ケーキより甘い
阿近の誕生日話を書いてみました。
短い上に乱文乱筆申し訳御座いませんm(__)m
原作では阿近に対してそれなりの対応をしているマユリさんですが、個人的にはゲロゲロに甘かったらいいなあという妄想。
あんな幼かった子が自分の傍で色んな知識や技術を吸収して成長していく様を見ていたらそりゃ甘やかしますでしょうよ、私の阿近は出来る子だヨ可愛い可愛いしたくなるでしょうよ、当時尸魂界では珍しいであろうケーキも張り切って手作りしちゃうでしょうよ、ねえ?←
そんな可愛い阿近をいつも近くで見ていたもんだから、当然自分に対して尊敬以外の感情を向けているなんて手に取る様に分かってしまう訳で、最初は少し戸惑ったものの、もじもじといじらしい阿近を前に迷いなんてものは空の彼方。「この可愛い生き物は一生私の傍に置いておく」と隊長パワーを乱用して阿近の事を囲っていてほしいです。
シチュエーション的にこれマユ阿じゃね?と書き終わってから思いましたが、阿近一人称からの片想い語りだし、個人的に作中の阿近にはマユリさんにがっつきたい欲をこれから発散させて欲しいので阿マユ表記にしました←すみません。
最後まで読んでいただき有難う御座いました!m(__)m
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