそう。国同士平和でいようねって約束してるからひと声掛けそうな気もするけど、多分考えすぎ。
びよんどの時からNO.4が敵というかなんというか、目の上のたんこぶ的な感じで書かれているのは続編未定だったのに決まってたことなのかなぁ? そこにすでにあった現実? すごいなぁ…。
P.8
紫苑委員長、敬語とそうでないのがMIXなの絶妙でとても好き_:(´ཀ`」 ∠): 飲み会だと敬語使わなそうで…(ガタガタ))
「あくまで下手に出るというわけですね」
なんか、(あなたはそういう人ですよね)って心の声が聞こえる。おれ分かってます感。ありがとう!!
P.9
挿絵ーーー!!!!!(叫))
おめめ可愛い。
なんだかシュッとしてる。
無駄が削ぎ落とされた感じっ、
髪の毛サラサラ~(*´꒳`*)+°
ふわふわじゃないの?
いいよいいよ。よいよい。
とてもよい!!!
P.10
トーリ気弱そうなの?おどおど?でも気弱でも臆病でもない。ふーん(メモメモ))
紫苑が最会員会の長についてから二年近くになる。
長…(*´꒳`*)♡
ここから怒涛のNO.6の歴史説明~・:*+.\(( °ω° ))/.:+
頭悪いので何度か読み直さないとほうほう言えない。
生き残った人間すごいよね。(なんて浅いコメント))
このとんでもない期間の間に何かしらのドラマは無かったのだろうか。読んでみたい気持ち。
P.14
『トーリは眼鏡をかけ直し、紫苑に向かってやや前屈みになる。』……無表情に近いんだろうな(萌))
P.17
衝撃音波砲はNO.6内のみで使うつもりだった?
それともそのうち国外で…??おやおや?
P.18
ネズミの御言葉。
P.19
はい、トーリのプロフィール欄増えましたよー!
両親他界。フリーのジャーナリスト。15の誕生日の当日治安局員が両親を連行。三ヶ月後、父だけ戻る。トーリと妹は母方の祖母に身を寄せていた。
トーリ!!紫苑委員長に聞いてほしいのね!(わたしが前のめりになっちゃう))
P.20
執務室、個室じゃないのね_φ(・_・*
市長の姿、紫苑見たのかな。まぁ、血は見てる。
何かあった時自分を追い詰める為に見に行ってそう。
P.21
あー!もうほらぁっ、ほらぁっっ!!!
(机バンバン!!
ネズミ冷たいけどそれがネズミ。
P.22
トーリはとても礼儀正しい。
そしてとても辛い過去~(ノ_;)
P.26
ネズミに思いを馳せて確認とる癖が染み付いていて切ない紫苑。
P.32-
トーリとお話ししてるのに、紫苑のターンになるとどうしてもネズミとの日々に戻ってしまってるのお顔がニヤついて止まらないんじゃよ。
トーリの熱意ある発言はNO.6から出てきたばかりの頃の紫苑に少し似ているところがある。
P.36-
これからの目的が分かりやすく会話されてるー!!
ありがたぁーい!!
そして絶大な信頼を紫苑委員長に寄せているトーリくん。可愛い。
P.42-紫苑さんはぁ、市長にならないに一票いれますん(*´꒳`*) 基盤作ったら大丈夫だしね…、紫苑さんいなくなったら結局だれかがしないといけないし、その人じゃないと成り立たない仕組みはダメだよね。
P.45
ん?ドアあるの?個室なの??誰か部屋の図をくれぇ~!!!
流果ちゃん!流果ちゃん!いらっしゃい流果ちゃん!!はじめましてーー!!!トーリのヒロインちゃん爆誕!!!
いや、初笑いがトーリの恋路って…、可愛いぃっ、ぼくらの委員長の笑顔可愛いいぃいいいっ!!!!(※脳内映像))ここまでで一度も笑っていない紫苑が笑ったんだよ!!!!世界の平和だわ。・゜・(ノД`)・゜・。
◆るかちゃんメモ
イヌカシと同じ褐色の肌と髪色、ゆるくカールのかかった黒髪セミロング、丸い二重の目、心持ち上向いた鼻。
とーりーーーーー!!!!!おま、おまえ、熱弁の先に(いや奥に))そんな意味含ませてたのか!!!!お前ぇええぇえ!!!ろまんちすとじゃないかぁあああぁあっっ!!!!
あと…、陛下ぁ~…
昔なら気づいてなかったよねぇ(*ノ꒳`*)+° "トーリなりの深い意味"って、昔なら気づいてなかったよねぇ~~!!!成長!?!!
P.2
冒頭、エリウリアスさまの言葉なんだろうけど、どうしてもあさの先生の語りに思ってちょこんと三角座りの気持ち。
望むのでとても聞かせて欲しい。
『生き抜く事を諦めなかった二人のことを』
…は、今作のことと受け取っていいのかな?前作のことかなぁ…。今作だとしたら希望が持てる!
↓Google AI抜粋↓
「桜の園」は、19世紀末のロシアを舞台に、没落しつつある貴族のラネーフスカヤ夫人が、借金のために売却が迫る屋敷と「桜の園」を失う悲劇を描いたチェーホフの戯曲。この物語は、古い秩序が崩壊し、新しい時代が到来するロシアの社会変動を、旧時代の貴族階級の悲喜劇として描いている。
なんばーしっくすやぁ(˙-˙*)!
P.6
出だしっ、出だしの本一冊取り出すその始まり方がもう好き!!その本は何の本?無知なのでなんの戯曲なのか有識者様おしえてほしい。そしてその一節をそのまま紫苑の気持ちにあてはめても良いだろうか?だいたい、物語りの始まりのご本の内容は主人公の物語になぞらえてるって昔ばっちゃんが言ってた!(言ってない))
紙の本を推奨されなかったNO.6の執務室に書棚…と_φ(・_・*メモメモ
その本、地下室からって事で良いかな?
P.7
トーリ情報ありがとうございます!!!
細身/背の高い青年/目につくほどの見事な赤毛/頬にソバカス/赤毛のトーリ/丸い眼鏡/眼鏡押し上げるプラス何度も吐息を零す/感情コントロールの際の癖/紫苑より三つ年上の秘書官/癖は働き始めてまもなく紫苑に気付かれた
多い多い!いきなり情報量多い!ずっと隠されてきた子のプロフィールどんどん追加されていくっ、ありがとう!!せっかくなら挿絵にしてシルエット公開してほしかったよ!?いやシルエットもないけど!!(心の目))
髪ガタァ!髪型情報くれぇ~!!orz 個人的には天パだと嬉しいかなぁ(*´꒳`*) 『赤毛のトーリ』って、なんだか天パっぽくないですか??なんか全体的にもさもさしてるイメージ。
感情を露わにしないだけの自制心…。
((びよんどのトーリに思いを馳せる))
ちょっとここらへんで一度びよんどを再履修した方が良さそうなのでちょっと行ってくるね!!あの楊民の島流しのお話し読んでこなくちゃ!
・*.°
うーん?? 楊民が横領したものを保管していたのはNO.4。紫苑が銀行から預金(?)を全て押収。たぶんNO.4はNO.6に全然良い印象無いよね?いきなりそんな莫大な資金取られたら…銀行も困っちゃうよね???
そんな多額の資金を預けられたら何かあるって分かると思うけど引き受けたのは4の裏事情絡んでそう。国同士平和でいようねって約束してるからひと声掛けそうな気もするけど、多分考えすぎ。
びよんどの時からNO.4が敵というかなんというか、目の上のたんこぶ的な感じで書かれているのは続編未定だったのに決まってたことなのかなぁ? そこにすでにあった現実? すごいなぁ…。
P.8
紫苑委員長、敬語とそうでないのがMIXなの絶妙でとても好き_:(´ཀ`」 ∠): 飲み会だと敬語使わなそうで…(ガタガタ))
「あくまで下手に出るというわけですね」
なんか、(あなたはそういう人ですよね)って心の声が聞こえる。おれ分かってます感。ありがとう!!
P.9
挿絵ーーー!!!!!(叫))
おめめ可愛い。
なんだかシュッとしてる。
無駄が削ぎ落とされた感じっ、
髪の毛サラサラ~(*´꒳`*)+°
ふわふわじゃないの?
いいよいいよ。よいよい。
とてもよい!!!
P.10
トーリ気弱そうなの?おどおど?でも気弱でも臆病でもない。ふーん(メモメモ))
紫苑が最会員会の長についてから二年近くになる。
長…(*´꒳`*)♡
ここから怒涛のNO.6の歴史説明~・:*+.\(( °ω° ))/.:+
頭悪いので何度か読み直さないとほうほう言えない。
生き残った人間すごいよね。(なんて浅いコメント))
このとんでもない期間の間に何かしらのドラマは無かったのだろうか。読んでみたい気持ち。
P.14
『トーリは眼鏡をかけ直し、紫苑に向かってやや前屈みになる。』……無表情に近いんだろうな(萌))
P.17
衝撃音波砲はNO.6内のみで使うつもりだった?
それともそのうち国外で…??おやおや?
P.18
ネズミの御言葉。
P.19
はい、トーリのプロフィール欄増えましたよー!
両親他界。フリーのジャーナリスト。15の誕生日の当日治安局員が両親を連行。三ヶ月後、父だけ戻る。トーリと妹は母方の祖母に身を寄せていた。
トーリ!!紫苑委員長に聞いてほしいのね!(わたしが前のめりになっちゃう))
P.20
執務室、個室じゃないのね_φ(・_・*
市長の姿、紫苑見たのかな。まぁ、血は見てる。
何かあった時自分を追い詰める為に見に行ってそう。
P.21
あー!もうほらぁっ、ほらぁっっ!!!
(机バンバン!!
ネズミ冷たいけどそれがネズミ。
P.22
トーリはとても礼儀正しい。
そしてとても辛い過去~(ノ_;)
P.26
ネズミに思いを馳せて確認とる癖が染み付いていて切ない紫苑。
P.32-
トーリとお話ししてるのに、紫苑のターンになるとどうしてもネズミとの日々に戻ってしまってるのお顔がニヤついて止まらないんじゃよ。
トーリの熱意ある発言はNO.6から出てきたばかりの頃の紫苑に少し似ているところがある。
P.36-
これからの目的が分かりやすく会話されてるー!!
ありがたぁーい!!
そして絶大な信頼を紫苑委員長に寄せているトーリくん。可愛い。
P.42-紫苑さんはぁ、市長にならないに一票いれますん(*´꒳`*) 基盤作ったら大丈夫だしね…、紫苑さんいなくなったら結局だれかがしないといけないし、その人じゃないと成り立たない仕組みはダメだよね。
P.45
ん?ドアあるの?個室なの??誰か部屋の図をくれぇ~!!!
流果ちゃん!流果ちゃん!いらっしゃい流果ちゃん!!はじめましてーー!!!トーリのヒロインちゃん爆誕!!!
いや、初笑いがトーリの恋路って…、可愛いぃっ、ぼくらの委員長の笑顔可愛いいぃいいいっ!!!!(※脳内映像))ここまでで一度も笑っていない紫苑が笑ったんだよ!!!!世界の平和だわ。・゜・(ノД`)・゜・。
◆るかちゃんメモ
イヌカシと同じ褐色の肌と髪色、ゆるくカールのかかった黒髪セミロング、丸い二重の目、心持ち上向いた鼻。
とーりーーーーー!!!!!おま、おまえ、熱弁の先に(いや奥に))そんな意味含ませてたのか!!!!お前ぇええぇえ!!!ろまんちすとじゃないかぁあああぁあっっ!!!!
あと…、陛下ぁ~…
昔なら気づいてなかったよねぇ(*ノ꒳`*)+° "トーリなりの深い意味"って、昔なら気づいてなかったよねぇ~~!!!成長!?!!
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