春和景明
夢小説設定
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今回は初心に帰って夢主に甘々なマユリさんを書いてみました。
一応ホワイトデーのお話なのですが…書きたいことが多くて薄くなってしまいました(^^;)精進します。
個人的にマユリさんは、自分の中で特別だと思った対象に対しては物凄く過保護になるし甘やかすし周りが見えなくなるし、自分が持っている権力全てを駆使してまでも尽くして欲しいな、から回っててもそのまま突っ走って世界の中心で夢主への愛を説き続けて欲しいなという妄想をするので、必然的にこのようなナルシストテンションなマユリさんが出来上がるという訳です(いや、原作でもマユリさんはナルシストだ←)。
きっと夢主は今後更に苦労することでしょう。
恥ずかしさのあまり部屋に引き籠っても、マユリさんが直々に迎えに来てラブラブ出勤しようとか言い出すだろうし、仕事中だろうと休憩中だろうと所構わずラブコール飛ばしてくるだろうし…。
頑張ってスルースキルを習得してもらいたいと思います←
最後まで読んでいただきありがとうございました!m(_ _)m
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