うちの子語り

創作関連の呟きです。
うちの子の妄想ネタをただ投下していく…。
作品にするには足りない、けど自分が面白い感じ。

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  • 冒頭の一言だけ言いたかった。

    20190505(日)09:15
    魅耶やんと鳳凰様には、わたしは永遠に分かり合って欲しくないんだなぁ、と気付きました。
    何度生まれ変わって、どこかで鉢合わせても、絶対に理解し合うことはないでしょう。
    それでいて欲しいんだな…。

    相手の主張の「意味」は理解出来る、が、そう思う気持ちは全く分からない。
    そんな感じです。
    言ってることは分かる、そういう考え方なんだな、まではいける。
    でも納得はしない。

    これだなー。
    わたしも実生活でこれくらいになれるといいなー。
    お前の考えは分かった、が、何故その意見に辿り着いたのか、その基盤となった感情は分からん。賛同しかねる。
    付き合い方はそれから決めればいいのね。
    分からないまま付き合っていくか、毎度揉めそうだから距離を置いておくか。

    ふーむ。
    わたしはうちの子を通して、自分の生き方を探っている節もあるみたいだなぁ。
    仮説を先に出して、それをうちの子にさせて、それを忘れたころに実生活でそういう問題にぶち当たって、運が良ければそれに気付く。
    そんな流れなのかも。

    済まん、途中からただの日記になってもうた。
  • 表に出て来ない設定はごまんとある

    20190501(水)19:19
    扇さんには高久さんという事実婚状態の嫁さん(男)がいるんですけど、完全に一般人だし、あんまり短編には出て来ないんだよなー。
    書くタイミングもないなぁ…。
    どっちかっつーと出逢った頃の、高校時代のエピソード書いてた方が好きかも。このカプについては。

    高久さんとは高校別だったんだけど、通学途中の電車で扇さんが先に見付けて、色々あって付き合い始めたんですが。
    扇さんは当時から割と派手だったし、目付きも愛想も悪いしで、簡単に言うと見た目が怖かった。
    一方で高久さんは地味。ほんと地味。目立たない(笑)
    よく言えば素朴で落ち着く感じです(笑)
    初めて扇さんに声を掛けられたとき、高久さんは「カツアゲだ!!」と思ったらしい(というエピソードは考えてあった)。
    そんな感じの可愛いカプにしてあった。
    意外と真面目に話考えてたんだよなぁー。
    まぁでもその辺の話は、一度文章にしたし…二度目はないだろう。
    ははは。

    紫龍さん面子のカプは
    扇×高久
    馨×由佳(女性)
    亜貴緋×忠雪
    有佐→司佐(※永遠)
    になるのね。

    馨くんは普通に…ヘテロの方なのです…。由佳さんも一般人です。
    有佐は永遠に片想いしてて欲しいです。
    気が向いたら司佐にデレさせます。多分そんな日は来ないです。
    司佐は何となく潔癖なところある。性に対してというか…。
    まぁこいつら兄弟なので色々言いたいことはあるけど、うん。

    そんな感じです^^

    「惰性ブギー」

  • ざんねんしょう

    20190501(水)19:06
    魅耶やんは県外の大学に進学したので、卒業までの4年間は一人暮らしをしていたのですが。
    4年生の前の春休みを利用して、華倉さんが連絡なしで魅耶やんの住んでるアパートに遊びに来たことがあったんですよね。
    1週間くらい泊まってったわけですが。
    そんな内容で書いた短編があったような~、と思い出したので、データを漁ってみたのですが。


    ありませんでした_(:3」∠)_


    あったら載せようかと考えてたんだけど、残念。
    そんだけ。

    うん、そう言えば数年前、もういいわこんなん、って思って、データ全部削除した記憶がある。
    残しておいても使わねぇし、と。
    多分それで消しちゃったんだろう。
    ということは2016年以前に書いた短編なんだろうね…。
    そっか…。

    「灰界」シリーズ

  • たわれこ。

    20190427(土)19:22
    そう言えば華倉さんと紫龍との出会い、ってまだ語ってなかった気がする。
    まぁ、出会いっつっても…華倉さんが勝手に知ったってだけだからね…。

    それは華倉さん中学1年の冬。
    某「塔円盤」さんの視聴コーナーにて、紫龍さんのニューアルバムが紹介されていました。
    華倉氏、その頃新規開拓を兼ねてようつべにて色々漁ってましたが、ピンとくるバンドには出くわしてませんでした。

    華倉「(紫龍……V盤かー。V系は別バンドの幾つかMV視たけど…どれもそんなには…)」
    (視聴)
    華倉「……」
    (カバンを漁り、財布の中身を確認)
    華倉「…ねぇ魅耶……1000円貸して…明日3倍にして返すから…(くそっ…ここにあるCD全部欲しい…!!)」
    魅耶「え? 何なら財布ごとどうぞ?」

    しっかり一緒にいた魅耶さんに、取り敢えずアルバム買う分のお金を拝借して、購入。
    そこからズブズブ嵌っていくのでした。

    こんなエピソードもある。

    これ↑の数日後、朝。
    いつもの時間になっても起きて来ない華倉の様子を見に、菱人さんが声を掛けに。
    しかし華倉からの返事はなく、ドアを開けて見ると、パソコンにて何やら作業中の華倉(ヘッドフォン装備)がいました。

    菱人「華倉何やってんだ、朝から……」
    (華倉のヘッドフォンを外しながら訊ねる)
    華倉「Σえっ!? あっ、もう朝!? えっ、こんな時間??」
    (挨拶もそこそこに取り敢えず立ち上がって支度を始める華倉氏)
    (パソコンの画面を確認、続けて履歴をチェックする菱人)
    菱人「(……もしかしてあいつ……寝てない?)」

    徹夜でMV、ライブ映像、メイキング、番宣動画など視ていたようです(※エンドレスリピート)。


    正直このお陰で華倉さん何とか中学時代をやり過ごせたところもある。
    なのでまぁほんとに、無期限活動休止は…死亡宣告に等しいわな。
    わたしにとってのロードオブメジャーとナイトメアがそれよね…うう。

    「灰界」シリーズ

  • 何やお前。

    20190425(木)21:40
    ほんとに丁度1ヶ月振りのうちの子語り。

    そう言えばですね。
    裕くんの趣味に、ガンマニア(モデルガン)って設定があったよーな、とふと思い出したんですよ。
    でももう定かではないので華麗にスルーしときますね。

    とだけ呟こうと思って……(笑)

    同時に裕くんの設定を簡単にまとめてみたら
    ・「北斗の拳」好き
    ・ガンマニア(モデルガン)
    ・保育士(子ども好き)
    ・痩せの大食い

    カオス。
    うーん…………

    ……カオス。(断言)

    行き当たりばったりな設定の決め方はしちゃいけないことだけは分かりました有り難うございました。

    「灰界」シリーズ