白鶴 叶
■名前/性別/種族
白鶴 叶(しらつる かなえ)
男
人間
■年齢/誕生日
16歳
6月7日
■身長/体重
150cm
40kg
■一人称/二人称/口調
俺/君/友達口調
■性格
何事にもまっすぐで前向きな性格だが、好きなものと嫌いなものがはっきりしており、嫌いなことがあるとすぐ逃げ出そうとする。
困っている人が居たら、見返りを求めず手を差し伸べる優しさ・勇気も持ち合わせており、正義感は強い。
自由奔放な一面もあり、周りを巻き込んでしまうことも。
■武器/術など
・対アンドロイド専用警棒
アンドロイドのコアを破壊できるほどの電磁警棒。使用者の安全のために、普段は警棒の形をしているが、安全ピンを外すとピストルのような形状になる。最大使用回数は2回。使い捨て。
・まっさらなインカム
真っ白な特に装飾もない、ヘッドセットのようなインカム。マイク部分は収納可能。初期型故少々重さに難がある。製造元・時期は不明。
■登場作品
Type-Zero(主人公)
■原作設定
8歳の時にサンドシティにあるT-Pの施設に引き取られた。母親や以前どこに住んでいたとかの記憶は曖昧で、本人も話したがらない。
猫を作った白鶴博士と同じ性を持つが、血縁関係は不明。どのデータログにも叶のことは書かれていない。
星崎一家と親密で、近所に住んでいる。T-Pの訓練候補生だが、適合試験で適合する機体がなかったため訓練生になれなかった。
そのため、拓慧のアシスタントのような立ち位置で、みんなを裏からサポートしている。
製造元不明のインカムを所持しており、特に害がないということで叶自身が管理している。
ガイルの食堂に入り浸っており、ガイル特製オムライス(10人前)が大好物。かなりの大食いだが、太らない体質なので体系は細身。
身長が低いのを気にしており、常に持ち歩いてるカバン(携帯冷蔵庫)の中には、牛乳瓶がぎっしりと詰まっている。いつかきっと、拓慧のような高身長の青年になれると信じてやまない。
■クロスオーバー設定
現在無し。
■関係性
・Type-00(猫)
適合者(パートナー)。人間嫌いの猫だが、未来(叶の母)が残したものとして、お互いに大事にしようと奮闘している。自由奔放な猫に振り回されながらも、適合者という立ち位置から、猫のことをかなり信用している。
・拓慧
T-Pの上司であり、兄のような存在。小さいころから一緒に遊んだり勉強をしたりしていた仲。拓慧がT-Pに入ることをきっかけに、叶も組織に入ることを決めた。将来は拓慧のようになりたいとひそかに思っている。
・麻江
幼馴染。組織では先輩にあたる。年齢が近いこともあり、気を許してなんでも話し合える仲。麻江のことを女性とは見ておらず、ちょっと口うるさいお母さんのような感覚に陥ることがある。
・重貞
T-Pの幹部。小さいころ叶を引き取ってから、父のような存在として、叶を見守っている。少々威圧的な物言いをするところがあり、叶はそれが少し嫌い。できるだけ関わりたくないと思っている。
・未来
叶の母。自身の記憶では、名前すらも覚えていない。唯一記憶にあるのは、あの日の別れ際の出来事だけ。所持しているインカムは、母の形見のように扱っているが、どこかできっと生きていると信じている。
白鶴 叶(しらつる かなえ)
男
人間
■年齢/誕生日
16歳
6月7日
■身長/体重
150cm
40kg
■一人称/二人称/口調
俺/君/友達口調
■性格
何事にもまっすぐで前向きな性格だが、好きなものと嫌いなものがはっきりしており、嫌いなことがあるとすぐ逃げ出そうとする。
困っている人が居たら、見返りを求めず手を差し伸べる優しさ・勇気も持ち合わせており、正義感は強い。
自由奔放な一面もあり、周りを巻き込んでしまうことも。
■武器/術など
・対アンドロイド専用警棒
アンドロイドのコアを破壊できるほどの電磁警棒。使用者の安全のために、普段は警棒の形をしているが、安全ピンを外すとピストルのような形状になる。最大使用回数は2回。使い捨て。
・まっさらなインカム
真っ白な特に装飾もない、ヘッドセットのようなインカム。マイク部分は収納可能。初期型故少々重さに難がある。製造元・時期は不明。
■登場作品
Type-Zero(主人公)
■原作設定
8歳の時にサンドシティにあるT-Pの施設に引き取られた。母親や以前どこに住んでいたとかの記憶は曖昧で、本人も話したがらない。
猫を作った白鶴博士と同じ性を持つが、血縁関係は不明。どのデータログにも叶のことは書かれていない。
星崎一家と親密で、近所に住んでいる。T-Pの訓練候補生だが、適合試験で適合する機体がなかったため訓練生になれなかった。
そのため、拓慧のアシスタントのような立ち位置で、みんなを裏からサポートしている。
製造元不明のインカムを所持しており、特に害がないということで叶自身が管理している。
ガイルの食堂に入り浸っており、ガイル特製オムライス(10人前)が大好物。かなりの大食いだが、太らない体質なので体系は細身。
身長が低いのを気にしており、常に持ち歩いてるカバン(携帯冷蔵庫)の中には、牛乳瓶がぎっしりと詰まっている。いつかきっと、拓慧のような高身長の青年になれると信じてやまない。
■クロスオーバー設定
現在無し。
■関係性
・Type-00(猫)
適合者(パートナー)。人間嫌いの猫だが、未来(叶の母)が残したものとして、お互いに大事にしようと奮闘している。自由奔放な猫に振り回されながらも、適合者という立ち位置から、猫のことをかなり信用している。
・拓慧
T-Pの上司であり、兄のような存在。小さいころから一緒に遊んだり勉強をしたりしていた仲。拓慧がT-Pに入ることをきっかけに、叶も組織に入ることを決めた。将来は拓慧のようになりたいとひそかに思っている。
・麻江
幼馴染。組織では先輩にあたる。年齢が近いこともあり、気を許してなんでも話し合える仲。麻江のことを女性とは見ておらず、ちょっと口うるさいお母さんのような感覚に陥ることがある。
・重貞
T-Pの幹部。小さいころ叶を引き取ってから、父のような存在として、叶を見守っている。少々威圧的な物言いをするところがあり、叶はそれが少し嫌い。できるだけ関わりたくないと思っている。
・未来
叶の母。自身の記憶では、名前すらも覚えていない。唯一記憶にあるのは、あの日の別れ際の出来事だけ。所持しているインカムは、母の形見のように扱っているが、どこかできっと生きていると信じている。