memo
真面目だったり、どうでもよかったり。
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♪崇めなさ~い!
20260705(日)20:10がりずのネタ動画視ようと思ったんですけど。
それの前に出て来た広告が「ふぃぎゅあっと」のゲームのやつで…
作品知らないんですけど、歌は知ってるんですよ。
「♪ガチャガチャぎゅ~っと ふぃぎゅあっと!」みたいなやつ。
それをね。
フルで歌ってるんですよ。
広告なのに。
つい全部聞いてしまってまして。
偏見で物を言うんだけど、媚びが凄いなって思いながら。
今度カラオケで歌ってみようと決めつつ…(?)
声出ないだろうなぁ…
皆さん可愛くて高い声だし。
がりずのネタは「英会話」(発音?)のやつ。
発音最優先のため文法以前に文章が成り立ってないアレ。
I You(いよォー)
We summer apple(上様あっぱれ)
みたいに読ませてるやつ。もう怒ってないよ♡(多分)
20260703(金)19:32廻天療養イザークの番。
那由多「おー久し振りだな小童! お前は元気そうだなぁ!」
イザーク「…あっ、うっす……その節はドウモ……」
普通に気まずい(笑)
那由多はほんまに「小童」って言ってる。本編で。夢100
ルー、寝るとき上着てなさそう。
20260703(金)19:29【『ヒロインちゃんとイザークはきょうだい(概念)』語り妄想の続き】
(ヒロインちゃんの名前固定です済みません)
ルー「あれーお姫様いるじゃん。来てるんなら声掛けてよ」
イザーク「お、ルー起きたkって何でお前裸なんだよ!!」(クッション引っ掴んでヒロインちゃんの顔を隠すように当てる)
アカリ「んぶっ!? 何いきなり何イザーク!? て、え、ルーファス起きたの??」
ルー「だってお姫様来てるなんて知らなかったからさ〜」
フレイグ「だから早く着て来いと言ってるんだ、ルーファス。それは客人の前に出ていい姿ではない」
アカリ「あっ、あー…そういう……。い、イザーク、気遣いは嬉しいんだけど、これはちょっとく、苦しい……」
ルー「そうだよイザーク兄さん。お姫様はもっと大切に扱ってあげてよ」
イザーク「コイツに変なモン見せる訳にいかねーだろ!!」(謎の使命感)
ルー「これくらい大丈夫だって。俺達1回一緒に寝たもん。ねぇお姫様?」(※デフォver太陽ルート参照)
イザーク「は??」
フレイグ「……どういうことかな?」
アカリ「えっ?? …あー、あっ! ああああれは違うんです! そういう意味で寝たわけではなくてっ!!」
イザーク「……お姫様、お前……?」
フレイグ「似たような出来事は実際あった訳か……これは詳しく話を聞く必要があるね。服は僕が取って来るから、お前たちは此処に居なさい」
アカリ「……フレイグさん、声怖くなかったですか……?」
イザーク「あーこれ確実に説教モードじゃねーか。ルー何巻き込んでくれてんだ??」
ルー「いいじゃん。3人仲良く怒られよーよ♡」
アカリ「私関係なくないですか!?」
『元凶では?』と言いたいのを必死に飲み込んだ(わたしが)。
別にルーファス全裸じゃないです(当たり前だ)。
上だけです着てないの。夢100
んー
20260630(火)17:18目の前のやりたいことというものがないわけではないが、気付いたらすぐ横になってスマホをいじってるし、暫く経ってからそういやあれやるんだったというような状態が続いている。
平時でさえそうなのに、最近は気圧だの寒暖差だのと天候に振り回されている。
そうじゃなくても何か疲れている。
疲れというか、落ち込みというか。
長期的に考えたところのやりたいことなど本当になくて、何を求めて進んでいけばいいのかさっぱり分からない。
生きてさえいればいいなどと簡単に言うものだから、本当にただ生きているだけ、何もせず時間を無駄にし続ける怠惰な過ごし方しかしていない。
ただ生きることの残酷さを知らんわけではないだろうに。
仕事が人並み(週5フルタイム)に出来る体力があったのならまだ話は変わってきただろうが、それも叶わない。
無理をしてもメンタルを傷めて働けなくなるだけなのは実践済みだからな。
どうにも気分が滅入るのは、何のせいにしておけばいいのか。
そしてその期間はいつ終わるのか。
何をすれば快方に向かうのか。
何度こういう状態になっても、それが見えて来ない。
何をしてみればいいのか分からない。
人に会うのも会わないのもしんどい気がする。
食べるのも違う気がする。
とうとうスマホを見るのも違う気がして、取り敢えず寝てしまっているが…それもまた罪悪感が湧く。
何をしていても全部違う。
そんな状態です…これをアンケに書く勇気はない。
20260625(木)22:54星6だけのガチャやってくれないか…?
3人選べて(排出率高くしたいキャラを選ぶ)、有償50個で1人確定でいいから…
そうでもしないと星6永遠に手に入らん気がする…
(※気のせい)
しかし星6はめっちゃくちゃキャラに偏りがある。
同じキャラに多い。
イヌイとかリカとかルーファスとかが多い(※個人の感想です)。
しかし実際、人気キャラツートップってイヌイとリカ辺りだと思うんだよな。
この2人、イベントverが異様に多い……気がする…。
あとカリバーンな。
あいつも人気あるな…。
何なんだお前たち……(←?)
でも俺、星6フレイグ兄さんは3体欲しいんだよな。
覚醒ごとに1人ずつ欲しいじゃんすか。
太陽ver、月ver、煌verで3体。
………オタクのそれ(鑑賞用、保存用、布教用等々のアレ)じゃん。
実際フレイグ兄さんは太陽と月の2体ずつ手元においてはある。
未入手()は2部12章月と、レインウエディングと、因縁(?)の星6のやーつ。
………フレイグ兄さんは絶対数が少ない方なんですよ。
だからこそコンプしたいじゃんすか!!
出来そうじゃんすか!!!!!(分からんけど)(現実にはそうは出来ない)
また熱くなってしまった。いかんいかん。
好きすぎるな。夢100
どういう状況?
20260624(水)17:53カイリ「アンタはあれだ、存在自体がセンシティブだからな」
ルー「存在自体がセンシティブ!!?!」
イザーク「思い切った認識してんなオメー」
独特の感性。
否定し切れないイザークがいたら良い。
ルーファスを見るたびに『センシティブな奴だな……』とか思ってたらおもろいなぁカイリちゃん^^^夢100
(息切れ)
20260623(火)15:54夢100
www
20260622(月)19:10どうしても知りたい情報があったので滅多にしない検索をかけました。
取り敢えずわたしの知りたい情報も得られたんですけど、途中出て来たコレ↓で迂闊にも笑ってしまった。

ほんとですよねwww
何なんですかねこのお兄さんwww
わたしは好き勝手に解釈して独自の妄想を語ってるけど、確かに、ここまでハマらない人にとってはよく分からん人なんだろうなぁ……
ん?? そういう意味じゃないのかも?
それすら分からん。
しかしこうやって検索結果にわざわざ挟まってくるということは、少なくない数の姫様(プレイヤー)たちがこうやって調べてたってことだよなぁ……。
まぁ、本編最後までクリア出来てない姫様もいるでしょうし…(女の子ってパズルゲー苦手な人多いらしい)(根性でクリアした渡琉氏)
1部のホープお兄ちゃん戦も何度コンティニューしたことか……大変だったなぁ~~
でもやっぱりフレイグはいいぞd^^b
俺は大好きだdd^^^^^bb夢100
性格と逆の言葉使うイメージ
20260617(水)22:44曦臣兄様は「いけないことしようか?」って誘ってくれるし(対阿澄)、
フレイグ兄さんは「いいことしましょうか?」って誘ってくる(対ヒロインちゃん)。
共通点:声帯が同じ人。廻天良いとこ一度はおいで
20260615(月)23:21ルベル「那由多王子からの預かり物だ」
フレイグ「……これは?」
ルベル「廻天への入国申請書だ。まぁ、今回のものはほぼ招待に近いがな」
ルベル「お前のところの三男坊が以前廻天で厄介になっただろう? その話の流れでお前の現状について零したら、『廻天で療養するといい』とのことだ」
フレイグ「枚数が多いようですが?」
ルベル「何なら兄弟全員来いと。またあの三男坊にも会いたいと那由多王子は言ってたぞ」
フレイグ「申請はまとめてでも1人ずつでもいい。でも折角だから1人ずつ来るといい、とのことだ」
イザーク「まぁ俺らがやらかしたことを考えりゃ、1人ずつの方が万一の場合でも対処出来るもんな」
ルー「廻天かー。俺は別に男の顔なんて見に行きたくないけど、温泉は入りたいよねぇー」
イヴァン「俺はアダムと一緒に行く。アダムを1人で行かせるのは心配だからな」
イザーク「お前の要望はさておき、それはアダム次第だな」
シリル「何がそんなにイヴァン兄を衝き動かしてるのほんとに」
フレイグ「シリルも1人が淋しいなら誰か誘ってくといいよ」
シリル「べ、別にそういう意味で言ってるんじゃないし! イヴァン兄はアダム兄の何なのさ?」
イヴァン「弟だが?」
シリル「ぼくだって弟だよ」
ルー「俺はお兄ちゃんだよー」
イザーク「ルーは入って来んな。んで、アダムどうする?」
アダム「んー……イヴには、たまには1人で羽根伸ばしてほしくもあるけど、今回はイヴの申し出に甘えようかな。1人で行くの、ちょっと怖いなと思ってたから」
イザーク「んじゃお前らはまとめて申請だな」
ルー「シリルどうする〜? 俺と一緒に行く??」
シリル「ウインク意味わかんないし、別に1人で行くし」
イザーク「じゃあ俺らは1人ずつな。ほれ申請書」
ルー「イザーク兄さんが書いてくれるんじゃないの?」
イザーク「それくらい自分で書けバカ」
ルー「そーだなー。折角だからお姫様と行こっかな? 廻天て混浴ある?」
イザーク「何ですぐそうなるんだお前はっ!!」
フレイグ「残念だけど、今アカリさんは竜人の生き残りとやらのお目付け役として、一緒に旅に出ているそうだよ」
ルー「はぁ? 何それ? また何か巻き込まれてるのあの子?」
フレイグ「自分から付いて行ったらしいけど、と、数日前トロイメアを訪れたキエルが言ってたね」
イヴァン「あいつほんと色んなところ行ってるな……暇なのか……?」
那由多「おー、これはこれはフレイグ王子。いらっしゃい」
フレイグ「初めまして那由多王子。この度は招待有り難うございます」
那由多「いや何、患ってるものがあるなら廻天はどんな人でも受け入れるよ。まぁ、アンタの症状に効くかどうかは、流石の俺にも分かんないけどね」
フレイグ「ええ、それは僕も承知の上です。けれど何もせず何も考えずに時間を過ごすことも、恐らく有意義ではあるかと」
那由多「ははっ、言えてるなぁ」
フレイグ「その節はうちの愚弟がお世話になったそうで」
那由多「ほんとにねぇ。あんな入国して来たのはアカリたちが初めてだよ。それも今時珍しいクソガキと一緒に」
フレイグ「……ああ、見掛けによらず長命なんでしたっけ、貴方?」
那由多「そうだよ。だからちょっと興味持ったのも事実でね。個人的にまた会って、今度はゆっくり話してみたいなとも思ってさ」
フレイグ「有り難い話です。当人にその気はありませんが、構ってやってください」
那由多「で、アンタは本当に1人でいいのか? 一応アンタはしっかり病人だし、必要なら何人か付けてやることも出来るけど」
フレイグ「そこそこ回復していますので大丈夫です。それに身の回りのことを自分でやることも治療のうちだと、ルベル王子から言われていますので」
那由多「成る程ねぇ。あいつが言いそうなことだな」
フレイグ「それに、本当に人手がほしいのならそれこそアカリさんに頼みたいですからね」
那由多「ははっ、アンタいつか背後から刺されそうだねー」
ヒロインちゃんに一番不敬行為働いてるのがフレイグ兄さんなんじゃないかとふと思いまして。
でも大好き♡ ンフフ♡♡
ほのぼのした雰囲気で不穏な会話してるとこ見たいな〜。夢100
