あとがき

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

【木漏れ日のワルツ1―はじまりの幻想曲―】は、ここで一区切りとなります。

本編ラストのあと、ほんの一幕だけ。
謙也視点の小話をおまけとして置いておきます。
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