shooting star!!
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「ワドルディ、はやく!はやく!」
「ま、待ってよ、カービィ……」
走るカービィをワドルディは必死に追いかける。
いつものように遊んでいた2人だったが、突然向こうの丘に流れ星が落ちたことによって中断を余儀なくされた。
今は太陽が真上にあるおひるどき。
流れ星なんか落ちるはずがない。
「もしかしたら宇宙からおいしい食べ物が降ってきたのかも!」
食い意地の張ったカービィは「おでん、焼き肉、プリン……焼きそばもいいなあ!」と食べ物の名前を挙げながら一目散に丘に向かった。
反対に心配性のワドルディは宇宙から侵略者が来たのかもしれないと少し怯えながらもぐんぐん先に進むカービィを追いかけたのだった。
「ま、待ってよ、カービィ……」
走るカービィをワドルディは必死に追いかける。
いつものように遊んでいた2人だったが、突然向こうの丘に流れ星が落ちたことによって中断を余儀なくされた。
今は太陽が真上にあるおひるどき。
流れ星なんか落ちるはずがない。
「もしかしたら宇宙からおいしい食べ物が降ってきたのかも!」
食い意地の張ったカービィは「おでん、焼き肉、プリン……焼きそばもいいなあ!」と食べ物の名前を挙げながら一目散に丘に向かった。
反対に心配性のワドルディは宇宙から侵略者が来たのかもしれないと少し怯えながらもぐんぐん先に進むカービィを追いかけたのだった。
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