❖-----ぽんの日記-----❖
しっぽが揺れている
2026/02/18 23:05ふぇんりる。
それは白いモフモフ。
ふぇんりる。
それは禁断の白いヨツケモ(今はほとんど二足歩行)
なんかのっけから青雲のCMみたいになっていますが、今日の日記はふぇんりるとの出会いについてです。
彼とはアナログのスケブ上、物語を走らせるペン(ガラケーのボタン)で出会ってかれこれ約20年。
2007年の4月4日……4の並ぶ不吉な日。
その日の夜に彼は爆誕しました。
こんな書き方をするとふぇんりるに激おこされそうですが、事実なのでなにも隠すことはないのです。
その当時は、旧フォレストページにて今とほぼ同じ「水晶と獣たち〜星降る夜の物語〜」というサイトを作って、コソコソと活動をしており、その中で書き殴っていた物語の中に登場したのが……
良いですか………?
落ち着いて聞いてくださいね……
今からあなたが目にするのは……
20年前のふぇんりるです……

ほら!これや!!
無骨な学生ノートに描かれた白黒のケダモノ。
ムチのようにしなるシッポ!
頭から生えているイチモツのような角!
そうですこれが初めて描いたふぇんりるです!
当時は(今もですが)絵心なんて全く無く、せいぜい妹の描く漫画のモデルになるのが関の山でしたが、ケモノ界隈に足を踏み入れて1年程のピヨピヨちゃんだった自分にとって、これは会心の仕上がりでした。
他にもガルフや旅の仲間のリザードマンのバルのイラストもありましたが、残っているのはこの一枚だけ。
当時はここまで長い付き合いになるとは思っていませんでしたが、なんだかんだで子どもが成人するくらいまで連れ添う相棒となっていました。
最初は初々しくてデレっデレだったふぇんりるも、今ではすっかりスレてやさぐれて日記に辛辣なヒトコトを残すだけの白モフとなっていますが、当時は水晶のかけらを探して世界を旅する使命を持った、選ばれし白獣だったのです。
……というのは今もですが、中々物語を進めてあげられていないので、死ぬまでにはちゃんと完結させてあげたいですね。
ふぇんりる語りはまだまだたくさん語れそうですが、眠すぎて目が土偶のようになって来たので、今回はこのあたりで…
いつもながら、まとまりがなくてすみません!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「本当によくも好き放題言ってくれたね?ブチブチ」
あ……ヤバい……出て来た………
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「何が出て来た…だよ。全く…20年もよく一緒に生きて来れたよね。お話も全ッ然進展しないし……まあ、ここまで忘れないで居てくれただけでもマシかもしれないけど…この前なんか違う子たちの本を出したらしいけど…順番違うくない?」
う……な、何も言えない………
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「オレたちの本、出してね」
(シテ……ダシテ……)
↑
カイジのざわざわ風に
ざわ……ざわ……
も、もちろん!いつになるかはまだ言えないけど…ちゃんと出しまするる…
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「なんかマルチの情報商材詐欺師みたいな事言ってるけど……絶対だからね!」
…というわけで怒られてしまいました。
ので、今回のけもケ(受かれば)では難しいかもですが、次はふぇんりる本出したいと思います。
イラスト集+お話…という内容で、ふぇんりるをとことん掘り下げてやりますよ!
もうふぇんりるがイヤン!ヤメテ!ソコハダメェ!って言うくらいに!!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「…………………(ジト目で前脚のツメを地面にめり込ませている)」
ぎゃぁあ!!すみません!!すみません!!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「全く……ってなにこれ!?」
ふふふ………サイト管理人魔法ですよ……ふぇんりるくん。キミの姿を初期型(カラー)に変えてあげました。
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「や、やめろー!!///うぅ……こんなの……卑怯者!恥知らず!!」
ぐひひ!ぐひぃいいっひっひっひ!!!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「く………ころせ……(シテ……コロシテ……)」
このぽんてぃうす、ヨツケモを殺す槍は持っておらぬ。
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「ぐ……っ//こんな……出会った頃の画像を出してくるなんて……ズルいんだからねっ!!!いずれキミはオレたちの本を出すことになるんだから……忘れるな!」
(サン◯ラのあの曲風に)
……というわけで、ふぇんりるは恥ずかしがって隠れてしまいました。
長々ととんだ茶番をすみませぬ。
この白モフについての紹介も、うちのこ紹介に置いてあるので、もし興味があれば覗いてみてくだされ。
それでは、また次の日記で…
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「…………」
(背中を向けたまま、しっぽが少し揺れている)
それは白いモフモフ。
ふぇんりる。
それは禁断の白いヨツケモ(今はほとんど二足歩行)
なんかのっけから青雲のCMみたいになっていますが、今日の日記はふぇんりるとの出会いについてです。
彼とはアナログのスケブ上、物語を走らせるペン(ガラケーのボタン)で出会ってかれこれ約20年。
2007年の4月4日……4の並ぶ不吉な日。
その日の夜に彼は爆誕しました。
こんな書き方をするとふぇんりるに激おこされそうですが、事実なのでなにも隠すことはないのです。
その当時は、旧フォレストページにて今とほぼ同じ「水晶と獣たち〜星降る夜の物語〜」というサイトを作って、コソコソと活動をしており、その中で書き殴っていた物語の中に登場したのが……
良いですか………?
落ち着いて聞いてくださいね……
今からあなたが目にするのは……
20年前のふぇんりるです……

ほら!これや!!
無骨な学生ノートに描かれた白黒のケダモノ。
ムチのようにしなるシッポ!
頭から生えているイチモツのような角!
そうですこれが初めて描いたふぇんりるです!
当時は(今もですが)絵心なんて全く無く、せいぜい妹の描く漫画のモデルになるのが関の山でしたが、ケモノ界隈に足を踏み入れて1年程のピヨピヨちゃんだった自分にとって、これは会心の仕上がりでした。
他にもガルフや旅の仲間のリザードマンのバルのイラストもありましたが、残っているのはこの一枚だけ。
当時はここまで長い付き合いになるとは思っていませんでしたが、なんだかんだで子どもが成人するくらいまで連れ添う相棒となっていました。
最初は初々しくてデレっデレだったふぇんりるも、今ではすっかりスレてやさぐれて日記に辛辣なヒトコトを残すだけの白モフとなっていますが、当時は水晶のかけらを探して世界を旅する使命を持った、選ばれし白獣だったのです。
……というのは今もですが、中々物語を進めてあげられていないので、死ぬまでにはちゃんと完結させてあげたいですね。
ふぇんりる語りはまだまだたくさん語れそうですが、眠すぎて目が土偶のようになって来たので、今回はこのあたりで…
いつもながら、まとまりがなくてすみません!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「本当によくも好き放題言ってくれたね?ブチブチ」
あ……ヤバい……出て来た………
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「何が出て来た…だよ。全く…20年もよく一緒に生きて来れたよね。お話も全ッ然進展しないし……まあ、ここまで忘れないで居てくれただけでもマシかもしれないけど…この前なんか違う子たちの本を出したらしいけど…順番違うくない?」
う……な、何も言えない………
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「オレたちの本、出してね」
(シテ……ダシテ……)
↑
カイジのざわざわ風に
ざわ……ざわ……
も、もちろん!いつになるかはまだ言えないけど…ちゃんと出しまするる…
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「なんかマルチの情報商材詐欺師みたいな事言ってるけど……絶対だからね!」
…というわけで怒られてしまいました。
ので、今回のけもケ(受かれば)では難しいかもですが、次はふぇんりる本出したいと思います。
イラスト集+お話…という内容で、ふぇんりるをとことん掘り下げてやりますよ!
もうふぇんりるがイヤン!ヤメテ!ソコハダメェ!って言うくらいに!!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「…………………(ジト目で前脚のツメを地面にめり込ませている)」
ぎゃぁあ!!すみません!!すみません!!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「全く……ってなにこれ!?」
ふふふ………サイト管理人魔法ですよ……ふぇんりるくん。キミの姿を初期型(カラー)に変えてあげました。
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「や、やめろー!!///うぅ……こんなの……卑怯者!恥知らず!!」
ぐひひ!ぐひぃいいっひっひっひ!!!
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「く………ころせ……(シテ……コロシテ……)」
このぽんてぃうす、ヨツケモを殺す槍は持っておらぬ。
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「ぐ……っ//こんな……出会った頃の画像を出してくるなんて……ズルいんだからねっ!!!いずれキミはオレたちの本を出すことになるんだから……忘れるな!」
(サン◯ラのあの曲風に)
……というわけで、ふぇんりるは恥ずかしがって隠れてしまいました。
長々ととんだ茶番をすみませぬ。
この白モフについての紹介も、うちのこ紹介に置いてあるので、もし興味があれば覗いてみてくだされ。
それでは、また次の日記で…
❖ふぇんりるからのヒトコト❖

「…………」
(背中を向けたまま、しっぽが少し揺れている)