夢100 台詞ネタとか④
今回あんまキャラ出て来ないです。
ヒロインちゃんと夢主ちゃんたちの会話妄想。
ゲームヒロインちゃん と
カリバーンくんの夢主ちゃん と
盾ニキのお相手ちゃん とでお茶会(恋バナ)とかしててもいい。
この場合のヒロインちゃんのお相手は…アヴィでいこうと思います。
アヴィとカリバーンくんとは「剣で戦う(武器が剣)」という共通点あるので、その辺の繋がりあるといい。
「つ、遂に昨日、プリトヴェン様と手を繋いでしまいました……!」
とか恥じらいながら報告してくれるのをヒロインちゃんは「素敵〜」ってほわほわ笑顔で聞いてるけど、カリバーンくんの夢主ちゃんは心の中で『まだスタート地点にも立ってないんかいお前ら』ってなってる。
でも空気読むから言わない。
自分の恋人(カリバーン)と比べて『兄弟でもこんなに違うもんかぁ…』とかつらつら考えてる。
先は長いなぁお義兄様……という慈愛の視線を盾ニキのお相手ちゃんに送るカリバーン夢主ちゃん。
でも進展具合はさておき、大切にされてるのが分かるし、彼女本人もとても幸せそうなので、夢主ちゃんもそれは良いことだなとなっている。
ヒロインちゃんとこも似たようなもんなので。
夢主ちゃん「そういえば今度アルストリア軍との合同訓練の話があるってカリバーンが言ってたんだけど」
ヒロイン「はい、そうですね。私もアヴィから聞いてます。カリバーンくんと手合わせ出来るのが楽しみらしくて、稽古の時間増やしてましたよ」
夢主ちゃん「えー。それじゃあ構って貰える時間も減っちゃわない??」
ヒロイン「え? いいえ、アヴィが真剣に剣を振るってる姿見ているの好きなので、私は別に気にしてませんよ?」
夢主ちゃん「ま じ か」
こんなやりとりを別のところでしていたりする。
多分、ていうか100%、このカリバーン夢主ちゃんが結構イケイケ()(グイグイ?)なだけです。
カリバーンくんも一見控えめだけど、まぁ、ンフフだと嬉しい。わたしが。(ムッツリ好きだよね渡琉さん)(黙らっしぇ!!!)
その1ヶ月後くらい。
「と、ととととととと、とうとう…! とうとう!! プリトヴェン様が……っっ、わわ、わたくしの指先に、く、口付け……っを!!!」
顔真っ赤っ赤にして、それでも頑張って報告してくれる盾ニキの彼女。
これもうわたしがプリトヴェンくんのこと何だと思ってんのか状態ですね???
それはそうと、この盾ニキのお相手ちゃんに一番ハマりそうなんだが。かわいい。
2025/11/28(金)