夢100 台詞ネタとか⑧
【『ヒロインちゃんとイザークはきょうだい(概念)』(これ→繰り返し繰り返す個人の妄想)の続き】
ルー「あれーお姫様いるじゃん。来てるんなら声掛けてよ」
イザーク「お、ルー起きたkって何でお前裸なんだよ!!」(クッション引っ掴んでヒロインちゃんの顔を隠すように押し当てる)
アカリ「んぶっ!? 何いきなり何イザーク!? て、え、ルーファス起きたの??」
ルー「だってお姫様来てるなんて知らなかったからさ〜」
フレイグ「だから早く着て来いと言ってるんだ、ルーファス。それは客人の前に出ていい格好ではない」
アカリ「あっ、あー…そういう……。い、イザーク、気遣いは嬉しいんだけど、これはちょっとく、苦しい……」
ルー「そうだよイザーク兄さん。お姫様はもっと大切に扱ってあげてよ」
イザーク「コイツに変なモン見せる訳にいかねーだろ!!」(謎の義務感)
ルー「これくらい大丈夫だって。俺達1回一緒に寝たもん。ねぇお姫様?」(※デフォver太陽ルート参照)
イザーク「は??」
フレイグ「……どういうことかな?」
アカリ「えっ?? …あー、あっ! ああああれは違うんです! そういう意味で寝たわけではなくてっ!!」
イザーク「……お姫様、お前……?」
フレイグ「似たような出来事は実際あった訳か……これは詳しく話を聞く必要があるね。服は僕が取って来るから、お前たちは此処に居なさい」
アカリ「……フレイグさん、声怖くなかったですか……?」
イザーク「あーこれ確実に説教モードじゃねーか。ルー何巻き込んでくれてんだ??」
ルー「いいじゃん。3人仲良く怒られよーよ♡」
アカリ「私関係なくないですか!?」
『元凶では?』と言いたいのを必死に飲み込んだ(わたしが)。
別にルーファス全裸じゃないです(当たり前だ)。
上だけです着てないの。
2026/07/03
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