2025年・Twst

後書

昨年の2月に書き始めようやく最終回を迎えました。
今回の話で最後になりますが、話の流れや関係としては〝変化の始まり〟なんですよね。でも、アズールと夢主ならこれが最適解だと私は思っていますのでこれでいいかなって思っています。

これからの流れは短編で色々書いていきたいなって思いました。
とはいえ、本当にくっつくのはアズールが学校卒業した頃とかだと思うし。このシリーズの場合、ただ原作の流れを考えるとどこかで親愛が大きく変化して気づくかもしれない。ただ、それでくっつかと言えば――くっつかないという。

2人の関係はリーチ兄弟から見ても、夢主の妹たちからしてもきっとゆっくりで、もどかしいんじゃないかなって。でも、アズールはその間外堀埋めるから多分問題ない。たまに我慢できなくなるかもだけれど……そういうところ短編で書いていきたいですね!

さて、緩やかな更新でしたが無事終わりました。よかった、終わってよかった。なので次からアズール夢の短編たくさん増やしていきたいです!!

YHR
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