うちの子語り

創作関連の呟きです。
うちの子の妄想ネタをただ投下していく…。
作品にするには足りない、けど自分が面白い感じ。

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  • 何が「以上」なのか(真顔)

    20200721(火)17:24
    過去のツイートまとめ読んでて見付けたやつなんですけど。
    これ無断転載とか言われるかも知れないな…と思いながらスクショを載せる。

    [#mi=82#]

    このネタの背景はよく分かりませんが! 分かりませんが!!
    紫龍さんたちで例えたいなー!! という欲求に作者は負けました。

    しかし……
    司佐は多分プールとか行かないし(人混み避けるでしょ絶対)(水着とは言え肌露出したくないでしょ絶対)、馨くんも視力悪くないので眼鏡とか持ってないわ。
    全然使えなかったわ。

    しかしギター隊のふたりはどっちも有り得そうで安心しました^^^
    朝ご飯に食べて来て欲しい^^^^^
    でも老婆心から言うとちゃんと米を食べて欲しい…(単なる好み)

    この台詞まんまを紫龍のMCでやらすとこうなる↓

     扇「おとなしいメンバーを紹介するぜ!」
    忠雪「今朝はメロンパンを食べました」
    司佐「プールに行ったら人がいっぱいいてみんなも暑いんだなーと思った」
     馨「新しい眼鏡作りに行ったけど、度が変わってなくて安心した」
     扇「以上だ!」

    ……意外とアリかも知れんぞこれ…。







    有佐「俺は!!!??」

    「惰性ブギー」

  • かわいいね。

    20200715(水)14:11
    自分の書いた色々を読み返していると「言いっぱなし」の多さが目立つ。
    ここを読み返していて知ったことのひとつに「魅耶はサンタクロースが苦手なのだが、それは何故かのエピも今度書きます」なんて言っているのに完全に忘れているという茶番が……。
    書くつもりだったらしい。
    が、一昨日読み返すまで完全に忘却のフライアウェイであった。
    そうか……じゃあ覚えていたらもそもそ書きますね。

    もうひとつ。
    「一緒に寝ている」話を割と書いているんだけど、華倉と魅耶やんとこは畳間に布団、裕くんと浅海んとこは洋室にベッドでした。
    し、全くどうでもいい、完全にわたしの癖だと思うんだけど、所謂受さんが左に寝てるんですよ。
    読んでて気付いたよ。
    何故だろう……?
    これは多分、自分の身に置き換えたときに、自分の利き手である右側を自由にしておきたいからではなかろうか??
    知らんけど。

    1度各家庭の間取り描いてみたいっすわー。
    単純に見てみたいだけ。

    「灰界」シリーズ

  • 何の会話か

    20200627(土)08:58
    華倉「まぁ、扇さんの敵は俺の敵なわけだし……」
    魅耶「それなら華倉さんの敵は僕の敵でもあるわけですよ」
    裕「逢坂無理矢理入って来んな」


    負け惜しみと言うかただのヤキモチ。

    「灰界」シリーズ

  • マネージャーというもの

    20200624(水)11:45
     蒼「突然だけど、今月いっぱいでマネージャー交代になるぞ」

     馨「えっっ!!!??? 何で!!?? 蒼さん辞めるんすか!!????」

     蒼「いや、会社には居る。要はあれだ、異動だ」

    司佐「蒼さんとうとう昇進ですか」

    忠雪「それは淋しいけどおめでたいですねぇー」

     蒼「まぁーそういうことになるんだろうな。うちもこれでも事業拡大してるから、ここ数年採用数増やしたんだよ。俺はその教育担当に配属されることになってな」

     馨「なるほど……蒼さんに任せたい気持ちは俺も分かります」

     扇「俺はてっきり遂に社長になるのかと思ったわ」

     蒼「……言いたいことは分かる。が、生憎俺は外向きじゃないからな。社長は今まで通り高汰が適任だ」

    司佐「蒼さんお疲れ様でした。長い付き合いでしたね」

    有佐「顔合わすこともなくなるんですか?」

     蒼「いや、今後会わないということはないだろうけど……新人の実習がてら色んな場所に顔出すから、そん時くらいにはなるかな」

     扇「そういや所属タレントもジャンル増やすって言ってたもんな」

    忠雪「部門増やすんですか?」

     蒼「今んとこはアイドルと、バンドマン枠の増設だ」

    有佐「へぇー、賑やかになりそうだねぇー」

     馨「うちの事務所も成長してたんですね」

     蒼「……そのきっかけになったのは間違いなく紫龍だと俺は思う。よくやってくれた」

    忠雪「……!!」

    司佐「蒼さんが褒めた…」

    有佐「蒼さん! 最後の最後でそういうのズルい!! 褒めるならもっと早く褒めてよ!!」

     蒼「うっせー」

     馨「俺たちがやってこれたのも蒼さんのお陰ですよ! これからも頼りにしてます!」

     蒼「……ほんと変わらなくていいなお前ら」

    忠雪「うう……じゃあお別れ会やりましょうお別れ会!! 近い内にみんな呼んで呑みましょう!!!」

     扇「お別れ会って小学校みたいだな」

     馨「俺も賛成。蒼さんを思いっきり労って感謝し倒す会にすっぞ!」

     蒼「何されるか分からなくて逆に怖ェわ」

     扇「今週なら俺たちも余裕あるし、高汰も時間あるって言ってたぞ」

     蒼「何でお前高汰のスケジュール把握してんの? 確かに木曜の夜は空いてるけど」

    有佐「じゃあそこ! そこで行こう! 優花さん(メイク)とか遥さん(衣装)たちにも声掛けとこう!!」



    てなことも多分あると思ったので。

    「惰性ブギー」

  • (何なんあれ)

    20200622(月)05:46
    男ってさ、彼女や奥さんにフラれても何故か「言うてもあいつはまだ俺のこと好きだから(ドヤァ)」って根拠のない絶対的自信あるじゃんすか。
    勿論人によるけど、そういう男結構いる。
    何なのかねあれ。
    何でこんな都合よく出来てんだろ……と思うし、こんなに男女で考え方も違えばそりゃトラブルも起きるし、分かり合えねぇわとか。

    そうなると多分、うちの子では眞上先輩辺りが「言うてもまだ裕は俺のこと好きだろーし(ドヤァ)」とか思ってそう。
    めんとくせぇなこいつ……だから好きじゃねぇんだこいつ……。
    そりゃ浅海さんも殺意覚えるわ……。
    浅海は殺したい相手がたくさんいて大変だな(´・ω・`)

    眞上先輩に関してはうちの子とは言え、どうしても好きになれなかったので、過去編のみで全然出してないんですが。
    大学入って浅海さんと再会してしまった的な展開はありかなー、くらいに考えてもいた。
    でも浅海さんの精神衛生に著しい損害を与えると思ったのでやめた。
    浅海ブチギレちゃう……怖いからダメ。

    「灰界」シリーズ