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夢小説設定
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何時の間にか眠ってしまっていたらしいあたし
「ん…」
「起きたか」
「寝ちゃってた?」
「あぁ」
お腹すいた。でもちーちゃん待つって決めたのに勝手に食べちゃうのは心苦しい
「鈴」
「にぃに?」
「明日、兄妹で出かけるか」
「うん!」
その後、少し遅れて帰って来たちーちゃんもいれてお鍋パーティーしたよ!楽しかった!美味しかった!
次の日、にぃにとしっかりお出かけしたよ!ちなみにちゃんとちーちゃんのバイクにも乗ってツーリングしてきた!さすが現職の白バイ隊員さんでした!
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