蒼天、桜映す合わせ鏡

鏡は映す。束の間の平和に忍び寄る影を。再び訪れる災厄の足音を。
千年の時を越えて、再びソレは現れる。

鏡は映す。
過去の罪に囚われたその人が、選ぶ結末を。

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目次

  • 二十章

    未来への約束

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  • 二十一章

    復活した守護者

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  • 二十二章

    ニールとの戦い

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  • 二十三章

    鏡の継承者

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  • 二十四章

    秘密の場所

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  • 二十五章

    最終決戦

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  • 二十六章

    決着、そして

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  • 閑話2

    一難去って

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  • 二十七章

    姫と守護者と紅陵祭〜準備の準備編〜

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  • 二十八章

    姫と守護者と紅陵祭〜準備編〜

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