memo

真面目だったり、どうでもよかったり。

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  • まとめて書いた。

    20240121(日)19:45
    何を見てもつまらない状態が続いている。
    思ったよりもメンタル疲弊しているらしい。
    こういうときは寝ているくらいしか取れる手段がない。
    むしろ寝ずに中途半端に何かしてても悪化するだけ。
    良くても長引く。

    確かに先週は平日全部外出するスケジュールになってしまってたし、2日連続で出掛けるのが既につらい渡琉さんは水曜日の仕事上がりでもうヘロヘロだったんですよ……。
    でも木曜のは通院だったのでパスするわけにもいかねぇ……生命線だから。
    てなわけで金曜の仕事終わりまで何とか頑張って、土日は雨だから寝てればいいや! って感じだったんだが。
    まぁ確かに寝てたとは思う。
    でも最近は寝てるだけで済むわけでもなく……

    あれ? もう結構ヤバめじゃね????

    寒いからですかね……人間寒いと思考可笑しくなりますからね……
    あったかくしてないと駄目だね…

    そんなわけでサイトどころかTwitterすらまともに(?)更新する気力もなく、ぐだぐだしていたわけですが。
    ぐだぐだしたくても何見ても楽しくないのでこれはこれでつらい。
    何か寝るのもしんどい。
    どうしたんだ渡琉……さすがに自分で書いてて心配になってきたな。
    頼むぞ渡琉、お前のリアルワールドでのスペアはないんだぞ……。


    このままでは絶対に本題まで辿り着けなさそうなので本題だけぽーんと投げときます。
    一切の異論を挟めない程度に基本コーヒー派のわたしですが、何故か冬場はその4割くらいが紅茶に置き換わります(???)
    まじで。
    冬になると紅茶を飲みたくなる。
    不思議ですねぇ……。
    まぁ中医学的には、コーヒーは体を冷やす、紅茶は体を温めると言われているので、もしかしたらそれなのかも知れませんが。
    確かに夏場は紅茶には目もくれないしな。

    そんなわけで今季のお気に入りがこいつです。
    design
    本当にうまい。
    蜂蜜、生姜、レモンティー。
    最高の布陣。
    俺の好きな組み合わせ。
    これがホットで自販機で売ってる。
    神に感謝。

    ちょっとピリッてなる生姜がとても良い。
    甘いだけじゃないのが好き。
    甘いのに爽やかさもあり、締めるところは締める。
    これはうまい。
    今季は隙あらばこれを飲んでいる。
    助かる……!!

    今季は以前も書いたように、突然チャイティーにハマってしまったのですが、それは今も続いてまして。
    回を重ねるごとに舌が慣れてきたのか、自宅で作る適当マサラチャイも普通に美味しく頂けるようになりましたね。
    慣れって凄いな……(慣れの問題か)
    隣に人がいるときに作るとガラムマサラの匂いに眉を顰められますがそれは仕方ない。
    ブレンドされた香辛料だから……()
    黒胡椒のお料理感も最早気にならなくなりました。
    此処でも生姜がいい仕事してると思う。
    ジンジャー……お前凄い。

    最後にもう1つご連絡。
    タリーズのチャイティーも飲みました。
    こちらも美味しかったです。
    チャイティーは当たりですね多分。
    コーヒー好きじゃなくてもスタバとタリーズ行く羽目になったらこの辺でやり過ごしてほしい()
    まぁココアなら、スタバにはないがタリーズにはあるのでそちらも。
    選ばなければ抹茶ラテ頼んどけば外さないけども。
    最近はほうじ茶ラテも堂々のレギュラー入り果たしているので……
    こう見るとコーヒー飲まない(飲めない)人も付き合いで行けますね、コーヒーチェーン店。

    本題?????? 何だっけ??????

    以上近況報告でした。
  • 今気付きまして()

    20240114(日)19:38
    あんまりにも更新してないし、単純に嬉しかったので。

    3日にスキ押してくださった方、ありがとうございます~~!!

    ここ数ヶ月放置気味ですが…ありがたや(*‘∀‘)
    遅くなりました上、ここを見ているかどうかも怪しいですが、一言お礼をば…!!


    今年はちょっとイベント参加しようかなんて考えているので違った方向で活動するのかも知れない(自分でも曖昧)
  • そんなに人間が好きになったのか。

    20240101(月)22:02
    録画しといた「シン・ウルトラマン」観ました。

    いや〜………
    スタイリッシュ。

    とてもスタイリッシュ。
    色々ツイッターで話題になってたネタも見れてとても楽しかったけど。

    何となく感想を挙げてみると↓
    ・実写ともCGとも違うこの微妙な映像。どっちでもありどっちつかずなこの感じ、新鮮。
    ・メフィラス、登場あれだけであんなに話題になったんか……!!?
    ・ゾーフィさんの声が山ちゃんってことだけは分かった。
    ・戦闘モード(巨人)のメフィラスがとてもエヴァ。あのシルエットはエヴァ。
    ・庵野監督が関わってるわりには大人しい。
    ・確かにシンゴジ、シンライダーと比べるととても大人しい。
    ・コミカルさもかなり多めだし、テンションも落ち着いている。多分新エヴァは見てないので言っていいのか分からんけど、シンシリーズで一番子供向けなんじゃないかな。
    ・でも淡々と大人しいけどやってること残酷。
    ・全員とてもローテンションでとんでもないことやらかし続けてる。
    ・あくまで庵野監督は「総監修」だが、確かにこれはシンライダー観たらビビる。
    ・その落差にビビり散らかす。
    ・とても同じ人が関わってるとは思えない。
    ・シンゴジもシンウルも本当にいい意味で抑え込まれていたんだなぁ、って意見とても分かる。

    ほんとに「新たなウルトラマン像」だったな。
    ウルトラマン自体そんなにちゃんと見てないけども……馴染みあるのダイナとかティガだもんな。

    しかしゼットンってあんな物々しいヤツだっけ…?
    ヤバいね。

    ウルトラマンという設定(システム)を既存の名詞で理屈っぽく説明するとあんな感じになるんですね。
    滑稽……とも言えるというか、ちょっと突飛な印象受けるよね。
    勿論そもそも突飛なんだけど。
    でもその突飛さが気付かれないのは、そのまま丸ごと世界観に閉じ込めてるからなのよね。
    シンウルはそれを“表舞台”に引き摺り出して世界をこっち側に設定し直した。
    と、なるとこんな滑稽〜……なかーんじになるんだなぁ…。

    見方が変わると作品の印象ここまで変わるんだな。


    総括。
    スタイリッシュなのに滑稽ってどういうことだよ。
  • 無茶すんなァ……

    20231228(木)19:53
    チャイティー云々の話をした翌日(確かマジ翌日)
    コンビニにてこんなものを発見。

    design

    ………無茶しやがって……

    何作ってんのスタバさん??
    ジャパニーズチャイティー??
    ほうじ茶ベースに山椒入ってる???
    誰がこんなん考えてんだよあの企業……

    しかし今チャイティーへの興味が湧きに湧いてる渡琉氏。
    買うよね〜。

    取り敢えず家で温めて飲んでみることに。
    レンチンでは心許ないので(どゆこと??)、鍋で加熱。
    しかしこういうチルドカップって、なかなかフィルムが頑丈でマジ開かなかったりすんのよね。
    でもさぁ、容器に「温める場合は別の容器に移すんやでー」って書かれてるってことは、温める人もいる前提じゃん?
    可笑しくはないはずじゃん??
    フィルムにもここから剥がせと言わんばかりにベロついてるじゃん?
    引っ張るじゃん??

    開いたわ。
    開いたけどよ。
    中身飛び出たよね。

    あ〜〜〜〜〜〜〜

    開いたとは言っても部分的に破けたと言った方が正しい。
    でも穴が出来たことに代わりはないので取り敢えずそのまま鍋に移す。

    飲んだ。
    ………甘ッッッい。
    店で飲んだやつより何倍も甘い。
    そして山椒っぽさはあまり感じない。
    て言うか辛味系入っててええんやな…タリーズのチャイティーもやっぱ試そう。

    でも何となく全体的には店のマサラチャイよりも甘い胃薬だった。
    ジャパニーズチャイティー……どうなってんだ??

    そもそも何が入ってると胃薬っぽいあの味になるのかって話ですわね。

    実はこの写真、中身飲んで洗剤で洗って乾かした状態のものです()
    また空きカップとっとこうとしてる……
    だって新年用に辰デザインだって書いてあるから〜〜〜!!!!()


    家でテキトーに作るチャイティー、生姜気持ち多めに入れると黒胡椒があんま目立たなくなるということに気付きました。
    これはイケそうです。
  • 所謂定番のマサラチャイってやつです。

    20231225(月)23:08
    スタバってさ、商品受け取る時レシート見せるじゃん?
    今日わたし「絶対これ見えてないだろ」って角度で出したのよ。
    でも店員さん一応覗き込む素振りして確認してくれたけど、あれ絶対見えてないと思うのよ。
    ただでさえあんなに小さい字だし、どこに何書かれてるかパッと見じゃ分かんないし。
    わたしだったら絶対見えてない。
    でももう冬休みに突入してしまった店内には取り敢えず高校生やら何やらのグループ。
    大小様々な子連れ客。
    ただでさえ戻ってきた外国人旅行者。
    レジと受け取り口にはそれぞれ人が列をなしている。
    そりゃあもうレシートの確認なんていちいちやってられねぇわ。
    それにまぁ、声は小さいけど店員さん商品名言ってくれるし、客も自分の前にどんな奴がいたかを覚えていれば、大体スムーズに進んでいく。
    定番の抹茶フラペとかキャラメルマキアートとかならまだしも、わたしのようにわざわざスタバ来てチャイティー頼む奴なんか珍しいだろう。
    ということで、レシートの見せ方めちゃくちゃ雑なわたしも無事オーダー品を受け取って出て来ましたが。

    さて。
    何故ここでチャイティーなんか飲んでんだお前は、という話に移ります。
    本題はこちらです。
    スタバのチャイティーを飲んだのは実は今日が2度目です。
    初めて飲んだのはもう2年くらい前になると思う(ってな具合に曖昧なほど前ですね)。
    それがわたしのファーストチャイティーだったのですが、覚えているのは一言、「甘い胃薬」です。

    そもそもコーヒー党のわたしですが、何故か冬場になるとコーヒーの量が減り、自然と紅茶に手が伸びます。
    最近はカフェインレス紅茶がお気に入りで、夕食後に飲むのに重宝しております。
    しかしいっつもストレートばかりでは飽きることもある。
    でもただ牛乳で煮出しただけのはあまり好きではない。
    砂糖入れるったってさほど変わんねぇ。

    てな具合で考えあぐねていた矢先。
    ツイッターの農水省公式アカによる「和紅茶でチャイティー作ろうぞ」投稿を見掛けまして。
    チャイティー。
    久々にその名を聞いた渡琉さんは、さっそく試してみることに。
    色々調べてみた結果、一番手っ取り早くそれっぽいのを作るには、100均でも手に入る「ガラムマサラ」や、某S&Bの「スパイスミックス」とチューブのおろし生姜があればいいことが判明する。

    実際作ってみたはいいが……
    いや黒胡椒wwwwwwww 存在感wwwww
    お前がいるだけでおかず感しかないわwwwwwwww
    ってなりました。
    ガラムマサラにはチャイティーに最小限必要な3つのスパイスが入っていてとても便利なのですが、黒胡椒が強烈。
    こいつに全てを持ってかれる。
    しかしまぁ、チャイティーってこんなもんなんだろうな……残ってる印象「甘い胃薬」だし、まともなわけがない。
    ただでさえ即席それっぽレシピだし、と妥協し掛けていたのですが。

    物は試しと検索してみた結果、スタバにもタリーズにもチャイティーあるじゃんすか。
    スタバにあったのは正直すっかり忘れていました。
    タリーズにもあるのは意外ですねぇ〜。
    スタバなら仕事帰りに寄れるので、諦める前にもう一度、売られているきっとそれなりにきちんとしたレシピのチャイティーを飲んでみるか、と思い至ったわけです。

    それが今日だったんですけど、正直「今日人の数やばいんじゃね??」って気付いたのはもう店に着く頃でした。
    案の定凄かったです、お前らどっから湧いた。
    取り敢えず並んで、メニュー表の中からチャイティー探して(見付けるの遅い)、注文。
    店員さんも非常に忙しそうでした。
    そらそうやろなぁ……ああもひっきりなしにてんやわんや。

    で。
    恐らく短くても2年ぶりのスタバのチャイティー。
    やはり甘い胃薬なのかと思ったら、まさかのそんなことはなく。
    えっ、美味しい。
    あれ?? 美味しいぞ???? 味がきちんとまとまって融和されている。
    邪魔者がいない……あっ!! そうかお前か黒胡椒!!!!!
    やっぱお前か!!!!!!!!!!!

    結果。
    黒胡椒入れなければ恐らく家でも近い味が楽しめそうです。

    某S&Bのスパイスミックスには赤とうがらし入ってるんですけど、100均の(と言っても確かハウスとか)ガラムマサラには辛味系はそもそも入ってなくて。
    でもこの黒胡椒が曲者だったんですね。
    胡椒には胡椒の辛味、ピリッと感があるので、どうやらそいつが調和を乱しているらしいのですよ……!
    他のスパイス(シナモンとか)はそこまで主張激しいものはないから、牛乳で煮ると何となくまとまってくれるんでしょうね。

    というか辛味って味覚ではなく刺激(要するに触覚)なのでもう別枠なんだよねあいつ。
    誤魔化すに誤魔化せないわけです。
    感じるルートが別なんだよ。
    となれば「入れない」が最適解。

    とは言え。
    小さいけどガラムマサラは開けたばかりなのでまだ残っている量の方が多い。
    それに黒胡椒だけ外すというのは逆に手間が掛かる。
    ガラムマサラから黒胡椒だけ外すのは実質不可能である。
    ガラムマサラに頼らないとなると、黒胡椒以外のスパイスを別途個々に用意しなければならない。

    ……さすがにそこまではしない。

    まだタリーズを試してないけど多分辛味が入っていることはないだろうし、これが最適解だとしても家では適応出来なさそうです。
    仕方ないので飽きるまでこのまま黒胡椒入りでチャイティー作ります……無念。


    まぁまた1つ世界が広がったのは楽しかったです。

    冬休みの接客業頑張ってほしいです。
    わたしは邪魔にならないように出来るだけ家にいます()
  • ほぼネタバレ。

    20231224(日)14:11
    ☆柱稽古編のココがいい!!
    ・禰󠄀豆子が喋る。
    ・義勇さんが喋る。
    ・宇髄さんが喋る。
    ・稽古に戻るか此処で殺されるか選ばせてくれる優しい不死川さん。
    ・どうしても呼吸も使えない愚図に鬼殺隊辞めて欲しい優しい不死川さん。 
    ・悲鳴嶼さんの回想で一瞬出て来る笑顔の獪岳(幼少期)。

    ☆柱稽古編のココが駄目!!
    ・短い(コミック1冊分しかない)。
  • 今日の日記

    20231222(金)19:30
    「黙れ小僧!! お前に金曜夕方で混むスーパーに行ってサワークリーム1つだけ持ってレジに並ぶ気不味さが分かるか!!」


    目的のもの2つあったんだけど、1つ(サワークリーム)しかなかったためこんな惨事に。
    まだキングオのシャンメリーがあったら買ったのに……!!
    ガッチャードはあったけどキングオなかったの。
    ん〜〜U⁠ ⁠´⁠꓃⁠ ⁠`⁠ ⁠U
  • 悲鳴嶼さんは保護者

    20231220(水)16:44
    実玄におけるツッコミ係は宇髄さんだが、宇善におけるツッコミ係は実弥さんだということに気付き、成る程よく出来ていると感心するなど()

    ちなみに他のCPでは
    杏千ではパパ寿郎(不憫)
    義炭ではしのぶさん(錆兎もアリ)
    黒獪では無惨様(強いて言えば)
    である。
    言うまでもなくあくまでわたしの中での話だが。

    ここでいう「ツッコミ係」ってのは、攻さんの言動に対して少しでも指摘というか「何こいつヤバ」みたいなことを言ってくれる一人のことです。
    まぁでもあれね、総合的には宇髄さんのツッコミとしての使い勝手の良さがズバ抜けているので、宇髄さんに関しては実玄のみならず杏千でも義炭でも適役です。
    困ったら宇髄さんにツッコませておけばちゃんとオチる(笑)

    わたしが読む側として2次創作に求めるものって、大きく分ければギャグとエロになるので、ツッコミ係は必須なんですよね(下ネタだと思うならそれでもええで)。
    自分が書くとしたらギャグがいいですが、それは向いてないらしいことが最近分かったのでさておき。




    まそしだと忘羨でも曦澄でもツッコミ係が澄しかいないんですけどね。
    お労しや宗主。
    ……忘羨なら懐桑でも可か。
  • 分からないので分からないまま

    20231218(月)16:06
    2次創作と言っても、絵を描くのは問題ないが、ストーリーを作ることはどうやら“違う”らしいことが判明する。
    わたしの中ではストーリーを作ることは多分わたし自身は求めていない領域なんだろう。
    他人様が作った作品を読む分は構わない。
    それはむしろもっと欲しい。

    自分が版権キャラの絵を描くのは、恐らく以前書いた(2つ↓の記事)「観察対象の記録行為」に当たるのだと思う。
    まずその外見、姿や特徴を観察し、それを記録として残すためのアウトプット。
    わたしにとって絵を描くとは、多分そういう意味合いを持つ。
    だからキャラの絵は描ける。
    描くときはアホほど描く。
    うちの子ですらこんなに描かねぇぞってくらい描ける。
    気付きはメモして情報として残しておきたいから。

    でも、そのキャラの内面についての考察(分析とか研究って呼ぶね)は、さすがに絵図としては残せない。
    文字の方が確実且つ効率的に出力出来る。
    だから語る。
    独り言の体で取り敢えず言葉を羅列していく。

    しかし、それを元にストーリーを作る行為は、望んでいないものだった。
    「2次創作」という括りで見れば、むしろこの“ストーリーを作る”行為こそがそれに当たるのでは、とも思うのだが、わたしの場合はそうではなかった。
    仮説、新説、そんなものは要らない。
    わたしはあくまで観察対象であるキャラのそのままをそのままに知りたいのである。
    愛玩物ではなく、一個体として生態を把握したい。
    わたしにとって「推し」とはそういう存在であることは前回も述べた。
    絵や語りはいわばその書付、レポートであり、わたしが感じた・理解したことをそのままに記録しているに過ぎない。
    だからそこに全くカンケイのない別のストーリーを介入する必要も意義もないわけだ。

    まぁそれに気付かず書いちゃった作品もあるとは言え、何かずっと違和感あったり、求めてるものじゃないコレジャナイ……感は拭えなかったのも事実で。
    恐らくこういうカテゴリ分けをするのが今のところの最適解な気がする。

    1つ大事な前提としては、わたしはあくまで腐った目で推しを見ているので、やはり分類上は「2次創作」でないと困るのである。
    ファンアートと呼べるほど純粋なものでないことは明白だし、そこはゾーニングした方がわたしもラクなわけです。
    隠れてこっそりちまちまやっていきたい行為なので。

    腐った目で見てるのに生態も何もねぇよ馬鹿、という意見もご尤も過ぎて目を逸らすレベルですが、まぁどちらかと言えば「腐」が先に存在し、そこに後から「推し」を当て嵌めてしまったが故の事故みてぇなきっかけ(始まり)なので、そこはツッコんだら負けということで何卒ご容赦を。
    だから分類上は「2次創作」なんだよ。
    2次創作ありきの観察研究行為なんだよ。

    と。
    相変わらず2次創作を哲学的に捉えてしまっていますねぇ。
    哲学っつーか何つーか。
    1次創作にも自分なりの意義を求めた女だから、2次創作なら尚更かも知れん。
  • あわよくば

    20231213(水)12:25
    『これはツイッターに書きたいと思ってるんだけど、長くなりそうだしそんなに表に出す内容ではないから、最初からサイトの日記に書こうかな…』
    とか迷ってることが度々ある。
    悩んだ結果半分は書かずに流れて、残りの3割くらいをサイトに、2割くらいをツイッターに連投してるかな。
    まぁまぁ考えてることの8割くらいは忘れてもいいことなので垂れ流しというか…

    ちなみにそんな感じで今悩んでるのは「一度くらい鬼滅の主題歌己龍さんに担当してくれないだろうか」という趣味+妄想150%トークなのですが。
    今回はこの話と続けてここに書きますね。


    鬼滅、柱稽古編が2024年春放映とのことで。
    まぁそれについては特に言及しないんですけど、本題は上記の通り「一度くらい、己龍さん歌ってくれんかな?」という妄想。
    己龍さんのコンセプトが「和ホラー」なのでそんなに掛け離れてないと思うし、全体的に和風だし歌詞も横文字はまず入らないし何より純粋に眞弥(まひろ)氏の歌唱力。
    とか思ったんだが、己龍さんはしっかりV系なので希望も前向きもあったもんじゃなく、あと楽曲も全体的に英語でいうところのラヴ・ソング内容が殆どなので……
    正直鬼滅のストーリーとは噛み合わないな!
    バンドと作品の雰囲気はいいんだけど、歌詞とストーリーの内容とが結構ダメでしたね。
    ざんねん。

    あと己龍さん確か、来年活動休止に入るので結局ダメっぽい。
    むーん、ざんねん……

    ついでのダメ出し言うと、歌詞の内容というか、己龍のコンセプト(和ホラー)の観点からすると、どっちかっつーと鬼殺側よりも鬼側ですね。
    それはそれで見てみたいんですけど。
    挿入歌とかやってくんねーかな…無限城編とかで(だから活動休止に入るとお前はry