折原さん家の愉快な日常

・イザシズが結婚してます。
・子供が三人(男の子(双子)と女の子)がいます。
・派生組もちょくちょく出ます。CPは勿論サイ津、日々デリ、六月です。
・新羅とセルティも結婚していて娘がいます。セルティの首アリ。
・幽君がキャラ崩壊起こしてて腐男子です。狩沢さんとイザシズについて語り合ってます。
・なんと家族で運営してるブログがあります。
 Heaven's Gate

†子どもたちのプロフィール†
雄也<ユウヤ>
誕生日→5月28日
血液型→O型
身長→174㎝ 体重→58㎏
所属→来神学園2年A組
好きなモノ/コト/人
→バスケ、臨也の仕事の手伝い、弟
嫌いなモノ/コト/人
→味の濃いもの、弱いものイジメ

イザシズの長男で双子の兄。顔よしルックスよし、頭も良くて運動も出来るし喧嘩も強いけど、かなり弟loveな残念な人。 男子バスケ部に所属しているが、演劇部にしょっちゅうホイホイされるため実質兼部。休日は臨也の手伝いをしていることが多く、そのせいかどうかは知らないが気がつかないうちにパルクールを身につけた。これでも静ちゃんの子供なので、多少怪力を持っている。可愛い弟に変な虫が寄りつかないか、父親共々やきもきしてる。

臨静<ミシズ>
誕生日→5月28日
血液型→O型
身長→152㎝ 体重→秘密
所属→来神学園2年C組
好きなモノ/コト/人
→甘いもの、歌を歌う、恋人の翔くん
嫌いなモノ/コト/人
→弱いものイジメ、不正行為

イザシズの次男で双子の弟。静ちゃん譲りな外見+女の子要素と怪力の持ち主。ツインテールがよく似合う可愛い子。可愛さと純粋さで様々な所にファンをもつ。軽音部(ボーカル)とヨーグルト同好会を兼部。演劇部に特別出演する事も。「最強の男の娘」の通り名を付けられていて、母親と妹と一緒に敵に回してはいけない人物にされている。実は一年年下の恋人(男)がいて、結構リア充してたりする。博打の強さは一般的に言うところの最強、家の中では最弱。因みに服装はスカートが主。

静緒<シズオ>
誕生日→1月4日
血液型→O型
身長→170㎝ 体重→54㎏
所属→池袋第三中学校3年4組
好きなモノ/コト/人
→甘いもの、兄の臨静
嫌いなモノ/コト/人
→ウザい人、弱いものイジメ

三人兄弟の末っ子長女。男の娘な兄・臨静とは正反対な女の息子(笑)。臨静をすごく好いていて、逆にウザい雄也はあまり好きじゃない。臨静同様母親似であるため怪力の持ち主だが、力を上手くコントロール出来るので周囲とは上手く付き合えている。制服は主にズボンを着用。私服にスカートは全くない。髪型は静雄の髪型の襟足が長くなった感じ。高校を来神にしようか来良にしようかで悩んでいる。最近出会った甘楽という人物には殺意を覚えている。

†兄妹達の常日頃のアレコレ†
→普段は仲良し兄妹です
→時折雄也が暴走し、単なるブラコンになる
→ブラコンと化した兄に対しての、臨静と静緒の一言は「ゴミ虫」

「お兄ちゃん、ブラコンじゃなきゃ絶対にカッコイイのに…残念すぎる(臨静のある日のツイートより)」

→静緒は臨静と静雄の言うことしか聞かない。雄也に対しては「兄ちゃん」すら付けない。呼び捨てる
→臨静の恋愛を静雄と静緒と派生組は応援してるが、臨也と雄也は認めていない

†家族を取り巻く愉快な仲間†

川越優太<カワゴエ ユウタ>
→都議会議員を父親に、学者を母親に持つ秀才くん。双子の幼なじみにして、雄也と同じ男子バスケ部に所属。慣用句やことわざを好んで使う。弟のことになると暴走しがちな雄也を抑える役割も努めている。服装が自由な学校には珍しく規定の制服をキチンと着こなしていたり、クラスでは学級委員長をやったりと真面目な人。実は腐男子で、イザシズ並びに静雄総受が好き。イベントにも参加している。周りもそれを知っている。コミケでは新羅のコスでサークルにいる。

角田浩平<ツノダ コウヘイ>
→八百屋の三人兄弟の長男坊で、双子の幼なじみ。雄也と同じ男子バスケ部に所属。よく雄也の地雷を踏む。それ故、雄也の暴走を抑える役も担う。貧乏くじを引きやすい苦労人だが、周囲からは慕われる。喧嘩も慣れているため、その辺のチンピラにはひけを取らない。愛称はツッチン。雄也の手前露わにはしないが、実は臨静に好意を寄せている。そのため、臨静に恋愛相談を持ちかけられる度に切なくなる。

佐渡翔<サワタリ ショウ>
→双子の一年下の後輩。臨静が軽音部で組んでいるバンドのギタリスト。「最遊記」の沙悟浄に幼い頃から憧れていて、髪型や言動などからもそれを窺える。が、その実好きな人に対して一途で、臨静のことがずっと好きだった。臨静が男であることも気にせず、本当は自分と言う存在に悩み苦しんでいた臨静を優しく包み受け止めた。臨静とは両片思いから始まり、最終的にはカップルになる。それが臨也&雄也にバレ日々嫌がらせに合うが、認めてもらうまで(認めてもらっても)挫ける気はない

岸谷セシル・ストゥルルソン
→静緒の幼なじみ兼親友で、新羅とセルティの娘。焦げ茶のボブに眼鏡が特徴。しょっちゅうのように怪我をする静緒を手当てする役割を担っていたりする。実は甘楽とは幼稚園が一緒だった。将来の夢は学者か医者だが、ぶっちゃけどちらにもなれるような知識量と秀才さを誇る。また新羅の影響で四字熟語をよく使う

甘楽<カンラ>
→黒髪の美少女にして女版臨也。静緒と初めてあったその日から殺し合いの喧嘩を展開している。しかし流れからいくと、静緒と将来くっつく可能性がはるかに大きい。セシルとは幼稚園が一緒だった。セシル曰わく甘楽と静緒の関係は「戦争コンビの再来」。故に様々な所でイザシズにデジャヴを覚えさせている

今後追加予定
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