うちの子語り
創作関連の呟きです。
うちの子の妄想ネタをただ投下していく…。
作品にするには足りない、けど自分が面白い感じ。
うちの子の妄想ネタをただ投下していく…。
作品にするには足りない、けど自分が面白い感じ。
記事一覧
高校の制服
20200222(土)16:19わたしは完全に学ラン派の人間なんですけどね。
では何故華倉さんたちがブレザーなのかと言うと、多分、
魅耶やんが何か学ラン似合わなかったから
という理由が一番でかい気がしました。
何か違うなこいつ……と思ったんだ…。
しかし珍しいな、学ラン似合わない男子がいるとは。
しかも「わたしのキャラで」だぞ…?
有り得ん。
大体学ラン前提でキャラ作ってんだぞこっちは。
有り得ん(´_ゝ`)
恐ろしい子……!「灰界」シリーズ
まじか。
20200126(日)10:22えー、と言うことは。
うちの閻魔の配下には、鬼と死神がいるってこと???
すげぇな閻魔……何者だよ……。
って言うこの記事がうちの子語りの100記事目なんですけど、全然知らないキャラ語りになってしまった。
済まんす……(´・ω・`)
わたしの世界観だと世界というか空間というか、そういう「何かがいる」場所が8ヶ所ある設定なんですけど。
何故かいつも、あとひとつが出て来ないんですよね。
人間界(ここ)(ここ???)
天空界(神がいる)
魔空界(悪い神がいる)
妖遊界(クリーチャーまみれ)
霊界(死者の一時預り且つ仕分け)
天国(死者の住処)
地獄(死者の住処)
までは思い出せるんだけど……あとひとつは何だ???
ちなみにうちの閻魔がいるのは霊界。
死神が死者を連れてきて、そこで裁いて振り分け。
天国についてはあまりちゃんと考えてない。
天国もそうだけど、地獄もわたしの世界観では何も刑罰を受ける場所ではなく、ただ死者が一時的に住まう場所くらいのイメージ。
どっちかっつーと黄泉の国に近い。
地獄の総支配人は一応閻魔なんだけど、実質担当してるのは平安時代の鬼と、その恋人だった人間の娘ですね。
とか、一通り語ってみた100記事目。使いどころ出て来た!!!!(笑)
20200115(水)19:50「いいこと教えてあげるよ、真鬼くん」
にっこりと笑う白沢(はくたく)のその笑みは、真鬼にとっては不快そのものであった。
この期に及んで何を、と言いたげな、攻撃的な視線を送る真鬼。
白沢はそんな真鬼の威嚇など気にも留めず、本当についでのようにさらりと言い放った。
「最鬼の本体、瀧崎の家に保存されてるのよ」
それは思いもしなかった内容だった。
まさか、が過ぎるその発言に、真鬼は反応が遅れる。
ようやく出て来た「は、?」という呼応に続けるように白沢は言う。
「あたしが調合した防腐剤入りの培養槽の中で、主人が戻ってくるのを待ってんのよ」
「……何を、言って……」
さすがの真鬼でも理解が追い付かない。
それは今までの状況を全て覆すに充分過ぎる事実だった。
+++
っていうエピソードが急に降って来た。
何がヤバいって、この設定で過去のエピソードの総てに合点がいくのよ。
正直作者である自分が一番ビビってる。
嘘やん……。
同時に、やっぱり白沢一枚噛んでたか…ってなった。
そろそろディヴィジョンの本編も何と無く固まってきて、細切れででも書けるかも知れない。
って先に言うと書かない可能性があるので気長に待ちます(自分の行動力を)。「灰界」シリーズ
言うても
20200114(火)07:46まぁでも、わたし魅耶やんのことヤンデレだとは微塵も思ってないぞな(笑)
ただちょっと色んなメーター振り切ってるだけで……(´・ω・`)
彼はまぁまぁ真っ当です。
至って普通です。
はい(笑)
それでも根本的なところでは魅耶やんは「華倉のことを理解してるのは自分だけでいい」と思ってる独占欲という言葉では軽すぎるような独占欲がありますけど。
(対称に浅海さんは「裕が色んな人に愛されてるの見てると嬉しい」タイプ)
そこが凄まじいだけで、魅耶やんは至って普通ですフフフ^^「灰界」シリーズ
お手製
20200111(土)16:51魅耶「わー何かいい匂いしますねー。美味しそうな……」
華倉「魅耶お疲れ~。今マフィン焼き上がったけど食べる?」
魅耶「頂きます(*^^*) でもどうしたんですか、いきなり?」
華倉「いや、食べたくなったから作っただけ」
魅耶「バター切らしてましたけど?」
華倉「米油でも充分だよ。油の方がバターよりも軽めに仕上がるから俺は好きだな」
魅耶「あるもので自分で作れるっていいですよね」
華倉「買って来た方が早いと思うこともあるけどね。食べたいだけだったら買って来るだろうけど、それだけじゃないときもあるからね」
魅耶「あー……ちょっと話ズレるんですけど、華倉さんの作ったおやつに慣れて来たせいか、市販品の味付けがやたら濃いように最近感じます」
華倉「それは俺もあるよ。だから自分の好きなように適当に作ることが食べることと同様に目的だったりするんだよね」
魅耶「折角なので、ときちゃん達も呼びますか」
華倉「そうだね。そろそろ湯も沸くし」
(単純にわたしの話)「灰界」シリーズ