コウサイ地方ガイドブック
「ここはポートルポの庭。ポートルポが歌った大地に芽吹いた花。ポートルポをどこかへやらないで、ポートルポのすべてはポートルポの瞳の奥にある……」ーーーーポートルポに捧げられた民謡の抜粋
オリジナル地方「コウサイ」
・地方特有のポケモンが少なく、ポケモントレーナーがあまり来ない。
・固有のポケモンがいないせいで、悪事に足がつきにくいと悪人がポケモンを乱獲・拐う事案が相次いでいる。
↓
新しいポケモンリーグを新設し、地域復興と治安の回復を目指す。
→町は15個ほどあり、すべての町でジムリーダーか四天王、チャンピオンが在住して町をパトロールしたり、復興に必要なものの準備や会議に参加している。そのため、ジムやリーグの挑戦にはアポイントを取る必要がある。
※作品の時間軸はポケモンリーグが設立されてから2年半経ったくらいを基準とする
リーグスローガン「極めた者こそ、立ち寄ってけ!」
復興スローガン「同じポケモンはいても、君の1匹はこの世にひとつ」
トキマ博士🎓(男)ジョウト出身
「固有種がいなくても、すべてのポケモンが調和したこの地方に、私は未来があると信じている」
元々は「ポケモンの大量発生のメカニズム」を研究してきた人物で、フィールドワークで捕まえたメガヤンマとニョロトノを連れている。
コウサイ地方にはイーブイが大量発生する地域が確認されており、荒らされたり乱獲や密猟が絶えないため、トキマ博士を中心に環境保護のための活動がなされている。
マールア🚩(女)コウサイ出身
観光大使であり、リーグ創設の立案者。相棒はピジョットで3羽いる。そらをとぶで走り回り、コウサイ地方の問題を解決する。本名の発音は本来「マーリア」なのだが、ポートルポが発音すると「マールア」となるので、本人はこちらを好んで名乗る。ポートルポの動向の監視も行なっている。
ミダリ🎩(女)イッシュ出身
リーグ創設と共に配備された、コンテストチームのプロデューサー。コンテストやミュージカルの立案、企画、手配や演出までの全てを担う。コウサイの音楽文化に大変興味があり、暇があるとポートルポを探しに行く。てもちはジャローダ、ムシャーナ、ウォーグル。昔は自分も舞台に立ったが、今は退き裏方の仕事に専念している。ちなみにポートルポは彼女の名前が発音出来ず「ムダルさん!」になる。
いにしえのポケモン「ポートルポ」
伝説のポケモンは1匹しか確認されておらず、名前を「ポートルポ」と呼ばれる。だが、このポケモンは感情豊かでよく喋り(い段と、え段の発音が難しく、奇妙な幼児語みたいな喋り方)、一定の場所に留まらずに地方を周回している。案外、街中でも見かけることが出来る。なので、地方の人間は「ぽくぽ」と呼び可愛がっている。「ポートルポを外界に連れ出してはならない。連れ出すとコウサイ地方に災いが起こる」と言い伝えられている。一説には「ポートルポが歌いながら歩いた大地に草花が芽生え、掘り起こした場所が湖となってこの地方の地形を決めていった」とされ、ポートルポに捧げるために音楽が多く作られたという。現にコウサイ地方では著名なトレーナーは少ないが、音楽家は多数の著名者を輩出している。
ポートルポのタイプには賛否が分かれており、ドラゴンとする者が多いが複合タイプにゴーストを持つのか?くさを持つのか?そもそもノーマルタイプのポケモンなのでないか?と、身近にいるのに分からないことが多い。
ポートルポが看取り魂を鎮めたポケモンはムウマージになるという伝説があり、高齢者はムウマージと暮らしている人が多い。
ポートルポの住処とされる湖があり、ここには人が立ち入れないことになっているが、ポートルポはあまり気にしておらず気に入った人間がいれば連れていってくれる。ポートルポの庭には決して腐らないピアノが置いてあるという。
ポケモンリーグおよび公式ジム戦、コンテストやミュージカルの様子
ガラル地方のエンターテイメント性を参考に、公式な試合・公演は観客を入れて生放送され、全地方に配信されている。試合動画や関連動画はあとからでも閲覧することが出来る(コウサイファンクラブ会員限定)音楽の都であるため、バトルとコンテストにはすべて生演奏がつく!演奏に参加してくれる音楽家も募集中。
ポケモンリーグトレーナーたち
地域復興のため、他所の地域からやってきたトレーナーが多い。しかし、このリーグの理念や目指す場所に共感して移住してきた人間ばかりである。地方の1番険しい地区にリーグを置く、ベーシックな形を取っている。しかしながら、四天王の対戦順は選べる方式を採用。※裏話。リーグトレーナーには歌唱審査があった
チャンピオン
アサツキ(男)ジョウト出身
使用ポケモン(ブラッキー4匹、アブソル)
影響を受けたトレーナー(レッド、マツバ)※「悪事を働いたその先」を見据え、ロケット団のしたっぱを使う
四天王
サヤギ(女)アローラ出身
使用ポケモン(ジュナイパー3匹)
影響を受けたトレーナー(カンナギタウンの長老)
ヨナ(男)パルデア出身
使用ポケモン(ラウドボーン2匹、テツノドクガ)
影響を受けたトレーナー(アオイ)
イッスイ(男)カロス出身
使用ポケモン(ゲッコウガ3匹)
影響を受けたトレーナー(パラソルおねえさん)
カライ(女)カントー出身
使用ポケモン(ライチュウ2匹、ピチュー、オドリドリ)
影響を受けたトレーナー(レッド!ナツメ)
ジムリーダーたち
ジムは8つの街に配置されており、推奨された順番に回る。他の地方で見られるメガシンカ、ダイマックス、テラクリスタルは見られない(メガシンカのポケモンで挑戦するのは認められている)ベーシックなルールの中で自分のやり方を通す必要がある。
8.スファレケックジム
クチナワ(男)ホウエン出身
使用ポケモン(ミロカロス2匹、ジジーロン2匹、ノココッチ)※蛇統一
影響を受けたトレーナー(ミクリ)
7.クンツァリトムジム
コホウ(女)カントー出身
使用ポケモン(スピアー3匹、オーガポンみどりのめん)
影響を受けたトレーナー(ハルカ)
6.インティモタンタラジム
ショウハ(男)ガラル出身
使用ポケモン(アーマーガア3匹)
影響を受けたトレーナー(セキ)
5.アダマスカーポジム
トグラ(男)イッシュ出身
使用ポケモン(クエスパトラ2匹、スワンナ、エンペルト)※鳥統一
影響を受けたトレーナー(カイ)
4.リュミヌフローラジム
ウスライ(女)シンオウ出身
使用ポケモン(グレイシア3匹、ユキメノコ)
影響を受けたトレーナー(アカギ)
3.ドオールランチュウジム
イマヨウ(姐)出身を語らない
使用ポケモン(ミミッキュ2匹、フラージェス、カプテテフ、ヌメラ)
影響を受けたトレーナー(グズマ)
2.ネプチガルデジム
ナゴリ(女)アローラ出身
使用ポケモン(ドヒドイデ2匹、パルデアドオー)
影響を受けたトレーナー(カミツレ)
1.アニマダヴジム
シモト(男)コウサイ出身
使用ポケモン(ボーマンダ2匹、クリムガン、ウネルミナモ)
影響を受けたトレーナー(ナンジャモ)
キーパートレーナー
コウサイ地方の治安を守るために、ポケモンジムが置かれていないエリア周辺を守るリーグ公認のエリートトレーナー。ジムトレーナーが休みの時などの緊急連絡対応や、トキマ博士のボディガード、マールアのサポートなど、とても忙しい。でもトレーナーとしての腕は本物である。
No.1
シラキ(男)コウサイ出身
使用ポケモン(クロバット×2、オトシドリ)
影響を受けたトレーナー(ネズ)
※フィールドワークが得意でコウサイ地方のポケモンの見分け方について研究している。ガラル地方を旅してフィールドワークを覚えた。
No.2
イーチャ(女)ヒスイ出身
使用ポケモン(メガミミロップ、アローラナッシー、オクタン、マナフィ)
影響を受けたトレーナー(タクシードライバー)
※写真と絵でコウサイの美しい自然を残す、芸術家。写真と絵を売って復興費に充てつつ、コウサイに自分の小さな美術館を作るのが目標
その他、コウサイに住む人たち
コウサイ地方の復興に関わる重要人物たち。彼らも必要に応じて復興会議に参加する。
コウモト⚖️(男)カロス出身
ジム公式戦・チャンピオンリーグ公式戦の認定審判長。トリミアンを3匹連れており、それぞれにおしゃれを施してやるのが趣味。
ジム設備の安全基準、野外公式戦などイレギュラーな試合の扱い方、観客動線や避難経路の把握、ポケモンへの過剰な負荷がないかのチェックなど、安全面に関して発言力を持つ。
スメラギのおばば👵(女)コウサイ出身
コウサイ地方のどこにでもいるおばあちゃんと見せかけて、民俗学・地方史・ポケモン生態史の研究においてエキスパート。復興会議のご意見番。ムウマージとヨルノズクを連れている。
ハナギ(男)⚓️コウサイ出身
町の小さな博物館の館長だったが、灯台守の祖父が引退するとともに灯台守も兼任することになった。海路から訪れるトレーナーを迎える。また、ポートルポの遊び場の海で、ポートルポが外海に出て行こうとするのを止める(ポートルポが外海へはみ出した際には警報を鳴らす。手始めとばかりに嵐がやってくるから。ポートルポは灯台の明かりから信号を受けると、謝りながら帰ってくる)てもちはシャワーズ2匹、アバゴーラ、アーケオス(バトルは得意じゃない)
オリジナル地方「コウサイ」
・地方特有のポケモンが少なく、ポケモントレーナーがあまり来ない。
・固有のポケモンがいないせいで、悪事に足がつきにくいと悪人がポケモンを乱獲・拐う事案が相次いでいる。
↓
新しいポケモンリーグを新設し、地域復興と治安の回復を目指す。
→町は15個ほどあり、すべての町でジムリーダーか四天王、チャンピオンが在住して町をパトロールしたり、復興に必要なものの準備や会議に参加している。そのため、ジムやリーグの挑戦にはアポイントを取る必要がある。
※作品の時間軸はポケモンリーグが設立されてから2年半経ったくらいを基準とする
リーグスローガン「極めた者こそ、立ち寄ってけ!」
復興スローガン「同じポケモンはいても、君の1匹はこの世にひとつ」
トキマ博士🎓(男)ジョウト出身
「固有種がいなくても、すべてのポケモンが調和したこの地方に、私は未来があると信じている」
元々は「ポケモンの大量発生のメカニズム」を研究してきた人物で、フィールドワークで捕まえたメガヤンマとニョロトノを連れている。
コウサイ地方にはイーブイが大量発生する地域が確認されており、荒らされたり乱獲や密猟が絶えないため、トキマ博士を中心に環境保護のための活動がなされている。
マールア🚩(女)コウサイ出身
観光大使であり、リーグ創設の立案者。相棒はピジョットで3羽いる。そらをとぶで走り回り、コウサイ地方の問題を解決する。本名の発音は本来「マーリア」なのだが、ポートルポが発音すると「マールア」となるので、本人はこちらを好んで名乗る。ポートルポの動向の監視も行なっている。
ミダリ🎩(女)イッシュ出身
リーグ創設と共に配備された、コンテストチームのプロデューサー。コンテストやミュージカルの立案、企画、手配や演出までの全てを担う。コウサイの音楽文化に大変興味があり、暇があるとポートルポを探しに行く。てもちはジャローダ、ムシャーナ、ウォーグル。昔は自分も舞台に立ったが、今は退き裏方の仕事に専念している。ちなみにポートルポは彼女の名前が発音出来ず「ムダルさん!」になる。
いにしえのポケモン「ポートルポ」
伝説のポケモンは1匹しか確認されておらず、名前を「ポートルポ」と呼ばれる。だが、このポケモンは感情豊かでよく喋り(い段と、え段の発音が難しく、奇妙な幼児語みたいな喋り方)、一定の場所に留まらずに地方を周回している。案外、街中でも見かけることが出来る。なので、地方の人間は「ぽくぽ」と呼び可愛がっている。「ポートルポを外界に連れ出してはならない。連れ出すとコウサイ地方に災いが起こる」と言い伝えられている。一説には「ポートルポが歌いながら歩いた大地に草花が芽生え、掘り起こした場所が湖となってこの地方の地形を決めていった」とされ、ポートルポに捧げるために音楽が多く作られたという。現にコウサイ地方では著名なトレーナーは少ないが、音楽家は多数の著名者を輩出している。
ポートルポのタイプには賛否が分かれており、ドラゴンとする者が多いが複合タイプにゴーストを持つのか?くさを持つのか?そもそもノーマルタイプのポケモンなのでないか?と、身近にいるのに分からないことが多い。
ポートルポが看取り魂を鎮めたポケモンはムウマージになるという伝説があり、高齢者はムウマージと暮らしている人が多い。
ポートルポの住処とされる湖があり、ここには人が立ち入れないことになっているが、ポートルポはあまり気にしておらず気に入った人間がいれば連れていってくれる。ポートルポの庭には決して腐らないピアノが置いてあるという。
ポケモンリーグおよび公式ジム戦、コンテストやミュージカルの様子
ガラル地方のエンターテイメント性を参考に、公式な試合・公演は観客を入れて生放送され、全地方に配信されている。試合動画や関連動画はあとからでも閲覧することが出来る(コウサイファンクラブ会員限定)音楽の都であるため、バトルとコンテストにはすべて生演奏がつく!演奏に参加してくれる音楽家も募集中。
ポケモンリーグトレーナーたち
地域復興のため、他所の地域からやってきたトレーナーが多い。しかし、このリーグの理念や目指す場所に共感して移住してきた人間ばかりである。地方の1番険しい地区にリーグを置く、ベーシックな形を取っている。しかしながら、四天王の対戦順は選べる方式を採用。※裏話。リーグトレーナーには歌唱審査があった
チャンピオン
アサツキ(男)ジョウト出身
使用ポケモン(ブラッキー4匹、アブソル)
影響を受けたトレーナー(レッド、マツバ)※「悪事を働いたその先」を見据え、ロケット団のしたっぱを使う
四天王
サヤギ(女)アローラ出身
使用ポケモン(ジュナイパー3匹)
影響を受けたトレーナー(カンナギタウンの長老)
ヨナ(男)パルデア出身
使用ポケモン(ラウドボーン2匹、テツノドクガ)
影響を受けたトレーナー(アオイ)
イッスイ(男)カロス出身
使用ポケモン(ゲッコウガ3匹)
影響を受けたトレーナー(パラソルおねえさん)
カライ(女)カントー出身
使用ポケモン(ライチュウ2匹、ピチュー、オドリドリ)
影響を受けたトレーナー(レッド!ナツメ)
ジムリーダーたち
ジムは8つの街に配置されており、推奨された順番に回る。他の地方で見られるメガシンカ、ダイマックス、テラクリスタルは見られない(メガシンカのポケモンで挑戦するのは認められている)ベーシックなルールの中で自分のやり方を通す必要がある。
8.スファレケックジム
クチナワ(男)ホウエン出身
使用ポケモン(ミロカロス2匹、ジジーロン2匹、ノココッチ)※蛇統一
影響を受けたトレーナー(ミクリ)
7.クンツァリトムジム
コホウ(女)カントー出身
使用ポケモン(スピアー3匹、オーガポンみどりのめん)
影響を受けたトレーナー(ハルカ)
6.インティモタンタラジム
ショウハ(男)ガラル出身
使用ポケモン(アーマーガア3匹)
影響を受けたトレーナー(セキ)
5.アダマスカーポジム
トグラ(男)イッシュ出身
使用ポケモン(クエスパトラ2匹、スワンナ、エンペルト)※鳥統一
影響を受けたトレーナー(カイ)
4.リュミヌフローラジム
ウスライ(女)シンオウ出身
使用ポケモン(グレイシア3匹、ユキメノコ)
影響を受けたトレーナー(アカギ)
3.ドオールランチュウジム
イマヨウ(姐)出身を語らない
使用ポケモン(ミミッキュ2匹、フラージェス、カプテテフ、ヌメラ)
影響を受けたトレーナー(グズマ)
2.ネプチガルデジム
ナゴリ(女)アローラ出身
使用ポケモン(ドヒドイデ2匹、パルデアドオー)
影響を受けたトレーナー(カミツレ)
1.アニマダヴジム
シモト(男)コウサイ出身
使用ポケモン(ボーマンダ2匹、クリムガン、ウネルミナモ)
影響を受けたトレーナー(ナンジャモ)
キーパートレーナー
コウサイ地方の治安を守るために、ポケモンジムが置かれていないエリア周辺を守るリーグ公認のエリートトレーナー。ジムトレーナーが休みの時などの緊急連絡対応や、トキマ博士のボディガード、マールアのサポートなど、とても忙しい。でもトレーナーとしての腕は本物である。
No.1
シラキ(男)コウサイ出身
使用ポケモン(クロバット×2、オトシドリ)
影響を受けたトレーナー(ネズ)
※フィールドワークが得意でコウサイ地方のポケモンの見分け方について研究している。ガラル地方を旅してフィールドワークを覚えた。
No.2
イーチャ(女)ヒスイ出身
使用ポケモン(メガミミロップ、アローラナッシー、オクタン、マナフィ)
影響を受けたトレーナー(タクシードライバー)
※写真と絵でコウサイの美しい自然を残す、芸術家。写真と絵を売って復興費に充てつつ、コウサイに自分の小さな美術館を作るのが目標
その他、コウサイに住む人たち
コウサイ地方の復興に関わる重要人物たち。彼らも必要に応じて復興会議に参加する。
コウモト⚖️(男)カロス出身
ジム公式戦・チャンピオンリーグ公式戦の認定審判長。トリミアンを3匹連れており、それぞれにおしゃれを施してやるのが趣味。
ジム設備の安全基準、野外公式戦などイレギュラーな試合の扱い方、観客動線や避難経路の把握、ポケモンへの過剰な負荷がないかのチェックなど、安全面に関して発言力を持つ。
スメラギのおばば👵(女)コウサイ出身
コウサイ地方のどこにでもいるおばあちゃんと見せかけて、民俗学・地方史・ポケモン生態史の研究においてエキスパート。復興会議のご意見番。ムウマージとヨルノズクを連れている。
ハナギ(男)⚓️コウサイ出身
町の小さな博物館の館長だったが、灯台守の祖父が引退するとともに灯台守も兼任することになった。海路から訪れるトレーナーを迎える。また、ポートルポの遊び場の海で、ポートルポが外海に出て行こうとするのを止める(ポートルポが外海へはみ出した際には警報を鳴らす。手始めとばかりに嵐がやってくるから。ポートルポは灯台の明かりから信号を受けると、謝りながら帰ってくる)てもちはシャワーズ2匹、アバゴーラ、アーケオス(バトルは得意じゃない)
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