僕らの日常



『10万企画を終えて☆座談会』


※あら、見つかっちゃいましたね。ここはタイトル通り10万企画の内容をぶっちゃけトークするお部屋です。ネタバレ満載なので最後に読むことをお勧めします!相変わらずキャラが崩壊の恐れありです。
それでもOK!という方はどうぞ☆☆





























――――ご出演のみなさん、お疲れさまでした


「「「お疲れ様です」」」


――――まずはまもうさ話からどうぞ♪


うさぎ(以下う)「今回は結構大変だったよね、まもちゃん!」

衛「あ、ああ…。ある意味公開処刑な話ばかりで、正直今何を話せばいいのか…」

要「なんてったって初体験と黒歴史だもんね。お気の毒♪」

衛「だあああー言うなよ要!出産の話だってあっただろ?」

要「あれは未来のお話だから今の衛とうさぎとは別でしょ?」

賢人(以下賢)「未来といえば衛、うさぎさんが怯えるようなことはキングという紳士になるためにも控えないといかんぞ」

美奈子(以下美)「私もそう思いまーす!衛さん、いくらあなたでもうさぎを傷付けるような真似を繰り返すんだったら迷惑メールを5分刻みに送り続けるわよ!?」

衛「な、なんだよそれ」

賢「ぬるいな。しかも手の内を先に晒すな美奈子。報復はもっと綿密に準備してじわじわと苦しめていくべきだ(黒笑)」

レイ(以下レ)「ちょっと美奈、あんたの彼氏真面目に怖いわよ。」

美「そお?これがこの男のカスタードよ」

賢「スタンダードだ。」

瑛二(以下瑛)「レイさんは真面目に綺麗だ」

レ「////!?いいから今はそういうの!」

まこと(以下ま)「ははっ本当に瑛二さんはレイちゃん命だな」

晃「俺だってまこと命だぜ!だから早く俺の家に…」

ま「ばっ…!離れろこの野獣!!(右ストレート)」

晃「かはっ…効いたぜまこと…だから手当ての為にお前の部屋に…」

ま「まだ言うかあー!!」

要「アホらし。叫びながら行っちゃったわあの二人」

亜美(以下亜)「西園寺さんだって結構強引ですけどね(ボソッ)」

う「えー!!そうなの要さんてばムッツリスケベさん♪」

要「この馬鹿娘だまらっしゃーい!こうしてやるわ!」

う「いたああい髪の毛引っ張らないでよー!!」

衛「やめろよ要大人げないぞ!!」

美『ここと、家。どっちがいい?キリッ』

衛「だからやめてくれ!美奈は知らない部分だろ!?」

レ「ほんと騒がしいわね。帰ろうかしら。」

瑛「あ、送るよレイさん♪」



――――はいはいはーい帰らないで下さいね。まこちゃん晃さんも戻ってきて!

さて。今回要さんと亜美ちゃんにスポットを当てた連載がありましたがそれについて一言お願いします。


亜「え!?えっと………ちょっと!皆そんなに見ないで!!/////」

晃「おやおや~?亜美ちゃんってこんなにか~わいい顔しちゃう訳?」

う「晃さん晃さん。まこちゃんが怖い顔になってますから!!!」

要「(長身カップルいい加減にしろよコラ)も~、ほんっとにじれったかったわよ。私、自分がこんなに悩む人間だったなんて初めて知ったわ。」

衛「でも、良かったじゃないか。一緒に何かを作って行ける相手が見つかって」

う「亜美ちゃんも素直になれてすっっっごい可愛かったし♪」

美「私の出番ぜんっぜん無かったし♪♪」

賢「ただの野次馬だったなお前」

美「けっ!出番0%だった賢人に言われたくありませ~んっ」

賢「物語の構成上いた仕方なくだ。行間には存在していたさ」


――――あ、それは無いですね(ニコリ)


賢「……」

瑛「レイさん今日は何食べたい?」

レ「脈絡無いわねあなたって。答えても良いけどそれって今絶対に知りたいこと?」

瑛「もちろん!レイさんのことならいつでも、何だって知りたいよ」

レ「…////」



―――――はいはいはーいそこ!二人の世界繰り広げないでくださいねー!

最後に今一番言いたいことを読者の皆様にどうぞ!


衛「色々あったけれど、とにかく今言えることはただ一つ。うさ。俺の愛は一生、死んでも変わらないよ」

美「公前告白キターーーー!!しかしいつものことだーーーーー!!!」

賢「揺ぎ無いな衛は」

う「うん!!私もずっとずっと大好き♪」

レ「ったく。外野まるで無視ね。この二人のほうがよっぽど世界作っちゃってるじゃない!」

瑛「じゃあ俺たちも早く二人きりになってディナーで愛を語ろう」

レ「///語るかは別にして、とりあえず行きましょうか」

瑛「ああ!」




晃「まこと、いつもごめんな。でも俺、本当にお前がいないと駄目なんだ。飯が美味くて気立ても良くて何だかんだで俺のこと許してくれるしよ。
でもな、俺がちゃんとお前のことを包めるような男になりたいって…いつも思ってるんだ」

ま「きゅ、急にどうしたんだよ////そんなの、いつも包んでもらってる。結局そのおっきな手を手放したくないって…思ってる。
本当は晃よりも私のほうが甘えてるんだよ////」

晃「いいよ。もっと甘えろ」




亜「まこちゃん、幸せそう。良かったわ」

要「じゃ、亜美は私がたくさん幸せにしてあげる♪」

亜「も…もう充分もらってます!!」

要「私はまだまだ足りないから。覚悟して?」

亜「///(爆発)///」





――――10人+管理人座談会(ぶっちゃけトーク)でした。


ここまで読んでくださったあなたに感謝を込めて☆





2012.4.27
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