第1部短編集
※このお話は本編とは一切関係ありません。
※都合上、台本小説となります。
※ナレーターがキャラと会話してます。
※第1部の内容が含まれています。ネタバレ注意。
※その他もろもろ危し。
↓それでもOKな方は下へ!↓
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
次回、30話にて第1部完結!!
ブレイド「長かったな……」
ベルタ「9/7から連載開始、それから実に9ヶ月も続いたからな」
レベッカ「準備期間を入れると10ヶ月らしいわ」
アラン「その9ヶ月間、全30話を簡単に振り返りをしていくぞ」
ヴァニラ「……1ヶ月ないよ?」
アラン「無視だ無視」
『1話 新部隊採用試験』
↪︎世界観設定の紹介。メインキャラ追加:ブレイド。
『2話 揃わない五人の足並み』
↪︎新部隊結成。メインキャラ追加:アラン、レベッカ。
『3話 ここが、これから暮らす場所』
↪︎「ミラージュ・タワー」等の紹介。
『4話 Past story of Blade』
↪︎ブレイドの過去。
『5〜7話 初依頼編【前・中・後編】』
↪︎英知の書庫編。メインキャラ追加:ベルタ。
『8話 念願の再会』
↪︎闇黒騎士隊メンバー登場。
『9〜10話 究極融合編【前・後編】』
↪︎究極進化の能力追加。
『11話 光明覆いし闇魔の影』
↪︎光のモルス登場。初究極進化。
『12話 すれ違う想い、邂逅の果て』
↪︎ヴァニラ編1。
『13話 激闘!究極ヴァニラ』
↪︎ヴァニラ編2。vsヴァニラ。
『14話 再び動き出す刻』
↪︎ヴァニラ編3。ヴァニラの過去。メインキャラ追加:ヴァニラ。
『15話 黒魔王と秘密の講義』
↪︎vs悪魔編1。ジェダル・モルス登場。
『16話 蒼氷王のお悩み相談』
↪︎vs悪魔編2。ミラクロア・モルス登場。
『17話 赤炎王と過去の記憶』
↪︎vs悪魔編3。アンガ・モルス登場。レベッカの過去。
『18話 緑狼王と新たな決意』
↪︎vs悪魔編4。ハルドラ・モルス登場。五戦神の正体。
『19話 白獅子王と消えゆく光』
↪︎vs悪魔編5。アルタリア・モルス登場。アランの過去。
『20話 その手を掴む者』
↪︎vs悪魔編6。ベルタの過去。
『21〜22話 逆天の妖魔城【前・後編】』
↪︎vs悪魔編7・8。五戦神の加護能力追加。
『23話 先輩部隊との交流』
『24話 戦士達の休日』
『25話 ムーンナイトプリズン』
『26話 色付く決意の瞳』
↪︎アッシュ編1。
『27話 灰色の君へ贈る』
↪︎アッシュ編2。vsアッシュ。
『28〜29話 アリーナ大会編【前・後編】』
↪︎アリーナ編1・2。
『最終話 五人の勇者が紡ぐ未来』
ブレイド「後半が凄い平和」
レベッカ「そうね。書くことがないぐらい平和ね」
ヴァニラ「わたしが入る前の話聞きたい」
アラン「ここからは本編では語れなかったことや、裏事情の紹介をしていきます。……らしい」
ベルタ「メタいな」
レベッカ「早速始めるわよ。まずは1話から!」
『1話の試験では、ブレイドの他にアランも登場しています。本当はキャラを掘り下げていく予定でしたが、データがぶっ飛んだ影響で消滅しました。バックアップって大事よね』
レベッカ「だそうよ」
アラン「まあ、ブレイドは人のこと覚えないからな……」
ブレイド「俺のせいじゃない。作者のせいだ」
ヴァニラ「バックアップってなに?」
ベルタ「気にしなくていい。次行くぞ」
『5話では、ブレイドがジャンル別に分けていた本のタイトルにさりげなく前の作品名を登場させたりと遊びました。“天華の庭園と眠り姫”ってなんなんと思っている方も多いでしょうが、後々解明されていく……予定です』
ベルタ「レベッカが拐われたことに関してはノーコメントか」
アラン「結構ヤバかった気がするけどな……」
ブレイド「俺リベリアにぶっ飛ばされたし」
ヴァニラ「そうなの?」
レベッカ「まあまあ。ワタシが気にしてないからいいじゃない」
ブレイド「気にしろよ。えーっと、次は13話か」
『これは、ヴァニラのデカイ刃に斬りつけられて生きてるなんてあり得なくないか? って書いた後に気付いたやつですね。あとヴァニラの“お兄ちゃん”呼びは幼い頃の話で今は違います』
ベルタ「殺しても死ななそうな奴ってこういうことなんだな」
ブレイド「おい殺すな」
レベッカ「ヴァニラはいつブレイドを兄呼びするの?」
ヴァニラ「うーん……いつか?」
ブレイド「……そうか」
アラン「残念そうな顔すんな。……で、次は17話だな」
『17話では、今まであまり出て来なかったレベッカの設定を大量に公開した話でした。ジュデッカとレベッカ、アンガとジュデッカの関係は番外編とかで語れたらな……』
ブレイド「いつだよ」
ベルタ「やめてやれ。今は本編書くのでいっぱいいっぱいなんだ」
アラン「早くストーリー進めたいからって……」
レベッカ「ねぇ、17話の感想は?」
ヴァニラ「次は18話」
『正直に言うとあの像(モルス進化前)でハルドラだと分かるには無理がある気がしたけど、ご都合主義で通しました!』
ブレイド「それは思った」
アラン「本人が思ってどうするんだよ」
ベルタ「マモンが一番可哀想だよな。あの中で」
ヴァニラ「本人が楽しければいいんじゃない?」
レベッカ「そもそも不利属性に挑むのが間違っているのよ。……次行くわよ」
『19話は、連載開始からずっと温めてきたネタでした! アランの髪飾り設定は真夏でも付けていることから→めっちゃ大事な物なのかなと思い、考えてました。途中第2部の話が出てきたり……アルタリアがちょっとヤバい感じになったのはごめんなさい。だけど気に入ってる。あとは悪魔の話は』
ブレイド「いつかやるんだろ、いつか。何回も言うなよ」
ヴァニラ「最後まで言わせてあげて」
レベッカ「アルタリア様の設定はどこからきたのよ……」
アラン「……」←何も言えない。
ベルタ「次は……ってこの回か……」
『20話のお話は、当初「負傷したレベッカを連れてバラバスとベルタの家に行く話」と「アッシュがデビル化の薬を作るためにデビルを狩る話」どっちにしようかなーって悩んだ話です。その結果文字数が1ページギリギリまで……。バラバスとベルタ兄妹には、ずっと不器用でいてほしいです』
ベルタ「8話に比べたら距離は近くなったな……」
ヴァニラ「今度ベルタの家行ってみたい」
レベッカ「一緒に行きましょ」
アラン「道のりが険しそうだ……」
ブレイド「次は21話だな」
『21話で初登場した加護設定は、五戦神の戦士情報を探っていた時に見つけたアランの台詞から思い付きました。今では全員揃ったので大満足です♪モルス達が唱えた呪文は、もともと「淵源樹の妖精王」の続編で使う予定のものでした』
ブレイド「私情混じってるぞ」
レベッカ「どうしてパーティは4人までなのかしら……」
ベルタ「システム上の都合だからな」
ヴァニラ「あの呪文って一回切り?」
アラン「多分な。続いて22話だ」
『22話は、一番書いてて楽しかった記憶があります。五人揃っての戦闘シーンは初めてで、今までの五人を振り返るような描写をちょくちょく入れてましたね。デモンリベリアとゼロの共闘も見所です(宣伝?)。詠唱祭りは楽しかったな〜』
アラン「死にかけてるんだが」
レベッカ「アレは……痛かったわね……」
ブレイド「『楽しかったな〜』じゃねぇな」
ベルタ「一体何個詠唱が出ていたのやら……」
ヴァニラ「あとで数えよ。次は……アッシュの回」
『27話はヴァニラとアッシュを中心として書いてました。14話から成長したヴァニラと、堕ちてゆくアッシュの戦いを完結に導けて良かったと思います。また、ジェダルを含む五戦神達の真の力も随時登場する予定です』
ベルタ「後はレヴィアタンの行方か……」
レベッカ「行方がわからない方がネタとして書きやすいものね」
アラン「メタ発言するんじゃない」
ヴァニラ「アッシュと関われたらうれしい」
ブレイド「次何かしたら今度こそぶっ飛ばしてやるから言えよ?」
アラン「物騒だな。で、これで裏情報等の話は終わりらしいな」
レベッカ「あとがきは最終話に載せる(予定)らしいわ」
ベルタ「次に連載する第1.5部の予告? みたいなものも公開するようだ」
ヴァニラ「1.5部……ブレイドはいるの?」
ブレイド「さあな。それじゃあ、最終話も宜しくな」
※都合上、台本小説となります。
※ナレーターがキャラと会話してます。
※第1部の内容が含まれています。ネタバレ注意。
※その他もろもろ危し。
↓それでもOKな方は下へ!↓
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
次回、30話にて第1部完結!!
ブレイド「長かったな……」
ベルタ「9/7から連載開始、それから実に9ヶ月も続いたからな」
レベッカ「準備期間を入れると10ヶ月らしいわ」
アラン「その9ヶ月間、全30話を簡単に振り返りをしていくぞ」
ヴァニラ「……1ヶ月ないよ?」
アラン「無視だ無視」
『1話 新部隊採用試験』
↪︎世界観設定の紹介。メインキャラ追加:ブレイド。
『2話 揃わない五人の足並み』
↪︎新部隊結成。メインキャラ追加:アラン、レベッカ。
『3話 ここが、これから暮らす場所』
↪︎「ミラージュ・タワー」等の紹介。
『4話 Past story of Blade』
↪︎ブレイドの過去。
『5〜7話 初依頼編【前・中・後編】』
↪︎英知の書庫編。メインキャラ追加:ベルタ。
『8話 念願の再会』
↪︎闇黒騎士隊メンバー登場。
『9〜10話 究極融合編【前・後編】』
↪︎究極進化の能力追加。
『11話 光明覆いし闇魔の影』
↪︎光のモルス登場。初究極進化。
『12話 すれ違う想い、邂逅の果て』
↪︎ヴァニラ編1。
『13話 激闘!究極ヴァニラ』
↪︎ヴァニラ編2。vsヴァニラ。
『14話 再び動き出す刻』
↪︎ヴァニラ編3。ヴァニラの過去。メインキャラ追加:ヴァニラ。
『15話 黒魔王と秘密の講義』
↪︎vs悪魔編1。ジェダル・モルス登場。
『16話 蒼氷王のお悩み相談』
↪︎vs悪魔編2。ミラクロア・モルス登場。
『17話 赤炎王と過去の記憶』
↪︎vs悪魔編3。アンガ・モルス登場。レベッカの過去。
『18話 緑狼王と新たな決意』
↪︎vs悪魔編4。ハルドラ・モルス登場。五戦神の正体。
『19話 白獅子王と消えゆく光』
↪︎vs悪魔編5。アルタリア・モルス登場。アランの過去。
『20話 その手を掴む者』
↪︎vs悪魔編6。ベルタの過去。
『21〜22話 逆天の妖魔城【前・後編】』
↪︎vs悪魔編7・8。五戦神の加護能力追加。
『23話 先輩部隊との交流』
『24話 戦士達の休日』
『25話 ムーンナイトプリズン』
『26話 色付く決意の瞳』
↪︎アッシュ編1。
『27話 灰色の君へ贈る』
↪︎アッシュ編2。vsアッシュ。
『28〜29話 アリーナ大会編【前・後編】』
↪︎アリーナ編1・2。
『最終話 五人の勇者が紡ぐ未来』
ブレイド「後半が凄い平和」
レベッカ「そうね。書くことがないぐらい平和ね」
ヴァニラ「わたしが入る前の話聞きたい」
アラン「ここからは本編では語れなかったことや、裏事情の紹介をしていきます。……らしい」
ベルタ「メタいな」
レベッカ「早速始めるわよ。まずは1話から!」
『1話の試験では、ブレイドの他にアランも登場しています。本当はキャラを掘り下げていく予定でしたが、データがぶっ飛んだ影響で消滅しました。バックアップって大事よね』
レベッカ「だそうよ」
アラン「まあ、ブレイドは人のこと覚えないからな……」
ブレイド「俺のせいじゃない。作者のせいだ」
ヴァニラ「バックアップってなに?」
ベルタ「気にしなくていい。次行くぞ」
『5話では、ブレイドがジャンル別に分けていた本のタイトルにさりげなく前の作品名を登場させたりと遊びました。“天華の庭園と眠り姫”ってなんなんと思っている方も多いでしょうが、後々解明されていく……予定です』
ベルタ「レベッカが拐われたことに関してはノーコメントか」
アラン「結構ヤバかった気がするけどな……」
ブレイド「俺リベリアにぶっ飛ばされたし」
ヴァニラ「そうなの?」
レベッカ「まあまあ。ワタシが気にしてないからいいじゃない」
ブレイド「気にしろよ。えーっと、次は13話か」
『これは、ヴァニラのデカイ刃に斬りつけられて生きてるなんてあり得なくないか? って書いた後に気付いたやつですね。あとヴァニラの“お兄ちゃん”呼びは幼い頃の話で今は違います』
ベルタ「殺しても死ななそうな奴ってこういうことなんだな」
ブレイド「おい殺すな」
レベッカ「ヴァニラはいつブレイドを兄呼びするの?」
ヴァニラ「うーん……いつか?」
ブレイド「……そうか」
アラン「残念そうな顔すんな。……で、次は17話だな」
『17話では、今まであまり出て来なかったレベッカの設定を大量に公開した話でした。ジュデッカとレベッカ、アンガとジュデッカの関係は番外編とかで語れたらな……』
ブレイド「いつだよ」
ベルタ「やめてやれ。今は本編書くのでいっぱいいっぱいなんだ」
アラン「早くストーリー進めたいからって……」
レベッカ「ねぇ、17話の感想は?」
ヴァニラ「次は18話」
『正直に言うとあの像(モルス進化前)でハルドラだと分かるには無理がある気がしたけど、ご都合主義で通しました!』
ブレイド「それは思った」
アラン「本人が思ってどうするんだよ」
ベルタ「マモンが一番可哀想だよな。あの中で」
ヴァニラ「本人が楽しければいいんじゃない?」
レベッカ「そもそも不利属性に挑むのが間違っているのよ。……次行くわよ」
『19話は、連載開始からずっと温めてきたネタでした! アランの髪飾り設定は真夏でも付けていることから→めっちゃ大事な物なのかなと思い、考えてました。途中第2部の話が出てきたり……アルタリアがちょっとヤバい感じになったのはごめんなさい。だけど気に入ってる。あとは悪魔の話は』
ブレイド「いつかやるんだろ、いつか。何回も言うなよ」
ヴァニラ「最後まで言わせてあげて」
レベッカ「アルタリア様の設定はどこからきたのよ……」
アラン「……」←何も言えない。
ベルタ「次は……ってこの回か……」
『20話のお話は、当初「負傷したレベッカを連れてバラバスとベルタの家に行く話」と「アッシュがデビル化の薬を作るためにデビルを狩る話」どっちにしようかなーって悩んだ話です。その結果文字数が1ページギリギリまで……。バラバスとベルタ兄妹には、ずっと不器用でいてほしいです』
ベルタ「8話に比べたら距離は近くなったな……」
ヴァニラ「今度ベルタの家行ってみたい」
レベッカ「一緒に行きましょ」
アラン「道のりが険しそうだ……」
ブレイド「次は21話だな」
『21話で初登場した加護設定は、五戦神の戦士情報を探っていた時に見つけたアランの台詞から思い付きました。今では全員揃ったので大満足です♪モルス達が唱えた呪文は、もともと「淵源樹の妖精王」の続編で使う予定のものでした』
ブレイド「私情混じってるぞ」
レベッカ「どうしてパーティは4人までなのかしら……」
ベルタ「システム上の都合だからな」
ヴァニラ「あの呪文って一回切り?」
アラン「多分な。続いて22話だ」
『22話は、一番書いてて楽しかった記憶があります。五人揃っての戦闘シーンは初めてで、今までの五人を振り返るような描写をちょくちょく入れてましたね。デモンリベリアとゼロの共闘も見所です(宣伝?)。詠唱祭りは楽しかったな〜』
アラン「死にかけてるんだが」
レベッカ「アレは……痛かったわね……」
ブレイド「『楽しかったな〜』じゃねぇな」
ベルタ「一体何個詠唱が出ていたのやら……」
ヴァニラ「あとで数えよ。次は……アッシュの回」
『27話はヴァニラとアッシュを中心として書いてました。14話から成長したヴァニラと、堕ちてゆくアッシュの戦いを完結に導けて良かったと思います。また、ジェダルを含む五戦神達の真の力も随時登場する予定です』
ベルタ「後はレヴィアタンの行方か……」
レベッカ「行方がわからない方がネタとして書きやすいものね」
アラン「メタ発言するんじゃない」
ヴァニラ「アッシュと関われたらうれしい」
ブレイド「次何かしたら今度こそぶっ飛ばしてやるから言えよ?」
アラン「物騒だな。で、これで裏情報等の話は終わりらしいな」
レベッカ「あとがきは最終話に載せる(予定)らしいわ」
ベルタ「次に連載する第1.5部の予告? みたいなものも公開するようだ」
ヴァニラ「1.5部……ブレイドはいるの?」
ブレイド「さあな。それじゃあ、最終話も宜しくな」