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真面目だったり、どうでもよかったり。

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  • 結局何なのか

    20230219(日)22:32
    完全に物は言いようってもんなんだけど、ポプテピってーのは知っている元ネタが多ければ多いほど笑えるポイントが増えて、それだけで面白いと勘違い出来る()タイプの内容と考えれば、個々人の知識量と対応出来る分野の広さがある程度推し測れるインテリジェンスアニメーションとも言えなくも無いんじゃないか。
    まぁクソアニメを自称している点はその通りだとは思うんだが……。

    いやまぁ、正直お前がポプテピの何を知ってんじゃい、って感じではあるんだけど、何だろうかこの……クソアニメとは言え、何かこう……内容があんなんだからこそ要らん深読みをしたくなるヲタク心をくすぐられる感じがあるっていうか……
    2期を半端とは言え一応最後まで見てから、度々考えてはいるんだ。
    あの素っ頓狂なアニメの何がこんなに記憶に残るのか。
    良いのか悪いのかも分からんし……。

    ああいうタイプの理解不能且つ安易に真似しちゃアカンアニメの代名詞にボーボボがあるのは皆さんご承知とは思うんだが、そのボーボボが生粋の狂気に塗れた純粋なアカンアニメであることに対し、ポプテピはどんなジャンルの何のネタをどこにどう持ってきて何と組み合わせるかという狂気さで成立しているわけだ。
    ボーボボとポプテピは同じ「狂気」カテゴリには入れられないタイプの作られ方をしている。
    ボーボボもちゃんと見ていたわけじゃないし記憶も曖昧なんだけど、殆どパロディとか元ネタはなかった構成内容だったはず。
    それと比べるとポプテピは時事ネタなんかがふんだんに使われてる。
    あとヲタク界隈では義務教育レベルのネタとか。
    そういう観点から見ると、ボーボボとポプテピを同列に扱うところからまず間違っている気がしなくもないんだけど、まぁ今回はそれはさておき。

    結局何だったんですかね……ポプテピって。

    今だから言うけど、ポプテピピックBサイドシリーズは結構好きでした。
    でもマジで打ち切りになったんですね、あのコーナー……。
    ポプ岡とピピ原、ウケませんでしたか〜……。
  • 「教育者」を育てられる余裕が欲しいね。

    20230214(火)19:57
    今年の1月7日にBS1で放送された、例年特番「欲望の資本主義」シリーズ。
    2023年版録画したやつを見ました。
    気付いたらもう再放送分だった。
    いつやったんだろまじで……。
    1月7日の分が既に再放送回だったんですよ。
    ほんといつやったの……。
    とかうっすら汗を掻きつつ(何で?)、取り敢えず見る。
    相変わらず恐ろしい話をしてるよなぁ。
    いつものように箇条書きです。
    内容のメモとわたしの感想も区別せずに書いちゃいます。
    内容が気になる人はNHKオンデマンドとかでご覧ください。
    参考までにHP→「欲望の資本主義2023
    いけ好かないけどNHKはBSとEテレの質は本物なので。
    総合はクソ。

    では行きましょう↓↓


    ・供給出来るだけの「モノ」の量がないから物価が上がっているのか。農家が少ないから充分な作物が確保出来ないとか、「作り手」不足が問題ってこと?
    ・インフレの原因→供給不足
    ・まんま「早い物勝ち」状態。
    ・そりゃ200年も経てば世界の在り方も変わるよねぇ…。英米中心の経済スタイルが成立しなくなってても不思議ではない。
    ・グローバルスタンダードがなくなるんなら、思い切って「俺流」をゴリ押ししてもええんでは? 「よそはよそ、うちはうち」をまともな方向で使う。『ま と も な 方 向』に!!!!!
    ・人間にとって1番難しいのは、新しい考えを受け入れることよりも「古い考えを捨てる」こと。
    ・人々の気分が物価を決めてしまう国、日本。
    ・賃金据え置き=労働の質の低下、を労働者自身が無意識に引き起こし、事実上のステルス賃上げを成立させてしまっている。
    ・モノ→コト→トキ と変移してきた消費スタイルが、今一部のみとはいえ急劇な「モノ消費」へと回帰している。
    ・ここでいう「モノ」とは生活必需品のこと。
    ・アポロ計画って軍主導で進められたの??
    ・巨大投資をイノベーションに転換。月に行くための数々の課題解決のために取り組んでいた「実験」で得たものが、一般社会へと転用、普及していった。
    ・実験から独占へ?
    ・アメリカに次いで、イギリスも危ねぇらしい。混迷と落ちぶれが止まらない。
    ・何事も「育てる」には時間がかかる。その成果を得るまでには尚のこと。
    ・「成長の約束」には何の意味もない。条件が揃っていれば別の話だが。
    ・19世紀産業革命時のイギリスは、エネルギーも技術も権利、利益の保障制度等全ての条件が揃っていた。だから成功した。
    ・不運なことはこの時得た「成功体験」が忘れられないこと。
    ・「セイの法則」※……供給が需要を生む
    ・ノルム=所謂「空気」(大勢の人々の気分)
    ・「モノづくり→金融」の波に乗れなかったことが、日本が経済成長出来なかった原因。
    ・そもそも日本の成功は資本主義の部分に拠らないもの。
    ・失われた30年では実際何が失われたのか、具体的に言うとすれば「社会システムのデザイナー」となる人物の育成の機会、輩出。
    ・政府、企業、市民社会のマジックトライアングル……。企業と市民社会って別のものなの??
    ・市民社会って「市場」のことか。
    ・政府に期待されるもの→効率的+公平性
    ・イノベーション=民間投資+公共投資
    ・成功率だけではなく、成功の方向性も見ていくことが大事。
    ・もう欧米の真似はしなくていい。


    いつも以上にまとまってないな~~…。
    今回の放送分、内容はそんなに難しくなかったと思うんだけど、何かあまり印象に残る部分もなかったな……。
    大した変化は見られなかったのか、単にわたしの体調がよくなかったためか。
    その辺は定かではないが……。

    日本が作ってる番組だから、という前提も理解しつつも、割と色んな専門家の方々がまだ日本に何か期待を抱いているらしいことは事実なようだ。
    日本の影響力、日本独特の社会形成の風潮等々…。
    日本人って集団を好み、集団で動かしたがる向きがあるけど、どちらかといえば一個人に自由にやらせた方が質のいいものを作って来るんだよなぁ。
    この辺をうまく活用するシステムを作り、経済として流すことが可能になれば、日本の景気回復も夢じゃないんだろうか。

    うまく全体の話が掴めない中でも1つだけ確からしいことは、まだこの先も「モノづくり」「モノ消費」は廃れなさそうということくらいか。
    やっぱ日本は、製造業に今一度投資したらいいんじゃね??


    ※参考
    命題としての「セイの法則」(Wikipedia)
  • あっ???

    20230209(木)10:04
    今しがたコーヒー飲みつつツイッター眺めてたんだけど。
    何か腕当たる部分の服冷たいなー、濡れてる? って思って。
    チラ見してもそんなところはなさそうで、でもやっぱり冷たいのでよくよく確認してみたら。
    パーカーの前身頃右半分滝みてぇに濡れてたし、何なら入ってるコタツ布団までまぁまぁ濡れてるし、恐らく知らぬうちにコーヒー零したんだろうけど全然身に覚えがない。
    以前も一度全く覚えがないのにコーヒー零してたことがあり、その時は思わずマグカップ割れたんかと思ったりしたんだけどそういうわけでもなく。
    多分カップのフチが口に届く前に傾けてるんでしょう………
    自分では飲んだつもりなんだと思う。
    片手間だし……意識はツイッターにあるから……。
    でも届いてないからコーヒーは無慈悲にもわたしのパーカーとコタツ布団が代わりに飲む羽目になり、暫くはそのことにも気付いてもらえないという有り様。

    ……酷いな。

    これが加齢なのかな……だから歳は取りたくねぇなぁ……。
    パーカーはいいとして(そろそろ一度洗濯しようかなとは考えた)、コタツ布団どうしよ。
    一応台拭きで応急処置はしたけどなぁ……飲んでたのがブラックコーヒーだったら良かったのかも知れんが、牛乳入れたやつだったからなぁ……その辺が心配だな……。
  • 他所様のif

    20230207(火)22:44
    ピクスィヴさんで誰ぞのアカかまでは覚えてないんですけど、「2人体制の鳴柱獪と善」対「鬼化慈悟郎(※2人の師匠)」という1枚絵を見ましてね。
    あーこういうネタも好きだな〜〜分かる〜〜ってなって、その時はそれ以上なかったんだけど。
    今になってふと、「獪は初めは流石に動揺するけど割とすぐ頚を斬る方向に切り替えられる」けど「善がどうしても無理で獪の足引っ張る」パターンだな、と妄想が膨らんだ。
    獪だってしんどいですよ。
    でも鬼になってしまった以上は斬る。
    師匠だろうが斬る。
    寧ろ師匠だからこそ、これ以上その尊厳を損なわせることのないように継子(弟子)の責務として終わらせる。
    そう考えて、必要とあらば自身も腹切るつもりで仕留める。
    でも善が毎回それを邪魔する。
    ていうか阻止するというか。
    他の方法を探すとか言ってどうしても踏ん切りが付けられない。
    でもやっぱ最後の最後でトドメ差すのは善だと思う。
    獪がギリギリまで追い込んで何とか作った一瞬の隙を善に任せる。
    そんな感じだと思う。

    たった1枚のファンイラストから話1本書けるぞこれと思うくらいの妄想出来るの最高だな。
    3次創作ってやつか??

    多分獪は仕留めた後すぐに後追いさながら腹切ろうとするけどそれも善が止める。
    兄貴は正しいことをした、兄貴まで死ぬことはない、って泣き叫んで必死に引き止める。
    後味悪すぎるけど、この先も、総てが終わってからも2人とも何とか生きてってほしい……

    完全に話1本出来てんぞこれ。
    ヤバい。
  • 鬼滅の独り言をちょろっと。

    20230130(月)12:48
    「宇髄善逸」よりも「我妻天元」の方が確かにしっくり来るな……(わたしは)。
    「竈門義勇」より「冨岡炭治郎」なのは言わずもがな(言わずもがな??)。
    ちなみにうちの獪岳は既に「継国姓」を名乗っている(去年のホワイトデーに名字もらった)
    (相変わらず小学生並みの発想してるところはスルーしてくれィ)


    玄弥のあの人妻感はどこから湧いて出て来るんだろう……?
    180越えの顔に傷痕あるモヒカン男のどこから…………?
    あれか、やっぱ実弥兄ちゃんだからか。
    実弥兄ちゃんの嫁だからか。
    玄弥の場合は「嫁」以上に「人妻」の方が適切な感じすんのよね。
    何だろねあれ。


    「弟ガチ勢」
    「弟過激派」
    「弟限界ヲタク」
    散々な言われようだけど俺はそんな実弥兄ちゃんが大好きです……。
    なんて呑気に思ってたところに「兄ちゃん限界ヲタク」な玄弥まで出て来てさすがに撃沈した。
    何この兄弟底なし沼にも程がある。
    どこまでも沈めるゥ…………


    以前ちょろっと語った「鬼化煉󠄁獄兄弟」ネタで、杏寿郎は鬼になっても呼吸使うんですが、当然血鬼術で呼吸も強化されてるので、例えば「炎虎」使ったら出て来る虎は炎ベースに禍々しい黒が混じった色をした凶暴なやつが2匹だといいなぁ、くらいのことは考えてました。
    最近追加された妄想だけど。

    鬼化兄弟でしてて欲しいことの1つに共喰いがある、って話はしてあるんだけど、それも厳密に言えば
    ・杏寿郎はそれでも人間を喰う。必要最低限だけど。
    ・というのも千寿郎には人間を喰わせたくないから、杏寿郎が代わりに喰う。
    ・自分が食べて蓄えた分を、共喰いという形で千寿郎に分け与えてる。
    というのがより正確な設定ですかね。
    幾ら共喰いとは言え、流石に「何も喰わない」のは鬼としては衰えてしまうので、杏寿郎は自分の鬼としての能力の維持が可能な量+千寿郎が満足する量の人間は喰らう。
    千寿郎が欲しがる分だけ自分の指とか腕とかはあげてる。
    そんなイメージの共喰いを想定しています。
    鬼化……最早待つのは何も遺さない消滅のみだけど、妄想してるのほんとに楽しい……。
    何も遺らないのがいい。
  • 不確定判断ではある。

    20230125(水)12:31
    「これ絶対ユカリじゃんすか……!?」って特徴ある声の人をまたYou Tubeで見付けてしまい、普通に困惑しています。
    見付けた時は驚きのあまり一旦聴くのやめた(保留した)んですけど、今日改めて作業のBGMがてら聴いてみたんですが……こりゃーユカリだわ絶対。
    こんな声でこの喋り方はユカリ。
    お前何してんねん。

    とは自分の中で結論付けたものの、確認する勇気はないし、コメント欄は閉じられてるし。
    まぁ……探したくもないかな…………。
    しかしこの声は間違えようがないだろう。
    そうだよこの感じ。
    この声で穏やかに喋りながらの耳かきASMR……。
    作業中とは言え、かなりの癒やしである。
    気が抜けそう。
    ついでに「耳が妊娠する」感覚も思い出してしまったよね。
    ユカリ氏の声で発せられる「おちんぎん(賃金)」の教育上の宜しくなさ凄いもんな……()
    性癖ぐんにゃが曲がるわ(ぐんにゃが???)

    でもこの優しい声はやっぱ好きだわ。
    どうしてくれるんだいユカリ氏……。
  • どうにもならないまま、それでも人間は。

    20230117(火)22:22
    寅年が終わってから改めて「山月記」を読み直してました。
    この微妙にズレたタイミング、ほんと俺っぽい(世間の流行りには絶対乗らない乗れない乗りたくない天邪鬼女)(アメノサグメかよ)。

    もはやネット(ていうかツイッター)ではネタ扱いではあるものの、高校の教科書で出会ってこの歳になっても尚惹き付けられるとは、やはりそれ相応の魅力があるんだよな。
    当時読んだ時に何を思ったのかは全く覚えてませんが、ツイッターであれこれ補足情報的なものを目にしていると、ぼんやりと抱く思いが幾つか湧いて来ましたねぇ。

    第一にはやはり、ご多分に漏れず「他人事ではないな」感。
    一歩間違えばわたしも李徴側の人間よどう見ても。
    わたしも小説で身を立てようと藻掻いてみた時期があったけど、今はもう飽きたのか諦めたのか。
    虎はその模様から「文字の獣」と呼ばれることもあるそうで(ごめん曖昧。確かそんな感じのはず)、わたしも今のように小説家への諦めが付かずに発狂するようなことがあれば、どうか虎になってしまいたいものです。
    純粋に虎になれるとか格好良すぎじゃんすか………悔い無いぜ??()

    この「山月記」を作者である中島敦が書いたのが、彼が30歳の頃だったそうで。
    彼は持病の喘息が原因でこの僅か3年後に亡くなってしまったんですと。
    享年33……これは益々、わたしも33歳だった寅年である去年読んどくべきだった気もするなぁ。
    なんて思いつつ、李徴の言うことや振る舞いの全てに心当たりがあって、この歳になっても作中の李徴も、作者の中島敦も、己の中に在るどうにも扱いにくい“獣”に手を焼いているんだというのが、とてもしんどくてね。
    中島敦の生きた歳を越えたわたしも、大人しくはあるかも知れんけど似たような奴を抱えたままだ。
    意識してようがいまいが、生きている限りそんなもんが一生付いて回るのだ。
    自覚があればあるほど、この「山月記」は身近なものとなる。
    袁傪ではなく殆どの読み手は李徴として、言い表せられない煮え切らなさをふとした瞬間に思い返すんだ。

    ただ、それほどまでに理解出来るようになったことは恐らく喜んでいい。
    これは悪口になってしまいそうで申し訳ないのだが、巻末には別の人の書いたエッセイが載っているんだが、この人のエッセイには特に目新しいことはなく、そうだね知ってる……程度に済ませてしまったのだけど。
    このエッセイもまた、読むのが教科書と出会った時分なら、目新しく興味深いものではあっただろう。
    幸いにもわたしは、教科書での出会いから現在を過ごす中で自分自身で気付き、理解することが出来た。

    だからと言って特に影響があるわけではないけれども……。
    強いて言えば、人間30代になってもまだまだそんなもんなのだ。
    多くの人は良くやってるよ……。
    大きな病気もなく、毎日働いてるの凄いよ。

    そんな話ではないんだが。

    正直、「山月記ってこんなにあっさり読めるもんだっけ??」という印象が滅茶苦茶強くて、拍子抜けした感も否めないんですよね。
    何か…記憶の中の「山月記」ってもっと堅苦しいイメージだった。
    まぁ選んだ本が、それなりに読みやすく編集し直してくれてたってーのもあるだろうけど。
    あと確かに文章のリズムよくて、つい朗読したくなるよなこれ。
    「走れメロス」みある(にほんごのやっかいさ)。
    「走れメロス」の冒頭もつい口に出して読みたくなるし、何なら数行は覚えますもんね。
    こういう、文面は物々しいのに読むと心地良いっての凄いよな。
    語り継がれるだけの理由がある、それがどういう点にあるのかが理解出来る。
    歳は取りたくねぇけど、分かることが増えるのはやはり楽しいし魅力的だわさ^^

    ちなみに今回買ったのはハルキ文庫の280円シリーズです。
    まだ他にも芥川龍之介とか宮沢賢治とかそれこそ太宰治とかもあります。
    280円なのでどれも短編が3つくらいの厚さです多分。
    これを機に他のも幾つか読んでみたいところ。

    縦書きテキスト紙媒体は良いぞ!!!!!!!
  • 何とは言いませんが

    20230107(土)22:14
    こういう印象(つか、ワシの希望)。

    杏千→包み込むイメージ(※激しくないとは言ってない)
    黒獪→混ざり合ってくイメージ(※激しくないとは言ってない)
    実玄→ぶつけ合ってるイメージ(激しい)(どっちも強め)

    何のこととは言いませんが。
  • 出来心で……(偏見)

    20221207(水)19:23
    推しにポプテピ見てもらった反応(感想言ってもらった)。


    杏「勢いだけで成立しているのは評価に値するな!!!!」
    千「そんな感想が出せるなんて兄上は本当に凄いです……! 僕には何が何だかさっぱりで……」


    黒「ふむ、意味が分かるとそれなりに面白いな……」
    獪「そうです…ね…………?(いやさっぱり分かんねぇんだが???)」
    →自分には理解出来ないだけで黒死牟が「面白い」というからにはそういうものなんだろうと獪岳は思っているので否定出来るけど黙ってる。


    義「………?(神妙な面持ち)」
    炭「落ち着いてください義勇さん!! これは一見理解不能ですが裏にはとんでもない量のメッセージが隠されてるんですよ! それを言語化するのが大変なのでこういう体を取って(以後暫く続く力説」
    →炭治郎は真面目なのできっとポプテピにも絶対意味があると思って真面目に向き合ったんだと思いますが、この場合落ち着いた方がいいのは炭治郎の方だよ。


    宇「ド派手に意味分かんなくて面白ェな!!!!」(天元様ノリ良すぎ問題発生)
    善「取り敢えずA井S太の使い方が間違ってることだけは分かった(CM含め)」
    →ていうかCMこそ、って感じ。
     この善逸の感想がわたしの率直な意見です。
     善逸は変なとこで滅茶苦茶冷静なんだよね。そこはすき。


    実「さっぱり分かんねぇ」
    玄「さっぱり分かんねぇ……」


    ちなみにわたしはクトゥルフ出てるから見てる()けど、理解は出来ていない。
    実玄の感想が一番近い。
  • 希望的妄想?

    20221205(月)12:43
    昨日いきなりブロリー✕チライちゃんについての妄想始まったんだけど切っ掛けが分からん。
    最終的には「次新作がやるようなことがあって出番があったとき、ブロリーとの息子を抱いたチライが出て来ても驚かないな」ってとこまでいってた。まじで。
    でも皆さん映画観てて思ったでしょ????(決め付け危ない)

    何だっけ、次ブロリーの制御が悟空でも無理だった場合、恐らくチライちゃんが捨て身で抑え込みにいくと思うんすよ。
    勿論腕力では到底話にならないので、アバラ全部折られる覚悟で抱き着くわけです。
    それで何とかブロリー正気に戻せたわけだけど、チライちゃんの肌(顔じゃなくても見えるとこ)に傷跡とか残っちゃったりするわけですよ。
    さすがのブロリーも直感的にマズイことしたなと判るんですけど、チライにしてみればブロリーを抑え込めたという勲章みたいなもんで逆に誇らしかったりしてる。
    でもブロリー気になっちゃって、もやもやオロオロしながらチライちゃんをほんとに包むようにハグまではまだいかないくらいに腕の中に収めて「ごめ、ん、なさい…」って謝るんよ……。

    チライちゃん元々ブロリーのことはお気に入りだったけどこの辺からロマンスが始まるんですよ……!!!

    チライちゃんもグイグイいくタイプなので自覚した途端にアプローチしまくってほしい。
    んでトントン拍子に(ry
    まぁどうやって子供作ったのかは知りませんが(すっとぼけ)、サイヤ人なので当然ブロリーは働きませんが、事情知ったブルマが何だかんだ悟空に持たせて色々くれそうです。
    ていうかこの流れ、ほぼブルマとベジータの関係踏襲してねぇか? と後で気付きまして…。
    だったら尚更あれこれ世話焼いてくれそうなんだよなブルマ。
    なので息子はあんな荒れた惑星でも無事にすくすく育ちます。
    レモというイクジイもいるので抜かりねぇな!(何か慣れてそうなイメージ)

    ……みてぇなことを一気に考えてました。
    意味分かんねぇ〜〜〜^^

    わたし、ドラゴンボールは聖域なので同人には近付かないしどうやって二次創作すんねんって思ってたのですが、ブロリー✕チライは可能性あり過ぎて良かった……!! 不可抗力!!! ですはいええ勿論ですやだ怖いわ。
    単純にブロリー好きだし、そのブロリーに理解者が出来たってーのがもう嬉しいしってだけだったんだよ最初は。
    でもドラゴンボール、こんな感じのラブ多いから普通に有り得るじゃんすか!!
    見られるなら見せてくれとも思うっしょ????