2024年・Twst

7章中の話を書いてみたくて最初は偽ジェイドとラブラブ(色々含む)しちゃう話を書こうと思ったんですが「それは違うな」となりました。

ラブラブもありだけれど、本編を読んでいるとそこまでできるかというか。ご都合といえばありだけれど、自分の中で「うーん」となったので「うーん」をそのまま形にしました笑

そしたら雰囲気小説の短いものができました。短いけれど、すごく夢っぽくかけたなと思いました!

薄っすらとずっと疑い続ける夢主はきっとゲームマスターに目を着けられていそうですがね笑

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