コルネリウス/フォン(書庫)

【コルネリウス/フォン】

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◆基本情報
フルネーム:コルネリウス
種族:人間?
年齢:10歳(精神年齢)
特技:研究や発明
好きなもの/こと:使い魔(フォン)、錬金術、面白そうな事
苦手なもの/こと:退屈

性格は10歳ぐらいの精神年齢であり、研究や発明を純粋に楽しんでいるショタ。閃いたアイデアによって何かを犠牲にすることになろうとも、全く気にしない無自覚サイコパス。また、知識欲も強く精霊だけでなく天使にも興味があるらしく、解剖したいなぐらいには思っている。基本は明るくテンション高めだが、実験に行き詰まっていたり疲れている際は冷たく英語で言い放つ。
そんな彼は、使い魔である黒犬『フォン』を溺愛している。

好きな食べ物はチョココロネパン。


持ち物:《PE-RC》
リモートコントロール。自作の作品を転送する際に使用する。

使用道具一覧


【EE-PA】:パワーアシスト。肩から爪先にかけて装備する肉体強化補助装置。これによりコルネリウスの肉体は超強化され、肉弾戦などを始めとし戦うことが可能となる。但し、元の肉体が貧弱ゆえに長時間装備するのは負荷となる。
【EE-LC】:レーザーキャノン。コルネリウスの体型ほどあるビーム兵器。高威力だが屋外だと威力が激減。
【EE-LS】:レーザーシールド。敵の魔法攻撃を反射させるシールド装置。出力調整をして使用し、出力が小さいほど展開範囲は狭く頑丈、出力が大きいほど展開範囲は広く脆い。
【PE-GW】:ゲートウェイ。ひとつの部屋をした大型のワープ装置。ワープゲートの出発点。兵器以外の試作品も置かれている。コルネリウスがリモコン《EE-CI》を操作することで、ゲートの到着点である《EE-CI》の近く(つまりコルネリウスのところ)に転送される。



◆フォン(※)
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コルネリウスに忠実な使い魔の黒犬。常に彼の傍におり、あらゆる危険から主を護っている。自身を構成する魔力を利用して巨大化、肉体強化して敵を噛み砕く。
普通の犬とは異なり、食事や散歩などを必要としない。が、コルネリウスが行った実験の失敗作(金属や人肉等)の後始末という名の餌は与えられる。
基本的にコルネリウス以外に興味はない。