Type-00
■名前/性別/種族
Type-00(CN:猫幸[ねこさち])(別名:Zero/猫 等)
男
アンドロイド(人間素体)
■年齢/誕生日
年齢不詳
2月22日
■身長/体重
150cm
80kg
■一人称/二人称/口調
僕/君/子供口調
■性格
信じるものにはまっすぐ向き合う勇気を持つ。怖いもの知らずで純粋無垢。天真爛漫。
自身の中で「絶対悪」と認めたものには容赦がなく、自身が「正義」なので、他人の考えや境遇を考えるということが苦手。
こうと決めたら考えなしに突っ込んでいく。
人間不信な一面があり、心を開くまでには時間がかかる。
■武器/術など
・格闘
体術と呼べるほど技術のついたものはもっておらず、純粋に殴る・蹴る・投げるなどの技と呼べない攻撃を繰り出す。
力の制御はできず、10tトラックをも粉々に砕けるほどのパワーを持つ。
・しっぽ(光槍)
自身のしっぽを引き抜くと、付け根の部分よりエネルギー刃を生成し、光槍となる。エネルギーの使い方は様々で、柔軟なしっぽを巻き付けてロープのように使うことも可能。しっぽはなくしても数日で生えてくる。
・自己再生
ナノ粒子をまとい、自身の傷を回復する。失ったしっぽもナノ粒子を凝縮させることにより、再生する。常にオートで機能しており、自身で発動するものではない。損傷具合によっては回復に数日かかる場合もある。
■登場作品
Type-Zero(主人公の相棒)
夕凪亭の日常(マスコット/戦士)
■原作設定
アンドロイドTypeシリーズの00号機(オリジナル)。
人を素体として居る、主となるコアとは別に、副コアが3つある、特殊個体である。
他の機体とは違い、素体とほぼ同じ遺伝子を持った者にしか共鳴することができず、その存在は伝説とさえ言われてきた。
コアには特殊な石と意思が込められており、半径10km県内のアンドロイドTypeシリーズに、人と同じ疑似感情を与えることができるが、その仕組みは不明。
自身のしっぽは抜くと、先端にナノマシンがレーザー状に集まり、槍のように扱うことができる。
コアの損傷により、砂漠を放浪していたところ、サンドシティにて叶と出会い、自身の背負った運命を変えてゆく。
■クロスオーバー設定
砂漠を放浪中に、いつの間にか異世界リエーニャへと飛ばされた。転移後倒れて動けなくなっていたところを刹那に拾われて、冒険者をすることになる。
転移の影響で、元の世界の記憶を失っており、自分が何者であるか、感情とはどういうものか、ということを刹那の元で学びながら夕凪亭で過ごしている。
近所のこどもたちと仲が良く、みんなにヒーローとして敬われている。
■関係性
・皐月
頼れる師匠みたいな人。力の制御ができないZeroに扱い方を教えている。普段は怖いが、優しい一面を知っているので、よく遊んでもらっている。
・刹那
命の恩人であり、相棒。刹那のことが大大大好きで、常に行動を共にしている。刹那が本や資料を開けば、一緒になって紙に絵を描いたり、そばでお昼寝をしている。
・柑亥
安心できる父のような存在。悪いことをしたら叱ってくれるし、いいことをしたら褒めてくれる。やたらと干渉はしてこないので、落ち着きたいときは、柑亥のそばにいることが多い。
・アリス
なんかご飯くれる人。固形物の食べれないZeroにとって、おいしいジュースやミルク(高級)をくれる人。たまに下に見られていることはあるが、特に気にしてない。
・アレン
絶対悪。なにかとイタズラを仕掛けてくるので、嫌い。嫌いと言っておきながら、アレンが暇そうにしていると、「あそぼー!」と誘ってみたりする。
Type-00(CN:猫幸[ねこさち])(別名:Zero/猫 等)
男
アンドロイド(人間素体)
■年齢/誕生日
年齢不詳
2月22日
■身長/体重
150cm
80kg
■一人称/二人称/口調
僕/君/子供口調
■性格
信じるものにはまっすぐ向き合う勇気を持つ。怖いもの知らずで純粋無垢。天真爛漫。
自身の中で「絶対悪」と認めたものには容赦がなく、自身が「正義」なので、他人の考えや境遇を考えるということが苦手。
こうと決めたら考えなしに突っ込んでいく。
人間不信な一面があり、心を開くまでには時間がかかる。
■武器/術など
・格闘
体術と呼べるほど技術のついたものはもっておらず、純粋に殴る・蹴る・投げるなどの技と呼べない攻撃を繰り出す。
力の制御はできず、10tトラックをも粉々に砕けるほどのパワーを持つ。
・しっぽ(光槍)
自身のしっぽを引き抜くと、付け根の部分よりエネルギー刃を生成し、光槍となる。エネルギーの使い方は様々で、柔軟なしっぽを巻き付けてロープのように使うことも可能。しっぽはなくしても数日で生えてくる。
・自己再生
ナノ粒子をまとい、自身の傷を回復する。失ったしっぽもナノ粒子を凝縮させることにより、再生する。常にオートで機能しており、自身で発動するものではない。損傷具合によっては回復に数日かかる場合もある。
■登場作品
Type-Zero(主人公の相棒)
夕凪亭の日常(マスコット/戦士)
■原作設定
アンドロイドTypeシリーズの00号機(オリジナル)。
人を素体として居る、主となるコアとは別に、副コアが3つある、特殊個体である。
他の機体とは違い、素体とほぼ同じ遺伝子を持った者にしか共鳴することができず、その存在は伝説とさえ言われてきた。
コアには特殊な石と意思が込められており、半径10km県内のアンドロイドTypeシリーズに、人と同じ疑似感情を与えることができるが、その仕組みは不明。
自身のしっぽは抜くと、先端にナノマシンがレーザー状に集まり、槍のように扱うことができる。
コアの損傷により、砂漠を放浪していたところ、サンドシティにて叶と出会い、自身の背負った運命を変えてゆく。
■クロスオーバー設定
砂漠を放浪中に、いつの間にか異世界リエーニャへと飛ばされた。転移後倒れて動けなくなっていたところを刹那に拾われて、冒険者をすることになる。
転移の影響で、元の世界の記憶を失っており、自分が何者であるか、感情とはどういうものか、ということを刹那の元で学びながら夕凪亭で過ごしている。
近所のこどもたちと仲が良く、みんなにヒーローとして敬われている。
■関係性
・皐月
頼れる師匠みたいな人。力の制御ができないZeroに扱い方を教えている。普段は怖いが、優しい一面を知っているので、よく遊んでもらっている。
・刹那
命の恩人であり、相棒。刹那のことが大大大好きで、常に行動を共にしている。刹那が本や資料を開けば、一緒になって紙に絵を描いたり、そばでお昼寝をしている。
・柑亥
安心できる父のような存在。悪いことをしたら叱ってくれるし、いいことをしたら褒めてくれる。やたらと干渉はしてこないので、落ち着きたいときは、柑亥のそばにいることが多い。
・アリス
なんかご飯くれる人。固形物の食べれないZeroにとって、おいしいジュースやミルク(高級)をくれる人。たまに下に見られていることはあるが、特に気にしてない。
・アレン
絶対悪。なにかとイタズラを仕掛けてくるので、嫌い。嫌いと言っておきながら、アレンが暇そうにしていると、「あそぼー!」と誘ってみたりする。