名前なき綺羅星
2025/12/05
星は毎夜流れ落ちて、朝が来る
体温がなければひだまりを感じられない
11時にはお昼ご飯が食べたい
木の葉隠れの上手な小鳥さん
木のアーチを潜り抜け、君に会いにいく
香炉になにを焚べる?
命の重さって体重そのものでよくなーい?
蜘蛛の糸が干す洗濯物(木の葉)
ジャックザ・リージョン
君がいないから、もう逃げない
マンホールの下の世界を知らずに歩く
迷いがあってこその勇者
惑いを隠してこその王
夜は勝手に明ける、お前が取り残されただけ
理由を忘れた愛が暴走する
忘却の果てにも無はない(夢でありますよう)
無も無理、有限は揺らぐ、自由だけが夢を描く
ほとぼりが冷めても、いつか必ずまた迸る
迷いにマヨネーズをかけて、とりあえず飲み込んでおく
考える葦は明日を知らない
ウィスパーボイスを掻き消す
氷の群れを噛み砕いて、薙ぎ倒して。血が凍ってもやめない
腰を引き寄せて、終わらないワルツを僕と
砂漠の砂を滑っていく、オアシスが見えるまで
脈が跳ねたこと、君の責任にはさせない
翻り覆り、理性があるこそからの気まぐれ
食らいつきたくて名前を呼ぶ、暗い月の下
運に命を預けないなら、運命には絡め取られない
フォローミー、ふぉろーみー。アイドルは唱えた。客が去っていく
卑屈を履いて、愛嬌を纏う
本物の評論家は蟻を見過ごさない
経験則を押しつけないでもらえるか。
老いゆくのは追いかけることが出来なくなったから
ジルコニアの檻、まだ貫く力はない
大罪の1番目は傲慢だが、神はルシファーを見捨てられなかったのだと思う
正しさは無料、だから争いは終わらない(無料より高いものはないから)
稲穂がこうべを垂れて、風に揺らぐ。カマキリは産卵場所を探して枯れゆく。雀は脱穀機から溢れる米粒を、踏みつけられないよう気をつけながら啄む。日本という国の、美德の風景
美しさは下から込み上げる情熱だ
藍色が愛の色となる人は少ない
出会い頭はとりあえずキャンディプレゼント
摘み取っていい花などない。花屋で買え
ポストモダンをポストカードサイズでご説明ください
観葉植物に愚痴ることで、なんとか食い扶持を繋げる仕事が出来る
涙が溢れなくとも、ドライアイなだけなので愛はありますよ?
好きあう、すきま、間取りが素敵
あいとあん、芯を食ったような新しい色の名前!貴方のはなに色かしら?
おじまどえ、この俺がお通りやす。まぁ人が少ない道くらい、選べるんだけど
背中に甲羅背負ってるようで重い!!カメには……なりた〜い!!
ちょまちょま、たんま、とぅとぅるー!!当選です、まぁしゃーなしか……
歴史の中に詩を探して、今亡き英雄たちの彫像を作る
分かり易い言葉は努める、分かり安い言葉は控える
拍が数えられるまで、何泊でもどうぞ
三拍子揃えた表紙、中身は八分の六拍子
色眼鏡つけとかないと眩しいんだよね、ギラって嫌な感じなの
レンガを積み積み、罪を摘む摘む、精進精進
不幸が燃料でようやく生きられる人々
腹が減っては戦はできぬから、夜襲のために朝飯を午前1時に食べる……太る!!
さよならの頃合いを転がす
妬むためのネタを探すのがクセ
リガート、聴き慣れない旋律
おはようからおやすみまで、親から始まった山
欲しいのはティアラでなく、クラウン
スイッチを手に入れたら、押さずに胸にしまっておいて
束の間の休息、疲れを長く吐き出す
革命の刻を迎えても、手は幸福を掴もうと天へ翳す
赤子の時よりは、幾らか空は近い
チョウよりクマバチを愛で、クモよりムカデを愛でる君
あの子の出来ることを追いかけるのではなく、出来ないことに手を伸ばして、手を繋ごうよ
この命尽き果てても、この誇りは奪わせない
手札の少なさ、弱さ。そんなの自分の価値を見誤っているだけなのだわ。数え方が違うの
もうロマンティックは否定できない
清々するsay、精々未練に取り込まれてろ
連なった未練を、断ち切る刃。刃こぼれは惜しまない
レンタルボックス、ここに頼めばなんだって叶う。ただし、全ては借り物だけどね
磨いても泥なことは変わらない、されど
ロッキン!!北欧のトリックスター、あんたまで響くといいな?
理解出来ないものを、デタラメと崇めてればいい
なくしたものほど、びかされる。そんでばかされる。
論破の弾丸を浴びせられても、私は私の心を守れる
捧げるのは呪いと知りながら、人は差し出さずにはいられない……そんな真理も語られなくなった
エルフもデータも、人にしか語り継げない
大事なぬいぐるみなら、引きずらずに抱えなさい
限界とは階段を踏み外す音のことだ
火を装い、灰となり、埋葬されるMy Soul
不遜を破損し、地に舞い降りる堕天使
凍える背で守った灯火、タスキとして繋ぐため
命に使われる、そんなのは使命じゃない(命に使われるってなんだろう)
秒針の音と心拍を合わせようとする、無駄な努力
唸る、猛る。カードを捲るだけのことなのに
邪に魔が刺すで、邪魔だ。君は違うでしょ?(無神経なのもイラつくけど)
シャルウィ、ダンス?震えた声で誘う
ブルートパーズのカメオを、胸に握りしめて祈りました
合図が分かりやすくて助かるよ、酷い醜態だね
ピアノの連弾が、ズレて歪んで、貴方を迷いの森へ送り出す
星は毎夜流れ落ちて、朝が来る
体温がなければひだまりを感じられない
11時にはお昼ご飯が食べたい
木の葉隠れの上手な小鳥さん
木のアーチを潜り抜け、君に会いにいく
香炉になにを焚べる?
命の重さって体重そのものでよくなーい?
蜘蛛の糸が干す洗濯物(木の葉)
ジャックザ・リージョン
君がいないから、もう逃げない
マンホールの下の世界を知らずに歩く
迷いがあってこその勇者
惑いを隠してこその王
夜は勝手に明ける、お前が取り残されただけ
理由を忘れた愛が暴走する
忘却の果てにも無はない(夢でありますよう)
無も無理、有限は揺らぐ、自由だけが夢を描く
ほとぼりが冷めても、いつか必ずまた迸る
迷いにマヨネーズをかけて、とりあえず飲み込んでおく
考える葦は明日を知らない
ウィスパーボイスを掻き消す
氷の群れを噛み砕いて、薙ぎ倒して。血が凍ってもやめない
腰を引き寄せて、終わらないワルツを僕と
砂漠の砂を滑っていく、オアシスが見えるまで
脈が跳ねたこと、君の責任にはさせない
翻り覆り、理性があるこそからの気まぐれ
食らいつきたくて名前を呼ぶ、暗い月の下
運に命を預けないなら、運命には絡め取られない
フォローミー、ふぉろーみー。アイドルは唱えた。客が去っていく
卑屈を履いて、愛嬌を纏う
本物の評論家は蟻を見過ごさない
経験則を押しつけないでもらえるか。
老いゆくのは追いかけることが出来なくなったから
ジルコニアの檻、まだ貫く力はない
大罪の1番目は傲慢だが、神はルシファーを見捨てられなかったのだと思う
正しさは無料、だから争いは終わらない(無料より高いものはないから)
稲穂がこうべを垂れて、風に揺らぐ。カマキリは産卵場所を探して枯れゆく。雀は脱穀機から溢れる米粒を、踏みつけられないよう気をつけながら啄む。日本という国の、美德の風景
美しさは下から込み上げる情熱だ
藍色が愛の色となる人は少ない
出会い頭はとりあえずキャンディプレゼント
摘み取っていい花などない。花屋で買え
ポストモダンをポストカードサイズでご説明ください
観葉植物に愚痴ることで、なんとか食い扶持を繋げる仕事が出来る
涙が溢れなくとも、ドライアイなだけなので愛はありますよ?
好きあう、すきま、間取りが素敵
あいとあん、芯を食ったような新しい色の名前!貴方のはなに色かしら?
おじまどえ、この俺がお通りやす。まぁ人が少ない道くらい、選べるんだけど
背中に甲羅背負ってるようで重い!!カメには……なりた〜い!!
ちょまちょま、たんま、とぅとぅるー!!当選です、まぁしゃーなしか……
歴史の中に詩を探して、今亡き英雄たちの彫像を作る
分かり易い言葉は努める、分かり安い言葉は控える
拍が数えられるまで、何泊でもどうぞ
三拍子揃えた表紙、中身は八分の六拍子
色眼鏡つけとかないと眩しいんだよね、ギラって嫌な感じなの
レンガを積み積み、罪を摘む摘む、精進精進
不幸が燃料でようやく生きられる人々
腹が減っては戦はできぬから、夜襲のために朝飯を午前1時に食べる……太る!!
さよならの頃合いを転がす
妬むためのネタを探すのがクセ
リガート、聴き慣れない旋律
おはようからおやすみまで、親から始まった山
欲しいのはティアラでなく、クラウン
スイッチを手に入れたら、押さずに胸にしまっておいて
束の間の休息、疲れを長く吐き出す
革命の刻を迎えても、手は幸福を掴もうと天へ翳す
赤子の時よりは、幾らか空は近い
チョウよりクマバチを愛で、クモよりムカデを愛でる君
あの子の出来ることを追いかけるのではなく、出来ないことに手を伸ばして、手を繋ごうよ
この命尽き果てても、この誇りは奪わせない
手札の少なさ、弱さ。そんなの自分の価値を見誤っているだけなのだわ。数え方が違うの
もうロマンティックは否定できない
清々するsay、精々未練に取り込まれてろ
連なった未練を、断ち切る刃。刃こぼれは惜しまない
レンタルボックス、ここに頼めばなんだって叶う。ただし、全ては借り物だけどね
磨いても泥なことは変わらない、されど
ロッキン!!北欧のトリックスター、あんたまで響くといいな?
理解出来ないものを、デタラメと崇めてればいい
なくしたものほど、びかされる。そんでばかされる。
論破の弾丸を浴びせられても、私は私の心を守れる
捧げるのは呪いと知りながら、人は差し出さずにはいられない……そんな真理も語られなくなった
エルフもデータも、人にしか語り継げない
大事なぬいぐるみなら、引きずらずに抱えなさい
限界とは階段を踏み外す音のことだ
火を装い、灰となり、埋葬されるMy Soul
不遜を破損し、地に舞い降りる堕天使
凍える背で守った灯火、タスキとして繋ぐため
命に使われる、そんなのは使命じゃない(命に使われるってなんだろう)
秒針の音と心拍を合わせようとする、無駄な努力
唸る、猛る。カードを捲るだけのことなのに
邪に魔が刺すで、邪魔だ。君は違うでしょ?(無神経なのもイラつくけど)
シャルウィ、ダンス?震えた声で誘う
ブルートパーズのカメオを、胸に握りしめて祈りました
合図が分かりやすくて助かるよ、酷い醜態だね
ピアノの連弾が、ズレて歪んで、貴方を迷いの森へ送り出す
