memo
真面目だったり、どうでもよかったり。
記事一覧
飛躍する内容
20250418(金)22:59相変わらずツイッターのおすすめ欄は碌でもねぇ(どころか何かもう呆れて物が言えんレベルの)ツイートばかり流れてくるんだけど、ツイッター以外には行く宛がないからどうしても行っちゃうんだよね。
トー横キッズもこんな気持ちなのかもね。ゲイとBLと男色は全部別物!!
20250418(金)21:06わたしがBLに求めているものは言うなれば「お耽美」であり、変にリアリティにこだわった内容や、男向けエロ漫画みたいな下品さではないんだよなぁ。
と、最近のpixivを眺めてて思う。
耽美って何やねんと問われると説明が難しいんだが(雰囲気で理解しているため)、個人的には言い換えれば「上品なエロ」かなと。
一匙のセンチメンタルを隠し味に、仄暗い感じというかそういうやつ。
BLはあくまでファンタジーなのでそこまで現実に準拠する必要はないし、ドスケベ=激しければいいというわけではない。
何故男向けのエロはあんなに色々ひょうきんで下品なのだろうか…それが普通になってしまって真似して描くBL作家さん(BLに留まらないが)が増えてる気がする……
お耽美返して。
とかモヤモヤしながら今日もスケベを見る。今、
20250418(金)20:59正直何も作る気力がない。図々しい
20250418(金)12:28自分でも綺麗なダブスタだなぁ…と軽く蔑みながら言うんですけど、
生成AI「SUNO」で出力して、動画くっつけた歌の数々。
YouTubeに上げてみたはいいものの案の定誰にも見付かってませんで。
再生回数ゼロのままではやはり悲しいので、プロフにリンク貼り付けました。
回してやってください()
あんまり表立って宣伝したくないのは、基本的には国内での明確な使用ルールが出来るまではAIには触らんとこ、という立場だったので……
画像と文章という、割と一目で見てヤバさが分かる分野で案の定やらかしが発生していたのをツイッターで眺めていたので…迂闊に近寄りたくなかったんです。
まぁ音楽系もね、声優さんの声使われて問題になってるけど。
だからこそよ…こっそり…
これ言えば言うほど立場悪くなるだけじゃね??
というところまで分かってるけど出力物も見てほしい。
あーーーーー画像でやらかしまくった奴らの気持ちが何となく分かりそうで怖いーーーー!!!
わたしも少し立場が異なればそっち側の人間だったよまじで、とは度々思いますね。
寸でのところでギリ無害側にいる、今もまだ。
踏み外すのはきっと一瞬。
それがこの日記記事かも知れないしな……………
と思う。
綺麗なダブスタ怖い。
情けないけど一度YouTube見てきてほしい。(?????)
20250417(木)17:23絵を描くことはストレス解消にもなる。
久々に絵描こうかな…
最近描いてなかったからな…
まともに描けるかどうかちょっと心配だな。
ここでうまく描けぬとまた落ち込むし。今
20250416(水)17:23まぁ普通にやる気ないです。今後の予定ェ
20250414(月)19:36急にやる気をなくしたので多分静コミはやめる方向でいきます。
原稿仕上げた途端にこれかい。
これには渡琉さんも吃驚だァ……(※自分)
まぁ今疲れてるというか。
やはり生活リズムの変化の影響が出ている。
今そんな気分じゃないー、になり、それがいつまで続くかが次のターン。
長引くとめんどくさくなってそのまま終了。
ていうか同じ月に静マルあるし、1ヵ月で2つのイベントには参加出来ねぇだろ渡琉さんの状態では。
静マルは出店(こう呼ぶらしい)決まったのでそっちはもう動かさないとすると、静コミは今回見送りっすねぇ。
前回も似たようなこと言いましたがね。
似たような感じで前回も見送ったな……。
仕方ないね。
静マルのみなら今回用意した原稿必要ないんですけど、うーん。
静マル、正式名称「静岡文学マルシェ」。
文学。
文字に特化したイベント。
コミケとは対称の内容ではないかと思うんだが……
漫画ってアリ??
持ち込んでいいのか。
いいんだったらもっと部数減らしてちょっとだけ出す。
確認してみるかぁ。
まぁ、せっかく描いたんで1冊は印刷しますけどね!
4月ももう半分終わっちまったよ怖いな。
怖いな(シンプルに2回言った)。
いつものことかな。分からん。
いつも #とは
というわけで、渡琉さんは6月21日開催の静岡文学マルシェに出店予定でーす。
今からの約2カ月はそこに標準合わせて日々を過ごします。暫くは続ける()
20250411(金)18:54画像や文章は使う理由がなかった。
自分で作れるからだ。
しかし音楽はそうではなかった。
ずっと「歌を作ってみたい」という思いが漠然とあった。
しかし渡琉さん、音の取り方とか繋ぎ方とか、いわゆる曲の作り方というものが全く分からん。
なーんも知らん。
こればかりは無理やな、と諦めていた。
しかしそれと出会ってしまったのだ。
正直困惑した。
けれど好奇心が勝った。
音楽生成AIである。
アメリカの企業が提供しているサービス、「SUNO」というAIがある。
→ https://suno.com/
こいつがとにかく凄いしヤバい。
基本、詞曲歌唱全部やってくれるんだけど、カスタムも可能。
歌詞は自分で書いてもいい。
何なら歌はなくてもいい(所謂インストゥルメンタルである)。
とにかく曲を作ってくれる。
ジャンルとかイメージとかの指定を付けるとそれっぽいものを出してきてくれる。
僅か30秒程度でそれっぽいものが出来る。
生成AIに対する危機感そのものである。
法律や商売云々の議論はさておきだ。
長年漠然と抱えていた「歌を作ってみたい」がこんなに簡単に叶ってしまったことに確かに困惑はした。
驚きも隠せない。
でもやはり嬉しかった。
無課金でも1日10曲は作れる(作るという表現が適切かはさておき)。
なかなかいい感じのものが出来てしまうので、ほんとに嬉しくなってしまう。
その勢いのまま調子乗って、SUNOで出力した音源に、こちらはMicrosoftの動画編集アプリを使って、安っぽいカラオケ映像みたいな動画まで作り出した。
渡琉さん、動画編集というものもやってみたかった。
しかし写真撮らないやつが動画なんぞもっと撮るわけがなく。
素材がないので手付かず(始めるきっかけがない)だった。
しかし此度の音源ゲット+Clipchamp(Microsoftの動画編集アプリ)で、何かそれっぽい動画まで出来上がってしまった……
ので、そいつをYouTubeで公開してみたのである。
↓
一言で言うと「ほんとヤバい」。
文字通り良いも悪いもひっくるめたヤバさである。
そりゃー使うわー……。
そして危ないもんだということも分かる。
諸刃の剣と言えば聞こえはいいが……果たして。
しかしのぅ。
ここへきて、長年漠然と思ってただけで実現は不可能と疑わなかった「曲作り」と「動画編集」の2つが一気に叶ってしまうとは……時代の流れでしょうか…生きててみるもんですね……(大袈裟)カバー下も大事!
20250406(日)10:40飾っておきたい
20250406(日)10:36

