00:登場人物紹介

夢小説設定

この小説の夢小説設定
夢主の名前

・パッローネ海賊団


●パッローネ 船長


性別:男

年齢:30

身長:179センチ

特徴:丸鼻で頬の膨れたひょうたん顔、膨らんだ腹とはバランスの悪い細長い腕と脚

服装:頭には黄色のキャプテンハット、染みつきの前掛け

一人称:おれ

笑い声:「プフフ」

口癖:言い間違いが多い

好き:酒

嫌い:痩せた体、もやし

性格:大食い

趣味:名酒集め

備考:自称・美酒専門の海賊。名のある酒を手に入れるためなら仲間に対しても容赦はしない。「デブ」という悪口は彼にとっては褒め言葉。対して「もやし」などと言われると激怒する。
伝説の酒をめぐり、バギー海賊団と衝突する。

技:主に、色によって効力の違う不思議な小さい球体を投げつけて敵を翻弄する。

・“衝撃玉(ショック・バッロッタ)”-黄色の球体。破裂すると凝縮された衝撃波を食らう。

・“粘着玉(トラップ・バッロッタ)”-青色の球体。強力なガムで作られ、当たると張り付いて身動きがとれなくなる。

・“睡眠玉(ソンノ・バッロッタ)”-黄緑色の球体。破裂すると催眠ガスが放出される。

・“気球玉(バロン・バッロッタ)-ピンク色の球体。パッローネの尻から膨らむ。乗り物として移動するために使用されるが、一瞬の盾にすることも可能。

・“火炎玉(フィアンマ・バッロッタ)”-赤色の球体。投げたあとに発火し、火を纏った玉となる。


●サポーレ 副船長


性別:男

年齢:60

身長:190センチ

特徴:細長い体、後ろに撫で付けた白髪

服装:六角形のサングラスをかけ、ドクロの蝶ネクタイをつけた、バーテンダーのような格好

一人称:私

口癖:船長の言葉の訂正。「船長、「―――」です」

好き:船長の世話

嫌い:船長の邪魔をする輩

性格:真面目、忠誠心があつい

趣味:グラス、ボトル磨き

備考:パッローネが唯一信頼している人物。たとえパッローネに見捨てられても素直に受け入れる。

技:栓抜き型の針を投げつける。壁を貫くほどの威力だ。


3/4ページ
スキ