龍牙 刹那
■名前/性別/種族
龍牙 刹那(りゅうが せつな)
男
人間
■年齢/誕生日
16歳
5月5日
■身長/体重
165cm
49kg
■一人称/二人称/口調
僕/君、あなた/丁寧口調
■性格
何事にも丁寧で献身的、お人好しで気弱な性格。
自分より強い者や得体のしれない者(幽霊など)には、ビクビクするが、やると決めたときは絶対に引かない精神力を持つ。
上下関係ははっきりしており、自分より上の者に対してはちゃんと敬うし、下の者に対しては見下すことなく優しく丁寧に接する。
情報を集めたり整理したりするのが好きで、頭の回転も速く、肉体で戦うより戦略的に相手を追い詰める方が得意である。
皐月から龍の知の加護を受けており、少年ながらも深い知識と見識を有する。
■武器/術など
・治癒玉(ちゆだま)レプリカ
皐月の治癒玉と違い治癒能力のないレプリカ。武器の具現のみが可能。具現できる武器は自分の手に一番なじむ物のみできる。
・雪雨(ゆきさめ)
1mほどの葉が付いた刀。聖なる祈りが込められており、霊体やアンデッドなど不浄なものに対して特攻を持つ。炎をまとわせても変形しない強度を持つ。きれいな雪の模様が付いている。
・双剣(そうけん)
全長45cmほどの対の刀。綺麗な宝飾で飾られており、もはや戦闘用ではなく観賞用。雪雨が使えない環境の時のみ使用する。
・忍術/幻術/体術
即席忍術を使うことが得意で、その場で技を生み出して使用する。使える属性は、炎と風のみ。ただし、皐月ほどの威力はないため、空への飛行や、天候操作などは行えない。
相手の嫌なものを見せる幻術が得意だが、普段は使わない。怒ると相手の精神を砕くほど強力な幻術を仕掛ける。
華奢な体から繰り出される体術は、しなやかで鞭のような威力を誇る体術:地龍の舞で下段攻撃主体。
・結界術
不浄なものの侵入を拒んだり、感知系の結界術を使用する。物体を閉じ込めたりする結界術は使用できない。
■登場作品
双龍記(主人公)
夕凪亭の日常(参謀)
神の子レシア(伝説の忍者の半魂)
■原作設定
●●により▲▲▲▲されたため、それ以前の記憶がない。また、自分自身が何者であるかの記憶すらも失っている。
瞳術:呪眼のような瞳を持っているが、能力は無く、ただの飾り。
▲▲▲▲の後遺症で、時折■■の人格に意識を奪われる。
▲▲▲▲以降、柑亥の勧めでアカデミーに通うが、皐月と比較されたり、記憶喪失がいじめの原因となり、コンプレックスを抱く。
アカデミーでは、才を発揮し飛び級。琴葉・数葉とはクラスを離れるも、一緒にいることが多い。
忍術や幻術を使い、己を強化し戦うのが得意。体術は基本的なことはできるが力が弱い。どちらかというと翻弄させて、隙を作り、一撃で決めるタイプ。
皐月とは、双子の姉弟ではあるが、髪色や目の色、目つきは似ていない。
交友関係はあまり広くなく、任務以外では人と関わろうとしない。
10歳以前の記憶・記録がないため、刹那自身のことを知るのは、双子の●の皐月とその従者・柑亥のみである。
■クロスオーバー設定
何も言わずに里を出た皐月を追い、リエーニャにある夕凪亭を訪れる。
帳簿整理や運営方針を考えるのが得意で、皐月の相談役として夕凪亭を常宿にする。
普段は会議の議事録を取ったり、書類や依頼の管理をしているため、本や紙に埋もれていることが多い。
冒険者としては初心者で、簡単な依頼から徐々に冒険者としての経験値を積んでいる。
中性的な見た目をしており、声質と見た目から女子と間違えられることもしばしば…。夜は酔っぱらいに絡まれるのを恐れて、表に出ることはない。
■関係性
・皐月
双子の姉。いつも冷たく当たられることから、自分は嫌われているのではと思うこともあるが、たまに見せる優しさで、姉弟の絆を確認している。
・柑亥
武器の師範。いつも優しく接してくれることからお兄さんのように慕っている。柑亥が皐月の恋人になったことを、とても快く思っている。
・アリス
結界術の先生。魔術や知識が豊富で、本の貸し借りをよくする仲。魔術の話になると止まらなくなる。
・アレン
いつもおいしい料理を作ってくれるが、目つきと冷たい声が少し怖く思っている。あまり絡むことはないが、皐月が口説かれているのを見ると目を覆いたくなる。
・Zero
とある日、道端で倒れていたところを拾ったことにより、以降Zeroとは親友関係に。いつでもどこでもZeroとは一緒にいる。(というか勝手についてくる)
・数葉/琴葉
同じ年齢の下級生(刹那が飛び級したため)。刹那ととても仲が良く、ネガティブな自分をいつも支えてくれる存在。唯一の友人。
龍牙 刹那(りゅうが せつな)
男
人間
■年齢/誕生日
16歳
5月5日
■身長/体重
165cm
49kg
■一人称/二人称/口調
僕/君、あなた/丁寧口調
■性格
何事にも丁寧で献身的、お人好しで気弱な性格。
自分より強い者や得体のしれない者(幽霊など)には、ビクビクするが、やると決めたときは絶対に引かない精神力を持つ。
上下関係ははっきりしており、自分より上の者に対してはちゃんと敬うし、下の者に対しては見下すことなく優しく丁寧に接する。
情報を集めたり整理したりするのが好きで、頭の回転も速く、肉体で戦うより戦略的に相手を追い詰める方が得意である。
皐月から龍の知の加護を受けており、少年ながらも深い知識と見識を有する。
■武器/術など
・治癒玉(ちゆだま)レプリカ
皐月の治癒玉と違い治癒能力のないレプリカ。武器の具現のみが可能。具現できる武器は自分の手に一番なじむ物のみできる。
・雪雨(ゆきさめ)
1mほどの葉が付いた刀。聖なる祈りが込められており、霊体やアンデッドなど不浄なものに対して特攻を持つ。炎をまとわせても変形しない強度を持つ。きれいな雪の模様が付いている。
・双剣(そうけん)
全長45cmほどの対の刀。綺麗な宝飾で飾られており、もはや戦闘用ではなく観賞用。雪雨が使えない環境の時のみ使用する。
・忍術/幻術/体術
即席忍術を使うことが得意で、その場で技を生み出して使用する。使える属性は、炎と風のみ。ただし、皐月ほどの威力はないため、空への飛行や、天候操作などは行えない。
相手の嫌なものを見せる幻術が得意だが、普段は使わない。怒ると相手の精神を砕くほど強力な幻術を仕掛ける。
華奢な体から繰り出される体術は、しなやかで鞭のような威力を誇る体術:地龍の舞で下段攻撃主体。
・結界術
不浄なものの侵入を拒んだり、感知系の結界術を使用する。物体を閉じ込めたりする結界術は使用できない。
■登場作品
双龍記(主人公)
夕凪亭の日常(参謀)
神の子レシア(伝説の忍者の半魂)
■原作設定
●●により▲▲▲▲されたため、それ以前の記憶がない。また、自分自身が何者であるかの記憶すらも失っている。
瞳術:呪眼のような瞳を持っているが、能力は無く、ただの飾り。
▲▲▲▲の後遺症で、時折■■の人格に意識を奪われる。
▲▲▲▲以降、柑亥の勧めでアカデミーに通うが、皐月と比較されたり、記憶喪失がいじめの原因となり、コンプレックスを抱く。
アカデミーでは、才を発揮し飛び級。琴葉・数葉とはクラスを離れるも、一緒にいることが多い。
忍術や幻術を使い、己を強化し戦うのが得意。体術は基本的なことはできるが力が弱い。どちらかというと翻弄させて、隙を作り、一撃で決めるタイプ。
皐月とは、双子の姉弟ではあるが、髪色や目の色、目つきは似ていない。
交友関係はあまり広くなく、任務以外では人と関わろうとしない。
10歳以前の記憶・記録がないため、刹那自身のことを知るのは、双子の●の皐月とその従者・柑亥のみである。
■クロスオーバー設定
何も言わずに里を出た皐月を追い、リエーニャにある夕凪亭を訪れる。
帳簿整理や運営方針を考えるのが得意で、皐月の相談役として夕凪亭を常宿にする。
普段は会議の議事録を取ったり、書類や依頼の管理をしているため、本や紙に埋もれていることが多い。
冒険者としては初心者で、簡単な依頼から徐々に冒険者としての経験値を積んでいる。
中性的な見た目をしており、声質と見た目から女子と間違えられることもしばしば…。夜は酔っぱらいに絡まれるのを恐れて、表に出ることはない。
■関係性
・皐月
双子の姉。いつも冷たく当たられることから、自分は嫌われているのではと思うこともあるが、たまに見せる優しさで、姉弟の絆を確認している。
・柑亥
武器の師範。いつも優しく接してくれることからお兄さんのように慕っている。柑亥が皐月の恋人になったことを、とても快く思っている。
・アリス
結界術の先生。魔術や知識が豊富で、本の貸し借りをよくする仲。魔術の話になると止まらなくなる。
・アレン
いつもおいしい料理を作ってくれるが、目つきと冷たい声が少し怖く思っている。あまり絡むことはないが、皐月が口説かれているのを見ると目を覆いたくなる。
・Zero
とある日、道端で倒れていたところを拾ったことにより、以降Zeroとは親友関係に。いつでもどこでもZeroとは一緒にいる。(というか勝手についてくる)
・数葉/琴葉
同じ年齢の下級生(刹那が飛び級したため)。刹那ととても仲が良く、ネガティブな自分をいつも支えてくれる存在。唯一の友人。