-
叶ねえ、もう準備できてるでしょ。ここ、指を入れる前からこんなにヒクヒクして、僕を待ってるよ
-
葛葉
っ、ふざけ……、あ、……んぅ! ……そこ、……そんな、……っ、指、ヌポヌポ、……させんな……っ!

-
叶あはは、すごいよ葛葉。中、熱すぎて指が溶けそう。……。ほら、ここが弱いの? ぐりぐりってされると、お腹の奥まで震えてるよ
-
叶(指をさらに深く、三本までねじ込む。前立腺を指の腹で強く擦り上げる)
-
葛葉
あ、っ、あぁあああ! ……そこ、……そこ、グリグリ、しないで……っ! ……頭、おかしく、なる……っ、あ、……ぐちゅ、ぐちゅ、……っ、やだ、……っ!

-
叶指だけでそんなに泣かないでよ。……。本番は、もっとすごいから。……ほら、一気に入れるよ。……っ、ふ、あ……
-
葛葉
っ、あ、……ぁああああ!! ……っ、……、……、……づ、……っ!!

-
叶……。はぁ、はぁ、……すごい、……葛葉の締め付け、……最高……っ。……。動くよ。
-
葛葉
あ、っ、あぁ、……あ! ……やだ、……すご、い……っ! ……奥、……そこ、ガシガシ、叩くな……っ! ぐちゅ、ぐちゅ、……っ、あぁああ!

-
叶……。イッていいよ、僕も……っ、もう、限界……ッ! ……葛葉、大好きだよ、……僕だけで、……いっぱいになれ……ッ!
-
叶あはは、葛葉、すごい顔。今、僕の精液が中に入ってきた感覚、ハッキリ分かったでしょ? お腹の奥が、ドクドクいってるよ
-
葛葉
…っ、ふ、ぁ……っ。……まだ、抜くな……っ。……中、……熱いのが、広がって……っ、気持ち悪い……っ、けど、……変な感じ、する……っ

-
叶気持ち悪いの? ……嘘だ。ここ、僕のを離さないように、ギチギチ締め付けてるよ。……ほら、また硬くなってきた。葛葉、二回目、行こうか
-
葛葉
あ、っ、あぁああああ! ……っ、また、奥まで……っ! ……ダメ、……それ、……っ! 中の、溜まってるのが、……かき回されて……っ、ぐちゅぐちゅ、鳴ってる……っ!

-
叶あぁ、最高……。葛葉の中、ヌルヌルで、さっきよりずっと僕の奥まで入るよ。……ほら、ズチュ、ズブッ、……っ! ほら、声聞かせて。僕の名前、呼んでよ
-
葛葉
っ、あ、……ぁああ! ……かな、え……っ、叶……ッ! ……もう、……中、むりっ! ぐちゃぐちゃぁ、……っ、あぁああ! イく、……また、イっちゃう……っ!!

-
叶ねえ、まだ足りないんでしょ? ほら、僕の上に跨って。今度は葛葉が、僕のち〇こを好きなだけ飲み込んでいいよ
-
葛葉
っ、はぁ、はぁ……。……お前、マジで化け物かよ……。……でも、……っ、(これ、……入ってないと、落ち着かねぇ……っ)

-
葛葉
(震える手で叶のち〇こを握り、自分のナカの入り口に先端を当てる。ぬるりと精液の滑りで滑り込み、ゆっくりと腰を下ろすと、叶のソコが内側の粘膜を無理やり押し広げていく)

-
叶あはは、すごいよ葛葉。自分で自分を暴いてる。……。ほら、一気に下ろして。僕のち〇こ、全部根元まで食べて
ドチュ -
葛葉
あ、っ、あぁあああ!! ……っ、……、……入っ、た……っ! 叶の、……おっきいち〇ぽ、……お腹の、一番深いところまで……っ! ぐちゅ、ぐちゅ、……っ、あぁ、……っ!

-
叶そう、上手だよ。……。葛葉が動くたびに、中がギチギチ締め付けてきて、僕もすごく気持ちいい。……。ねえ、もっと激しく。僕を壊すくらいに
-
葛葉
あ、っ、あぁ! ……叶、……叶のち〇こ、最高……っ! ……ぐちゅぐちゅ、鳴ってる、……っ、あ、……ぁああ! 自分で、……自分を、……イかせてる……っ! イく、……イッちゃう、叶……ッ!!

-
叶はぁ、はぁ。……すごい、葛葉、出しすぎだよ。……でも、まだ僕のち〇ぽ、元気みたい。……ねえ、最後にお口で綺麗にしてくれる?
-
葛葉
っ、はぁ、はぁ……。お前、……まだやる気かよ……。……マジ、底なしじゃん。……。ん、……ちゅ、……れろ……っ

-
叶……っ、ふ、あ。……いいよ、葛葉。……そのまま全部、奥まで咥えて。……。喉を鳴らして、僕のを絞り出してよ
-
葛葉
ん、んんーっ! ……んちゅ、……じゅぶ、……っ! ……ふはっ、……ん、……っ。……デカすぎて、……喉、突っかか、る……っ! ……れろ、ジュポ……ッ!

-
叶……。あ、……っ、あぁ、……葛葉、上手。……そのまま、中で出していい? ……っ、イく、……イッちゃう……ッ!!
-
葛葉
……んぐ、っ、……ぷはぁっ! ……。……はぁ、はぁ。……っ、お前、……出しすぎ。……。口の中、……お前の味しか、しねぇ……

タップで続きを読む