うちの子語り
創作関連の呟きです。
うちの子の妄想ネタをただ投下していく…。
作品にするには足りない、けど自分が面白い感じ。
うちの子の妄想ネタをただ投下していく…。
作品にするには足りない、けど自分が面白い感じ。
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ふと
20190915(日)21:53何かふと、
「白沢が瀧崎家に出入りしてたら面白いかもなぁ……」
なんて考えちゃったのですが、さすがに話終わんねぇからやめとけ!! と思い直しました。
……まぁ妄想が続けば別に、そういうストーリー自体はアリなのよな。
多分灰界シリーズは一生書き続けてく気がするので……。
でも、あまり実用性はなさそうだな。
このネタ自体。「灰界」シリーズ
\応援宜しく!/
20190907(土)17:49「あなたのファンクラブメーカー」ってやつ、華倉氏でやってみた結果。
――――――――
⭐篠宮華倉ファンクラブ⭐
会員数:7160人
入会費:3円
月額:40円
【特典】
1年目 特製タオル
3年目 篠宮華倉の手編みマフラー
8年目 篠宮華倉とイチャイチャできる権利
―――――――――
いいんだか悪いんだか分からないけど凄い(笑)
どっちの意味でも凄い。
会員数有り得そうでやだな…と思うなど_(:3」∠)_
8年目の特典、魅耶やんが無事発狂する内容なの笑った。
↑酷ェ作者だ。
あなたのファンクラブメーカー「灰界」シリーズ
人智を超越した何か。
20190905(木)18:59灰界シリーズは元々「Cassis」という普通の現代BLだったんですけど……鬼とか転生とかまるで関係のないふっつーの奴。
で、華倉さんが攻でしたうぇーいwww
かぐみやだった。
んだけど。
何があったんですかねぇ…自分でもよく分からないんだけど、今のようなジャンルに変更したところ、かぐみやからふっつーにみやかぐになってた。
狙ってはいない、多分。
最初は狙ってなかったはず……うん。
何かこうなってた、という言い方が一番違和感ない。
やだーwww
でもあれよ。
その…
魅耶やん攻での妄想の方が遥かに楽しい!!!!
っていうのは確実なので、もう戻れないです。
みやかぐの方がバランスいいわ。
わたしの趣味からしても。
ってことだと思う。
創作しているくせに、狙った話書いても全く面白くなくて。
面白い話を意図的に作る、という能力は多分わたしにはないんですね。
適当、もしくは所謂『降りて来た』話の方がめっちゃ質がいいんです……。
果たしてこれってクリエイターとしてはどうなの。
駄目か。
「狙った面白さ」って無理してるのが凄く分かるんだよなぁ…。
とね、何となく思い返してた。
取り敢えずわたしは、今の暴走しがちな魅耶やんの方が好きだぜ!!
魅耶「うるせぇよ」「灰界」シリーズ
妄想と日記混じってる真面目な話。
20190826(月)10:49裕くんと浅海さんが育てている子どもは、娘と息子ひとりずつなのですが。
わたしは常々考えていました。
実際問題としてあり得るパターンだから。
男カップルが女の子を育てている場合、その娘がいわゆる生理を初めて迎えたとき、どういうサポートをしていくんだろうかと。
だって両親ともに男なんやで?
個人差はあるけど、生理についてちゃんと相談に乗れる程度の知識を持っているかどうかは重要なポイントですよ??
これはリアル世界での男カップルさんでも同じ条件だと思うし、男カップルだからって女の子は育てないというわけではないし。
だから、そういうとき、身内に娘と同じ女性がいない場合の、娘の身体についてのサポートはどうしているのだろうか、と。
裕くんと浅海さんとこの娘、李依(りい)ちゃんは、今10歳ですが、まぁまぁ人によっては迎えていても可笑しくない年齢です。
多分裕くんはちゃんと考えてはいると思う。
でも裕くんにとっては未知の領域なので、自分だけでサポートするには限界があると思うんだ。
となると……そういう場合は、自分の母親とか、或いは浅海さんの母親とかに、まず話を持っていくのかなぁ、とか思うわけよ。
そういう行政のサポートとかもこの先必要になってくるんだろうかな。
子育て支援センターとかはもうあるけど、多分利用しているのは乳幼児を抱える母親が大半だと思うんだけど。
同性婚を認めて、同性カップルの育児も普及してくると、多分こういう問題というか、駆け込み寺みたいな場所が欲しくなると思うんだよなぁ。
男カップルだけでなくとも、子どもは育てたいってカップルは割と多いし。
女カップルが息子を育てる、というのも、結構難しい部分出てくる気もする。
やはり父親が担うに相応しい教えってあるだろうし。
とかね。
わたしの一次創作って、割と三次元(現実世界)と隣り合わせで作ってるつもりなんだよな。
これ、リアルで起こるとなるとどうなるんだろ、と考えられるときがある。
まぁ基本ファンタジー寄りになってしまうんだけど、世界観の基盤はあくまでも現実世界でな……。
で、李依ちゃんの身の上話に戻ると。
裕くんはきっと李依ちゃんが打ち明けたらしっかり聞く。
自分からは無理には訊き出さない。
話しやすさという点で、やっぱり同性がいいと言うなら、自分の母親にまずは任せると思う。
でも情報としてはちゃんと貰う。
自分たちの子どもだから、把握するよ、って、裕くんも浅海さんも李依ちゃんに伝えてあるはず。
でもどうしても知られたくないことで、健康に関わらないようなことだったら、伝えないでいいからねとか。
実の親子でも言いたくないこととかあるからね。
そういう感じなのかなー、とぼんやり考えてました。
やはり性別という事実・現実が先に存在する以上、理解出来ない、超えられない壁って同時に出てきてしまう。
何ていうか、そういう意味で考えると、やはり「家庭内に男性女性、どちらの親もいる」というのは、一番合理的なのかも知れない。
そういう見方も出来るんだな、とか納得してみたり。
やっぱり恋愛と結婚と育児って全く別物ですね……。「灰界」シリーズ
「可愛すぎて好き」もある
20190825(日)21:57「……華倉さんが好き過ぎてつらい……」
「は??」
「でもこれは僕が自ら進んで受けているつらさなので実害はゼロです……」
「……は?」
「はぁ……つら…………好き……」
「……えぇ……?」
魅耶が酔ってるのだと気付くまで、同じやり取りを3回は繰り返した。
華倉「プロ作家とは思えぬ語彙力の喪失」「灰界」シリーズ