日記

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2026/02/02 05:18
英語に苦手意識があるので荘園に行ってもコミュニケーションできないだろうな。海外旅行だと最低限の英語と、ボディーランゲージとパッションで乗り切る話をみる。通用しなさそう。

ノートン翼があれば自由に慣れたのかな。
自分を対等に扱ってくる人間に対して拒絶反応ありそう。
親切を自己満足のための偽善だと信じているから、愉悦のために陥れて暇をつぶすつもりが気付けば絆されて知らないうちに感情が変化していくんだけど、他人に対して好意的に接した経験が乏しすぎて自分の気持ちに折り合いをつけられないまま苛立ちとして相手にぶつけるしかなくてすれ違うんだよね。
東洋人らしく年齢が若く見積もられているけど、ちゃんと成人済の夢主と、ゆっくり成長していくノートンがみたい。
文化の違いに対して理解を示さなそう。意思疎通が不十分なことにもどかしさがあれは良い。そうやって歩み寄っていく過程で、思いやりを持つことに対してゆっくり理解していく姿が良い。
自分のものにしたいと思った瞬間から打算的に距離を縮めていく。夢主からの好意を受けいれる→金銭物品で囲おうとして失敗→夢主にとって都合よくみえるように振る舞うことが有効と学ぶ→見返りを求めるが失敗→執着心を見せる→夢主が理解しようとする→対話が十分できない代わりに触れ合う時間を増やしていく→結果的にノートンにとって都合よく収まっていく……みたいな。
紆余曲折ある中で他のキャラたちからのサポートを受けつつノートンに向き合おうとするんだけど、苛立ちはぶつけられるし手のひら返したみたいに親切にされるし、混乱する。混乱して泣いてるところをみたノートンは嘲笑する。夢主の弱い部分とは相性悪そう。夢主と距離を置くけど、自分とは関わらないのに他人と関わる夢主に苛立つ。
夢主の怒りに気付いてから、自分の失敗に対して反省をする。表面上は和解するけど、根本は理解してないから束縛だけ強くなる。
ノートンの他人への感情理解の浅さが経験不足からくるものだと仮定して、夢主はゆっくり時間をかけて甘えられる部分を引き出していく。結果相互に依存度が高まって雁字搦めになっていく。バッドエンドではないけどハッピーでもない話。

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