2017年、2018年まとめ

・まもがうさの料理食べる時の対応

初期
やめとく。自分の体は自分で守る。
付き合い始め
変わった味付けだな……ちゃんと味見したのか?(苦笑
付き合い三年辺り
一生懸命作ってくれてありがとな。次は俺も一緒に作ってもいいか?(頭ぽん
新婚
うまいよ。今日の隠し味は奥さんの愛情、だろ?(ちゅー


・衛、四天王嫁自慢と嫁の反応

衛:全てに於いて天使。俺にとっての太陽。
クン:自慢できる嫁じゃないが、どれだけ一緒にいても飽きない。
ネフ:最高に可愛いし最高な女だし最高に可愛い。
ジェダ:見た目も綺麗だけど心根が美しいんだ。笑うと可愛くて(延々
ゾイ:嫌。答えたくない。そんなの私だけ知ってればいいことでしょ


やん、もーまもちゃんたらー♡♡

は?もっとこの脚線美とかキュートな顔とか自慢しなさいよ!!(照)

もう!そんなこと言ったらお前も最高の旦那だよ!バカ!

ちょっと、あなたそろそろ黙って。

そんな、勿体ぶるようないい所なんて私には無いと思うんだけど……////


・うさぎ四守護夫自慢と夫の反応

うさ:かっこいいとこも可愛いとこもぜーんぶ大好き♡
美奈:えー?運転が丁寧なとこ?ぐっすり眠れんのよね!
まこ:おっきい所かな。あ、背じゃないぜ?心ん中な。
レイ:ありませんわ。(こんな短い枠で答えられる訳ないもの)
亜美:彼が淹れてくれる紅茶、本当に美味しいの。何が違うのかしら…


可愛くは…ないだろ。(赤面)

なんだそれは。大体いつでもどこでも眠りすぎなんだ馬鹿娘。(俺の気も知らんで)

まことー!愛してるぜー!

恥ずかしがり屋だなレイは。後で聞かせてくれるよね?(めっちゃ不安)

分からない?亜美もまだまだね。(そんなの、喜ぶ顔が見たいからだよ)


・親子

勤労感謝の日

パパ、ママ!はいこれ!
ん?
なぁに?スモールレディ
いっつもおしごとおつかれさま!これね、ジュピターにおしえてもらってつくったの!
ビーズで作ったお守りを両親それぞれに渡す。髪の毛と頬と同じ色をしたそれは、幼い我が子を抱きしめる二人によって小さな音を立てて揺れた。


・うさぎ亜美レイ美奈子(まこ誕)

木野まことさんについて
うさ:命の恩人!お部屋はラブリーですーっごく可愛いの
亜美:受験勉強の時は料理に逃避してて困ったけど彼女のご飯は天下一品よ
レイ:何でも相談に乗ってくれる姉みたいな存在
美奈:その胸ちょっとでいいから貸して欲しい……(二つの意味で)


・まもうさ

じゃあまたな
うんまたね
そう言って電話を切る私たち
数秒前まであんなに近くに感じていたあなたは、あっという間に海を隔てた遠い国
同じ星にいる。未来の約束も薬指に光ってる。あの頃に比べるまでもなく幸せ。なのに
ぎゅってしてほしいよ。まもちゃん

会えない日々は寂しさの分だけ膨らむ気持ち


・親子

雪が舞うクリスタルトーキョーは七色に輝きとても美しかった。
サンタさんきたよ!それにお外はゆきだよゆきー!と小さなプリンセスは大はしゃぎで両親を揺り起こす。手には金のリボンのついた赤い大きな袋を抱えて。そんな愛娘を大きな温かい手と細く優しい手で包み、朝の挨拶にキスを一つ贈った。


・まもうさ年齢逆転

高校生になって初めてアルバイトをしてこの日のために勉強の合間にできるだけシフトを入れた。うさぎさん、喜んでくれるかな。早く渡したい。女子大生になってからの彼女はますます可愛くて心配も増すばかり。ローズレッドのハートのネックレスに牽制と彼女への溢れる想いを載せて。


・衛、四天王クリスマスプラン

クン:プレゼントは買ったんだ。あとはあいつの好きにさせる。
ネフ:うまい飯一杯作ってくれるからあいつの大好きな花をめっちゃくちゃ持って行くぜ
ゾイ:彼女のリクエストで天体観測よ。あーもう考えただけで寒い!(でも行く)
ジェダ:手紙は書けたけどプレゼントが決まらないっ(白目


・エンセレ『六花夢幻』

大好きなあなたの

大好きな青い星で

初めて見た白い雪は

ふわりふわりと舞い踊る

私はその華になって

あなたの肩に落ちていく

すぐに見えなくなってしまっても

あなたの中に溶け込んで

いつまでも生きていく

ずっとあなたと

生きていく


・エンセレ『灯す雪の日』

大好きな君が

雪の中で舞う姿は

とても可愛くて

儚く消えそうに見えた

重ねた掌の温もり

その柔らかな熱を忘れたくなくて

握る指の力を込めた

いつかこの手を離す時が来ても憶えていられるように

君の全てを取り零さないように

受け止めて心に溶かして

生きて行く

君と一緒に生きていく


・ヴィーナス『叶わない熱』

興味本位で近付くのは危険です。
プリンセスに言った警告は、まだ興味を持っただけであればいいと願って口にしたものだった。
『恋』は、落ちてしまえば本人ですら止められない。それを身をもって知っていたから。
彼の白銀色と低い声。鞘に添えられた大きな手。
全部欲しくなるって知っていたから。


・クンツァイト『宵の明星』

あれは誰だ。マスターの護衛に付いていたある日。月の姫を迎えに来た少女に目が奪われた。
月の守護戦士は皆高名な惑星のプリンセスだと聞く。そんな華やかな輝きと、戦士としての意思の強い漲るオーラを纏っていた。
後にマスターにその名を聞いて綻ぶ顔を自覚する。
それは俺の一番好きな星だった


・衛四天王

うさぎが母方の実家で正月を迎えるという情報を入手したネフ
よおーっし!今年は衛の家で年越しだー!
そんな鶴の一声でマスター命の四人が集結
すき焼きかカレーかそれとも鍋かでもめにもめて全部食う!という暴挙に出ながらも本当に全部用意し蕎麦も食べ、スイッ○で遊んだり呑んだり大騒ぎ大晦日


・初期まもうさ

降車ドア付近。満員電車で向かい合わせになって最悪って思っていたけれど、なぜかいつものようにぎゅうぎゅう詰めな息苦しさがないことに気づく。
カーブで揺らめいてダンっとドアに手をついてふうと息を吐くあいつ
どきんと何かが高鳴る音
潰れんなよお団子
意地悪に笑われたから足を踏んでやった。


・まもうさ←デマの幼馴染設定

図書室で高いところの本が届かなくて困ってるうさぎに衛とデマンドが互いの存在に気付かず(うさぎしか見ていない為)両サイドから近付き取ろうとしたら指先がトンと触れてしまいすこぶる嫌そーな顔で睨み合う二人。すかさず背後からひょいと本を取ってうさぎに渡すはるか。


・まもうさ付き合いたて

まもちゃんとデートする時間は楽しくてあっという間に過ぎてしまうのに、そうじゃない時はものすごく長く感じてしまうのはなぜ?
お家の前まで送ってくれて繋いでいた手を離して向かい合わせになる。
手を振ってバイバイしなきゃって思うのに彼の袖を掴んだまま動けない。
また明日ねって、言えない。

閉じ込めたい。その指先から伝わる温もりも瞳に溜めたものも震えるその心も。全部閉じ込めて熱を重ねて濡れたものが乾くまでキスを送って。俺の心を全て預け隙間なく埋め尽くして溢れる気持ちで満たしたい。
そう思うのにとても時間が足りなくて途方に暮れる。
また明日な。が、どうしても言えない。


・まもちゃんが撫で撫でし続けるだけの話

課題がようやく終わってうさ充電したくてふらっふらになりつつリビング行くけどうさいない。子供みたいに寂しそうな表情でキョロキョロしてたら玄関のドアの音。帰ったのかと血相変えて向かったら、おやつ買って戻ってきたようさ。まもちゃん!どれ食べる?そんな笑顔のうさに飛びついて撫で撫でする衛

お菓子もうさも両方を補充する甘えモード衛にうさも嬉しそうによしよしと頭撫でてぎゅ。
けど突拍子もないところに触れてくる衛に怒るうさ。
何で?とキョトンとする衛にかわいいっとときめきつつも、お菓子食べるかイチャイチャするか選んでまもちゃん!と促せば
うさまっしぐらの恋人からのちゅー。


・まもうさ

「あれ?電気消したけど明るいね」
夜遅くまで降り続いた雪は深夜零時を過ぎる頃には止んでいた。
ベッドサイドの間接照明を消すと、外の銀世界の輝きがカーテンを超えて室内を青白く照らしている。
「わぁ!すごい!」
俺のシャツを羽織っただけの恋人がカーテンの隙間から外を見ると感嘆を上げた。

「ほら、寒いだろ」
毛布ですっぽり包んでやると2人分の体温にほっとする
「ねえ明日は美奈Pや賢人さんたちみんなで雪合戦しようよ!」
「いいけどあいつら本気だからなー」
「でも絶対楽しいよ?」
「そうだな」
他愛もない会話に笑い合ったあと、雪のように白いのに柔らかく温かい彼女の頬に口付けた


・家庭教師大学生衛と中学生うさぎ

お互い気になってる。前世の記憶途中で衛にだけ蘇って、彼女は教え子なんだ。中学生なんだ。って自制してるけど、ああでもセレニティ。君は転生してもやっぱりこんなに可愛いんだね。いかん仕事に集中しろ。(表情にはおくびにも出さない)という葛藤を続けている。


・ぱられる愛野家

ぱられるムーンのミナに思いっきり豆をぶつけられて真の鬼と化す両親。
美奈は、こらぁーミナァ!と怒髪天な赤鬼に。
クンは、これ以上その豆を投げてみろ。あの秘密をママにバラすぞ(ニヤリ)と青鬼に。

大人気ないぞー!バカ鬼ー!うさぎと衛に言いつけてやるー!

さんを付けなさいバカ娘!(W主人命


・キンクイ、エリオス視点


エリオスが夜にキングの執務室にノックして開けたら珍しくデスクですやすや寝てしまっているキングにブランケットかけてあげてるクイーンはさながら聖母。しーっと美しく微笑まれ、安心しきって眠っている義父のレアな姿も相まってエリオス赤面。そのまま笑顔でガチャリとドアを閉めて退散しました。


・ネフまこ

まことおおお!死ぬなあああ!!
って高熱でうなされてるまこちゃんの横でネフが号泣して
大袈裟だよ死ぬわけないだろ。って儚げに笑むまことにズッキュン。
氷枕替えるか!リンゴ剥いてやる!キスか?俺に移すんだまこと!!インフル上等だゴラァ!!
(頼むから静かにして)


・クン美奈

何とかは風邪引かないと言うがインフルエンザにはなるようだな
うっさいハゲ
俺の髪は健在だ
薬効いてだいぶ楽になったからリビング行ってなさいよ移るのやでしょ?
2メートル離れていれば問題ない

そして寝室の隅で本を読み始める分かりづらい優しさを見せる彼に同じく患者の白猫は嘆息した


・騎士と金星の姫のおはなし

おかあさま、あのきれいなぎんいろのかみのおとこのひとはだぁれ?
あれはあなたの騎士、クンツァイトですよ。
クンチャ…ト?
お呼びでございますか?ヴィーナス姫。
わ、わたしとあそびなさいクンチャット!
お断りします(笑顔
にゃ?!(怒

2人が恋に落ちるまであと○年
 

・まもうさ

お?うまそうにできてるじゃないか。
えっへへー愛情たっぷり入ってるから大丈夫だよ♡
(大丈夫?…ん?なんだかとても嫌な予感が…)
キラキラな目で見つめて待つうさぎに何も言えぬまま一口。そしてゴーヘヴン。なんかの時のため用のコーヒー一気飲み。死
やっぱりまずいよねとシュンとするうさぎに、
じゃあ次回の参考として、うさこも一つ食べるか。
え、エンリョしまーす…
逃げるのはずるいなうさこさん?
にやりと笑って顎クイする衛に慌てるうさぎ
しかし降ってきたのは衛からのキス
ななななんで?!
真っ赤な顔に嬉しそうに笑う衛
(顔近くて慌てるうさこが可愛かったからつい、なんて言えない)


・お題サイト、確かに恋だった様より『無防備な君に恋をする』で五題

1誰にでもスキだらけ

ある日偶然彼女の姿を見つけて俺は嬉しくなる心を隠さず歩み寄ったのだが隣には見知らぬ男がいて。締まりのない笑顔で話しかけ彼女もまた天使の笑みで道を教えているようだった。頼むからその犯罪級に可愛い笑顔を俺以外に見せてくれるな
その後は瞬足で近付き恋人に声を掛けると俺の名が甘く響いた


2眠る君に秘密の愛を

セーラームーン、月野うさぎ。いつの間にか彼女の存在が自分の中で膨れ上がっている事に気付いた。踊る時の言葉と笑み、そして落としていったハンカチですら愛しく感じて。
抱き上げるとその身は華奢で。俺が守りたいと強く思った
膨れた想いが弾ける。誘われるかのように眠る彼女にそっと唇を重ねた


3無意識のゼロセンチ

「ちょっと!ちょっとあんた!」
信号待ちで腕時計を見ていたら不意に後ろから声をかけられて振り返る。と同時に懐に飛び込んできたのかと思うほどの距離に息を呑む。
今何時?時計忘れちゃったのよね!と俺の腕に手をぐっと添えて覗き込む彼女からは花のような香りがして顔を背けた。バカ。近いぞ。


4君の心に触れさせて

俺の部屋で安心しきって眠っているその表情は、ずっと眺めていたいのに。その唇が俺の名を紡ぎ、その瞳で俺を見つめ、その腕で俺の事を抱き締めて欲しいと願ってしまう。
そして俺はその全てをありったけの愛で返したい。言葉で伝えるのは得意ではないから。
だから、
君の心に触れさせて?

5狼まであと何秒?

よく抱きついてくる。瞳を潤ませて上目で見てくる。そしてキスをせがんでくる。制服はチラチラと腹が見え、襟も胸元があまり隠されていない。
そんな彼女が課題をしている俺の回転椅子をグルっと回し、眉をハの字にしながら抱っこして?と自らその身を差し出した。もう無理、限界。いただきます。


・魔王エンディミオン救世主セレニティパロ

私は救世主。そして愛した人はこの世を滅ぼそうとする魔王でした。罪を背負った私達は結ばれない運命をもう何度も繰り返しています。
黒い翼を隠して現れたあなた。その中のただ一つの真実は私に女としての幸せを与え残酷な使命に泣きました。
白い翼が紅色に染まって。私は漸くあなたと共に眠れます。


・高校で同級生まもうさパロ

・席となり同士で初めは喧嘩ばっかりしてる(大抵うさこの負け)
・辞書忘れたうさこに予習もしてない上に辞書忘れるとかバカだろ!と怒りながらも貸してあげる衛
・一番難しい問題もスラスラと黒板に解を書いていく衛。かっこいいなんて思わないんだから!なうさこ
・体育で男子のバスケットボールが飛んできて当たりそうになったうさこを咄嗟に庇う衛
お前本当に鈍臭いな。とか言うんだけど、無事なうさこ見て明らかにホッとした笑みに真っ赤になるうさこ
・風邪で学校休んだ衛。無性に寂しくて気になるうさこ
・お見舞い行ったら綺麗な女の人が出て来てーーー


・エリレディ

レディ?どうしたのそんなところで。
んーん。なんでもないわ。ただうちの両親がいつも通りすぎて呆れてただけ。
レディが指差す先には中庭の噴水前で唇を重ねているキングとクイーン。白昼堂々である。
プライベート空間だからって、私達もいるのにね。
じゃあ僕達もしてみる?
?!バカ!!


・衛がうさぎと出会う前の一日の過ごし方と付き合ってからの過ごし方

6:00 起床
いつもの夢で目が覚める。
8:00 登校
一人参考書を読みながら。
13:00 5限目
前に出て難問を解き周囲がざわめく。
16:00 下校
待ち伏せしている女生徒に告白されること多数。誰とも付き合う気は無いと瞬殺。
18:00 図書館から帰宅
何故か月を見上げれば切ない気持ちになる。
23:00 就寝


6:00 起床
カーテンを開けて陽の光を浴びる穏やかな朝。
8:00 登校
待ち合わせの彼女が遅くてやきもき。結局許してキスするのが日課。
12:00 昼休み
友人と弁当を食べバスケをしたり打ち解けて過ごす。
16:30 放課後デート
一ノ橋公園で待ち合わせ。
18:00 恋人を送る
もう月を見上げても苦しくない。


・タキムンホワイトデー

タキシード仮面がセーラームーンにホワイトデーするお話。

戦闘後に、今から私と一緒に来てくれるか?とムーンの手を引いてビルからビルへ高く飛ぶ。
そして東京タワーの天辺から、銀河のような美しい夜景をプレゼント。そして、キャンディーよりも甘いキス。
そんなタキムンのホワイトデー。


・まもうさ

まもちゃん、私のこと好き?
なんだよ突然。(嘘だろ毎日愛情を表現しているつもりだったのに全然伝わってなかったのか??)
言って欲しい時があるんだよ?オンナノコって。
(あ…そういうことか)…言えない。
なんで?!
違う!泣くな!…好きって言葉じゃ全然足りないから。
!まもちゃん♡♡
見るな


・まもうさ、美奈子視点

うさ
うさこ
セーラームーン
セレニティ

衛さんが呼ぶその声は、時に厳しく時に切なく。そして現在目の前で2人がお茶してるその声は、聞いてる私が恥ずかしくなるくらい柔らかくて甘い。


・クン美奈、まもうさ視点

美奈P大丈夫?
だーいじょうぶい!
咳き込む友人に声を掛けたうさぎは、Vサインをしながらのその返しに更に心配になる。

翌日。

賢人?風邪か?
心配ない。
美奈が風邪引いたってうさに聞いたから…
あいつはもう健康そのものだ。
(成る程。もらい風邪か)
どこか誇らしげに語る友人に衛は苦笑した。


・まもうさゆうえんち

すごかったね!ロッドが光ったよまもちゃん!
タキシード仮面ちょーーーーかっこいいね!!!まもちゃんて、遊園地でもかっこいい!!
///(うさこもすごい可愛いから。)
でも、実物が一番可愛いな。
え?!何か言った?
いや。ほら、ポップコーン買ってきたぞ。
ありがとー!きゃーバケツ可愛いー!


・無題

絶望を知って、業を背負って、それでも生きていく

過去は、無かったことにはできない

できるのはもう同じことは繰り返さず、しっかりと前を向いて進んでいくことだけ

しっかりと、生きていくことだけ

大切なことを思い出したからきっと、この先も生きていける

ありがとう

またね


・告白現場見てしまった黒まも

うさこには笑いかけてるけど告白している男をまずはスルー。
何か男が声を掛けてきたら、
「ああ、初めまして。俺は地場衛といいます。」自己紹介と目で殺すスキル発動。
「彼氏なの!だからごめんなさい!!」
気付かないうさこはガバッと頭を下げてお断り。
その後ろで笑うまもちゃん(目笑ってない)


・おまけ四四バイトネタ

クン美奈はバーテンとか似合いそう
クン様にはなんかしゃっかしゃかのやつやってて欲しい願望。
美奈がいつまでも上達しないから、「使えん奴はやめてもらう」とかびしーっと言うけど何だかんだ食い下がってバイト後にも練習してる美奈に、「バカが!そうじゃないだろう」とか言って教えてあげるクン様

ネフまこは引越し業者かなー
男ばかりの仕事に新しい女の子まことが入ってきて全神様ありがとうございますなネフが張り切って色々と教えるけどいざ始めてみればその怪力にありゃびっくり。タンス運ぶ時に不意に後ろからダメ!って抱きつかれて振り向けば、すみません!花踏みそうだったからと言われ恋

ジェダレイは意外なところでファーストフード店でも面白そう
お嬢なレイが美にこだわってバンズ作るの時間がかかってしまいジェダがおろおろ。けど仕事なんだからちゃんと教えなきゃときっちり正確にやる所を見せて、質より量を素早くこなすのも一つの美!とレイ開眼。その笑顔プライスレスジェダ陥落

ゾイ亜美は塾講師かなー
水野メソッドかゾイメソッドか。ライバル心バッリバリで会えば高度な皮肉たっぷりの掛け合いに周りもたじたじ。しかしバイト終わると、ふん!ほんと水野センセは可愛くないわねこの後水槽あるレストラン行くわよ。あなたほどじゃないわいいわ行きましょう。
※付き合ってない
4/4ページ
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