「そこに母が居る」

【あとがき】

ある日、お昼寝をしていた時に見た、ちょっとホラーチックな夢。
それをあまり怖くないようにちょっと改変したものです~。
自創作とは関係のないお話ですね。

まーじであの夢は怖かった。

自分が化け物で、触れるものみな傷つける。でも傷つけても罪悪感を感じない。
そう、心が死んでいる。

夢で出会った女性の言葉はあまり聞き取れず、祖父の言った「ハハ」は笑っていたのか、「母」だったのか…

最後に健やかな笑顔だった祖父と仕事に出かけた父の結末…。

そして、最後に見つけた「母」と呼んだ「ソレ」は、何だったのか。

色々と考察していただけたら嬉しいです。

ちなみに僕の夢で出てきたものは日記(言の葉)に書いておきますね☆

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
自創作本編の方もよろしくお願いします(●´ω`●)
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