揺蕩う夢幻の光芒

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暑中見舞い オマケ

簡易的な設定集

鬼京&九十九
十二支が守護する都では畏れ語られる存在
本人は外(荒地の楽土)で気楽に暮らしつつ、都から追い出された罪人とかを排除する自警団的な事やってる。
白無垢狐と雪女郎からは都を攻めて天下取れと小言を言われ、でも十二支に喧嘩売っても無事じゃ済まないから…の板挟み
顔の傷は髑浪太との戦闘で負った傷。九十九はじいや的存在。
夜鴉と幼馴染

音猫
鬼京が拾って育ててる猫又。分かりにくいですが着物の上に七五三とかで着る被布を着せています 九十九はおもちゃ
女の戦いを前に、今のところはたくさんの愛情で育ってる唯一の純粋枠

髑浪太
孤児同士で固まってるグループのリーダー的な存在。色々悪さしてるせいで鬼京にお灸を据えられて、仕方なく従ってる関係
ちなみに名前ですが、初期は『髑郎太』でした。 ですが孤児だし名前も適当に名乗っているだろうな…と思いわざとこうしました

夜鴉
内向的過ぎる性格故に仮面は必須。鬼京と共に白無垢狐と雪女郎の女の戦いに巻き込まれる
鬼京の補佐としているのが幸せ。内向的な自分と違っていつも皆を統率してる彼が推し

白無垢狐&雪女郎
お互いにどちらが白く美しいか常に競い合う女の戦い。
この二人のデザインですが、綺麗系・美人系をイメージしておりまして白無垢狐はメイクバッチリで雪女郎はまつ毛少なめの自然な姿にしました
ポチッとな


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