memo
真面目だったり、どうでもよかったり。
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認めたくないし
20250511(日)14:25淋しいんだよな。言いたかないけど。
ほんとどの口がそれを言うんだよっていう。
許可してない。
自分に対して。自分に信用ない
20250511(日)14:15やりたいこととかないのかとか考えてみても、経験則からして2〜3日であっさり気が変わってしまう確率がかなり高いことを知ってるので、何だかなぁ…というところ。
そしてやや無理やり考え出したものほど当てにならない。
他の人はどんなもんかは知らんが、わたしの場合はほんとに狙うほど失敗する。
うまくいったことって、一時が万事棚ぼただったと思うんだ。
結局コレに辿り着いたなぁって場合でも、こんな感じに落ち着いたかーって結末でも、狙ってないというか、諦めたあととか全然関係ない時にしれっと手の中に入ってきてたパターンだよな。あー
20250508(木)11:39わたしが歌詞を書くとこうなっちゃうんだな…
ずっと文語体で文章書いてたから…
歌詞、は声に出して読み上げる文章だから、多分口語体の方がいいんだろうな…
喋り言葉で文章書くの慣れてないからな~~…
そっか…違和感はそこか…あと滑稽
20250507(水)18:33怒ったあと虚しくなるからあんま怒りたくない。
すげぇ惨めになるから。
我慢してた方がほんとにマシ。悲しい。
20250506(火)05:56こんなこと偉そうに理解してるっぽく言ってるけど、実際どこからが自分自身の意見でわたしの考えなのかは分からないし、SNSの意見を鵜呑みにしてそれに乗っかってるだけの可能性は否定出来ない。
本当に自分で考えて物を述べているのか。
それは自分で情報に当たって得た見解か。
断言は出来ない。
狙われていることは恐らく事実だろうけど、果たしてどういった手段、方法を以て問題を阻止すべきなのか…は、さっぱりわかってないのである。続き
20250506(火)05:51危機感は持ってればいい。
残念ながら戦う姿勢だけは見せておかないと、本当に戦う羽目になるから。
平和ボケとはよく罵倒の意味で使われるけど、平和なら平和で何が悪いとは思うし、それは間違ってないはずなんだけど、油断とかあまりにもズレすぎた楽観は確かにもう許されないとは言えそうです。
ある意味全面戦争吹っかけたプーチンの方が分かりやすい乗っ取りだから非難も防衛も警戒もやりやすいよな。
うちは違うもの。
武力でないサイレントな侵略。
文字通り気付かぬうちに起きていた内側からの侵食。
シロアリに食われるが如く壊されてる最中。
今まだわかりやすくその手助けしてる当人たちからでも引き摺り下ろしたいものです…目ェ覚めたので怖い話する。
20250506(火)05:43死んだら取り敢えず供養してやる民族と、死体を蹴るような民族が共生できるとは到底思えないし、あの民族が欲しいのは土地と資源だからそもそも共生しようなんて発想ないし、民族浄化というか皆殺しされるだろうことは想像に難くないですよね。
あんな民族のご機嫌取りしてる人たち、騙されてるか元々そっちの民族かのどちらかだと思う。
もはやこっちの民族ではない。
奪うことでしかアイデンティティが確立できないのは民族としてあまりにも情けないというか、可哀想な在り方ではあるが、だからと言っておめおめ奪われては堪ったもんではない。
滅ぼせられるものならとっくの昔に滅ぼしておくべきでしたよね、あの民族。
今は人権だ国際法だと縛りがあるのでもう無理だろうけど、そんなもんが出来る前の当時やっとくべきでしたよねぇ(棒)
今何とかしないと最後のチャンスでしょうね。
乗っ取られて家畜同然でもいいよってーなら別ですけど。
こちらが思いもよらないことやりますよ、あの民族。
ほんとに、そういう意味では「何されるか分からない」から、警戒するに越したはない。
起きてからでは遅い。
「何も起こさせない」しか選択肢はないです多分。新曲だよ☆彡
20250505(月)19:24
ふと虚しくなって歌詞書いた。
他の人は知らんけど、わたしはこんな感じで一生やってく気がする。せめて
20250505(月)18:52大人になる、は漠然としすぎて絞り切れないので
せめて「子供のままでいる」ことはやめようと思う。
それくらいしか具体的な意識改革が思い付かない。哀絶「あれは分家じゃ」
20250504(日)11:29喜怒哀楽4兄弟で半天狗(本家)の家督相続争いが勃発する。
しかし空喜と可楽はあのちゃらんぽらんさから真っ先に候補から外されるため、実質積怒と哀絶の争いになる。
積怒でも哀絶でも家督継ぐこと自体は何の問題もないし、お互い相手が継いでも『それがいいだろう』で納得するんだけど、外野の縁者たちが
それぞれ積怒派と哀絶派で勝手に喧嘩してる。
それが嫌。
半天狗自身は病床に伏せってるけどまだ生きてるし、「皆遺産のことばかりで誰も儂の心配をせん…ひいぃ…」とか泣いてる(泣いてる?)。
真っ先に候補から外れた空喜と可楽はちょこちょこ顔を出しに来る。
家督相続の話を冗談半分でしていくものだから半天狗ますます嫌になる。
そのうち遠縁の末っ子である憎珀天に遺産全部あげるとかいう遺言書書いてますます荒れる。
この憎くん、遺産争いに元々関わりたくなかったとある縁者のところの孫とかで、あまりに距離を置いて過ごしてたため半天狗も最近まで存在を知らなかった。
ひょんなことから(多分空喜とかが)存在を知り、憎くんも多分本家のこと何も知らんだろうとのことで『もう全部そいつにやるわ』ってなる。
その話を知った積怒派と哀絶派の縁者親類大激怒。
更にカオス化する。
積怒も哀絶も互いのことは嫌いじゃないし、むしろ普通に互いに『良い奴』と思ってる。
積怒は哀絶の冷静でぶれない態度を評価してるし、哀絶も積怒の意思が強くて腹が据わってるところが好き。
どっちが継いでもまぁ自分たちの代は安泰だろうと考えてるんだけど、今勝手に喧嘩してる縁者親類たちのことを考えるとめんどくせぇな、ってなる。
そこに何十年も音沙汰のなかった遠縁にいる憎珀天という子供の存在が持ち上がる。
みたいな何のパロだこれみたいな妄想が、突然降って来た。
これだからヲタクはさぁ……(楽しいね!!!)
これ何だろねほんと。
現パロというほど現代じゃない方がいいな。
金田一耕助パロとかがいいですかね?
だってこの内容絶対誰か死ぬやろ。
でもまぁ何がしたかったかって、記事タイトルのセリフを哀絶に言ってほしいだけです。
金田一さんに対して。(笑)
「いいんですか、あんなこと言ってますけど…その、ご家族でしょう?」とかちょっと圧され気味だけど確認がてら訊ねる金田一さん(誰だよ)への返答がこれ。
「所詮分家の人間じゃ、吠えとるだけじゃ」とか淡々と答える哀絶超見てぇ〜〜〜。